鮎・渓流いろいろ釣行記 Ⅱ

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2012年07月

   今日は朝一番から家族で上野方面へ・・・。  ちょっと前からいろいろと話題になっていた動物園も・・
 
                 大変賑わっておりまして・・ 入り口付近もこんな具合。。
 
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    我が家の目的はパンダでは無く、その並びにある美術館・・・。 そこで ただ今開催されているのが・・
 
      「絵画の宝石箱」と称される、オランダのマウリッツハイス美術館から出品されている品々。。
 
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           メインは、フェルメール真珠の耳飾りの少女」。(青いターバンの少女)
 
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                        (画像はネット上からお借りいたしました。。)
 
         実物はもの凄く奇麗で・・ 少々待ち時間が長いのもうなづける素晴らしい絵でした。。
 

 
                    その後は建物の並びにある 科学博物館へ移動。。
 
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           そこでは下の子の好きそうなモノが多く展示されており・・ 興味津々。。
 
     その中でも・・ 特に目を引いたのが、ティラノサウルスの骨と シーラカンスのレプリカ・・。
 
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                どれもよく出来ており・・ 個人的にも大好きなジャンル・・。。
 

 
          気付けば東京スカイツリーも・・ 上野の森から(頭だけ)突き出ておりまして・・
 
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           連日の猛暑日の中、よく歩いた一日・・。 確実に川よりも暑かったデス。。。
 
 
          今回は いわゆる・・ 子供(娘)の夏休みの課題的な行事ではありましたが・・
 
                         家族で楽しく過ごしてきました。。
 
 

  今日(土)は pm1:00過ぎからの川入りです。 場所は毎度のごとく相模川・高田橋下流一本瀬付近。。
 
  休日とあって一本瀬周辺も大変賑わっておりまして、まさに鮎河川らしい風景・・。 こんな具合です。。
 
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  川の状況は、平水+10cm高くらいの深部でやや濁り。 ただ・・ ちょっと気になるのが下からの爆風・・。
 
 まずは風の影響を受けにくい水深のとれる所へ動き、様子を観ていると・・ 下には【尺鮎対決】でおなじみの
 
 D社マスターズファイナリストの池〇さんのお姿があり、お話では・・爆風でもの凄く釣りにくいとのことですが、
 
    まずまず掛かっているそうで・・ お話し途中でも しっかりと掛けていくところは流石の一言・・。。
 
   そこで並びに入らせて頂き・・ 手前筋から養殖を入れる。 爆風により・・ 囮の操作も限られる中、
 
                    立て続けにポンポンと良い色をした囮頃が数尾・・。
 
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    野鮎の囮がテンポ良くまわり始めたところで 流れの効いたところを一通り探りに前へ出る・・。
 
     そこでは・・ 若干 我慢時間長めの単発掛かりで・・ 数こそ出ないものの 型は揃った感じで数尾。。
 
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        その後も流れの効いたところを点々と入れていき・・ 三尾程のプチ連荘を数回繰り返し・・
 
    浅いザラザラ瀬に移動・・。 このところ状況が やや上向いてきた感のある波立ちで数尾拾って納竿。
 
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        数は囮別で【24尾】 サイズは14cm~20cm 爆風時でしたがよく獲れたと思います。。
 
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  竿 S社 時雨 H2.5 90-95 (競技で頂いた賞品) バリバスMetaMAX 0.06号  つまみ ナイロン0.4号
                                                  マルチ 7.0号 四本イカリ
                                         オモリ 1.0~4.0号+ フルタイム背バリ
10 / 268尾

      今日はお昼くらいからの川入りです。 場所はいつもの相模川・高田橋下流、一本瀬付近。
 
 川の状況は、平水+10cm高くらいのササ濁りで・・ 約一ヶ月続いた増水・濁りもようやく回復といったところ。
 
     一本瀬方向も たくさんのお客さんで賑わっておりました。 ↓は立ち位置からの水色です。。
 
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 まずは少し空いたスペースへ歩き様子をみていると・・ 下には K藤さんとお仲間さんの姿がありまして・・
 
   お話では・・ 朝から一通り探られ、楽しまれたとのこと・・。。 並びに入らせて頂き早々に野鮎とり。
 
      手前筋から順に やや這わせ気味に探っていき・・ ポンポンと連荘して立て続けに数尾。。
 
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  しかしサイズが・・ 17cm・15cm・13cm・・・・ と 徐々に下がり・・ 掛かり所も目・口・尾 率が高くなる・・。。
 
  やはり上手な方々が一通り奇麗に触った後ということで・・ 手前スジから中程まで、全般にビリっこい。
 
     その後は流れの効いたところをオモリを足しながら探っていき・・ 尺上のマルタを挟んだ後・・
 
                   3~4尾程度のややソフトな連荘が二度・三度・・。。
 
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  そして最後に気になっていた流れへ小移動。。 そこではRIVER NAUGHTYのT澤さんが見えていて・・
 
      暫しの釣り談義・・・。 並びに入らせていただき・・ ポツポツっと拾ったところで納竿です。。
 
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    数は囮別で【33尾】 大きさは13cm~19cm。 天候も、晴れたり曇ったり 雷が鳴って雨もぽつぽつと・・
                                 ハッキリしない中、 良く追ってくれたと思います。。
 
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  竿 S社 時雨 H2.5 90-95 (競技で頂いた賞品) バリバスMetaMAX 0.06号  つまみ ナイロン0.4号
                                                  マルチ 7.0号 四本イカリ
                                              オモリ 1.0~4.0号+ 時々背バリ
9 / 244尾

              ここに来て、 我が家の菜園の夏野菜達も一っ気に育ち・・・ 
 
             豆類(いんげん・きぬさや)やイタリアンパセリ等を含む数種類かの・・
 
          待ちに待った(嫁はんが)収穫時期に・・・。  「種を蒔いたのは全てあたくしですが・・」
 
        量は今のところこんなです。。                数日おきに種類も増えたり・・・。。
 
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           この手のモノは、子供の学校のお弁当(もう夏休み突入ですが・・)の彩りにも
 
           大変重宝するとのことで・・ 嫁はんには評判が良く、追加の種まきも検討中・・。
 

 
         それともう一種・・ 木がアガる前に、台風の影響をモロに受けてしまったジャガイモ。。
 
      個人的には 土の中の状況が気になっていたモノで・・・少しだけ手を突っ込んでみまして・・・
 
               ちょっと見るつもりが・・ ついついといった具合に・・  こんなでした。。
 
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       多少 実がイッていない感はありまして 日持ちしない状況といったところでしょうが・・
 
             結構大きくなっておりまして・・ コレはこれで楽しめた感じです。。。 
 

 
                  そしてこちらが・・ まだ小学生サイズの大玉スイカ・・・!
 
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                   食べごろの判断が大変難しい類ではありますが・・
 
         来月頃、丁度楽しめるのでは・・? と想っておりますが さてさてどうでしょうかっ。。。
 
 

        今日(土)はpm2:00頃からの川入りです。 場所は相模川・高田橋下流、一本瀬付近。
 
       コノ地は 本来なら今日・明日の二日間、SHIMANOのジャパンカップ鮎 相模川予選が
 
        予定されておりましたが・・ 前記しました通り、先日の大雨により川は増水。 よって・・
 
       競技も中止・・。 そこで 人っ気の少ない相模へと浸かってきました。。 川の状況は、
 
  平水+50cm高で 川をキルのも厳しい状態。 行は下りの斜めギリなので行ってイケなくは無いくらい・・?
 
   ただ、問題は帰り・・。 今度は上への斜めギリですので・・水勢強く かなりしんどい。。 と言うことで・・
 
 迷った末、少し遠回りにはなりますが 安全策をとって車で右岸に向かう。 そして、手前スジから竿だしです。
 
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 水の透明度は、膝下水深で・・ 底石が見えるかどうかといった状況・・。 立ち位置からの水色はこんなです。
 
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           まずは いつも立ち込んでいるあたりのカケ上がり付近に養殖囮を置いていき・・
 
                         ジュルルっと鈍いアタリで数尾。
 
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      大きさ的にみても、前回より一回り小さく・・ 追いも流石に弱い雰囲気ですが・・ この状況でも、
 
                 一定の条件を満たしているところでは そこそこ掛かってくれるのが天然魚。。
 
    天然魚も、今現在 大きいので15cm~16cm。 コレは3月の半ば頃に3~4cmで川に入ったとして・・
 
  通常、一日一ミリ育つといわれる相模の鮎を計算すると・・ 二ヵ月で6cm+となり、ただ今16.5cm前後と・・
 
  ほぼあう計算・・! ただ、大型化はやはり難しく・・ 終盤でも24cm~25cmというのが天然海産の限界・・。
 
  後は出水等の条件で変わってくるモノと想われますが、あの小さかった遡上モノがよく育ったものである。。
 
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           その後も手前スジを中心に一通り探っていき・・ まるで6月の解禁当初に
 
        逆戻りしたかのようなビリっこい白鮎がポツポツ掛かったところで点々と場所移動。。
 
                しかし その後は想うように続かず・・ 体も冷えたところで納竿。。
 
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数は囮別で【22尾】サイズは13cm~18cm。出水+気温も低めといった状況の中、よく掛かってくれたと思います
 
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  竿 S社 時雨 H2.5 90-95 (競技で頂いた賞品) バリバスMetaMAX 0.06号  つまみ ナイロン0.4号
                                                  マルチ 7.0号 四本イカリ
                                              オモリ 1.5~4.0号+ 時々背バリ
8 / 211尾

 
※ 川上がり時は、やや水位も下がった感はありましたが・・ 依然ダム放水量は60t超えの 
   高水変わらずといったところ。 川入りの際は、十分気を付けてくださいませ。。

     先月から続いていた相模川の出水も ようやく回復し初め ここ数日は竿入れも可能でしたが
 
   昨日の大雨により相模川の水位も再び上がり、又しても増水。 ダム放水量も(城山で) 既に90t超え。
 
  テレメーター水位も・・ 下流域で(m)1.10 の横這い状態となり 高田橋周辺は現在60cm高といったところ。
 
       幸いダム湖への流入量はそれほどでも無い為、このまま降らなければ大丈夫そうですが・・・。。
 
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  また、先先週から順延されていたSHIMANOの鮎ジャパンカップ、関東A・B大会も・・双方共に中止とのこと。
 
  最後の競技はこんな形となってしまいましたが・・ コレであたくしの競技下見のお手伝いも無事に終了・・。
 
        相模川(競技エリア)も ココにきて調子が上向いてきていただけに残念ではありますね。。
 
         今季の鮎時期は・・ なかなかうまくいかないなぁー が 正直なところです。。。
 

 
                      そして今回はもう一つ・・。 アユの塩焼きです!
 
           コノ時期の事ですので多少塩を効かせ気味にして じっくり焼き、こんな具合に・・。
 
※ 川魚は逆さまに盛りつけるのが正式とのこと。「海腹・川背」(うなばらかわせ)古くからの言われだそうです。
 
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         今季は出水続きで想うような川入りが出来ず・・ 親戚等に配るモノも確保が遅れた為、
 
          なかなか自分たちの口には入らないといった状況でしたが、なんとか無事に・・・。
 
                   子供たちも大好きな類の魚ですので喜んで食しておりました。。
 
 

 日付は変わりましたが、今日はpm2:00過ぎからの川入りです。 場所は相模川・高田橋下流、一本瀬付近。
 
 また、本日18日(水)は 地元釣具店・相模屋さんによる実釣講習会も開かれており大変賑わっておりました。
 
 講師はD社テスターの伊藤 正弘 名人! ホソの入り口付近にお姿がありました。 それと瀬肩風景です。。
 
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   川の状況は、平水+15cm高といったところで・・ 水色もほぼ回復の弱ササ濁り・・。 個人的のは◎ 。
 
    まずは実釣講習会の方々の邪魔にならないところから川をキリ・・ 空いたところから野あゆ獲り・・。
 
      手前スジから養殖を入れ・・ カケ上がり付近を這わせて行き、それほど時間もかからずに
 
               カカカっ キュキュンと・・ 幸先よくアタって・・ 立て続けに数尾の連荘。。 
 
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       追い星真っ黄っ黄の囮頃が揃ったところで・・ 前へ出る・・。 そして一通り中を探っていき・・
 
                    今季では初めてと想える、良型揃いの連荘。
 
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   感じとしては・・ 囮は大きければ大きいほど、次をショッてくる率が高くなり・・以前とはだいぶ違う様子で
 
     釣っていて一番楽しい状況・・。。 以前のビリでビリをショわせる!というのも結構好きですが・・
 
             やっぱりこのくらいのサイズの数釣りが、抜群に面白い様な気も・・。
 
   その後は気になっていたスジにタマを足しながら通していき・・  ポツポツ拾ったところで納竿です。。
 
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    数は囮別で【45尾】 大きさは13cm~20cm 。 今年初めての20cm混じりで、数も出てくれました。。
 
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  竿 S社 時雨 H2.5 90-95 (競技で頂いた賞品) バリバスMetaMAX 0.06号  つまみ ナイロン0.4号
                                                  マルチ 7.0号 四本イカリ
                                              オモリ 1.0~4.0号+ 時々背バリ
7 / 189尾
 

 
      ※ このエリアは、今週末(土・日の連日で) 順延されていたSHIMANOのジャパンカップが
           予定されております。 競技下見の方々の(知り合いも含め)迷惑になっても困るので・・
         本日、場所等は載せておりません・・ ご理解のほど宜しくお願い致します。。

    昨日(連休最終日)は、千葉方面の親戚のおじさんのところの畑へ夏野菜を頂に行ってきました。
 
    お土産には・・前もって釣っておき、塩にして保存してあった山女魚(道志川産)と相模川の鮎。。
 
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  ただ、鮎に至っては・・ 川が出水続きで川入りも出来ず 昨年の約半分の量しか獲れていないので・・
 
                       味見程度のおすそ分けといったところ・・。。
 

 
                             そして畑に到着・・・。          
 
           大きな畑には 計5家族が集まり・・ 皆で賑やかに夏野菜の収穫を楽しむ・・。。
 
             流石に種類も豊富で・・ 我が家の家庭菜園とは比べものにならない。。
 
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          特に女性陣は・・ こういった行事が好きである。。
 
   ほどなくして・・ キューリ・トマト・ピーマンにナス(各種)・・ おジャガにかぼちゃ、ネギに豆類等々・・。。
 
        アっという間に 車は野菜で埋め尽くされまして・・ ありがたくいただいて来ました。。
 
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            今日は異常なほど気温も上がり・・ 危ないほどの暑さとなりましたが・・
 
                 大人から子供まで・・ 楽しく過ごしてまいりました。。。
 
 

          地元鮎河川の相模川も・・ 先日の大雨で再び増水・泥濁りとなってしまい・・ 
 
           鮎を引くのが、またしても不可能になってしまった。。 そんなこんなで・・
 
        今季三度目の本流筋へ、兄と お友達さんと あたくしの三人で向かって来ました。。
 
  場所は前回同様、山梨県・桂川本流です。 川の状況は、ほぼ平水位の澄。 先日の大雨の出水を・・
 
     正直期待しておりましたが・・ そうもいかず・・ どうやら降った方角がまるっきり違ったようす。。
 
                   まずは各々、餌となるクロカワ虫を現場調達する。
 
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 今回同行のお友達さんは 本来、バリバリのグレのトーナメンターさんで、今季から渓魚も狙われている方。。
 
  是非、本流育ちのイイ渓魚を手にして頂きたいと・・ まず コノ条件ではココかココ! と想われる場所に
 
  入って頂き様子を観てもらう・・。 その後・・ ややあって無事、本流では初となる9寸アマゴを引き当てた。
 
     流石競技性の高いグレのトーナメンター。 “当てカン・掛けカン”の良いところが一目でわかる。。
 
   (ご本人の希望で、今回は修正無しのF中さん。素晴らしい笑顔&渓魚でした!↓このままリリース。
 
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               一方 兄も各箇所を見てまわり、数少ないアタリを拾いながら・・
 
             桂川ならではの大型の虹鱒を頭に、ブルック・アマゴと良型を揃える・・。
 
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   自身としては・・ 今回も虹鱒の連荘を程好く楽しみ・・ 最後にようやく出逢えた 8寸強 アマゴ。。
 
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   この後、渓魚は全て流れへ返し・・ am10:00前に納竿。  連休とあって非常にお客さんの多い中・・
 
          三人揃って本命の顔も見れまして、 まずまずの本流釣行だったと思います。。
 

 
                   竿 Mamiya op PROMIND 峡本流 60-65  
       VARIVAS TROUT Adovance 0.8号通し。 手尻は針が竿尻トントンのバカは無し。
       オモリ 3B+B~ 他いろいろ。 アマゴ半スレヒネリ 7.5~8.0号 クロカワ虫、(皆はミミズも)

          先月から続いていた相模川の泥濁りも・・ ようやく回復し始めたところで・・
 
         昨日の局地的な大雨・・。 ダム放水量も(城山で)また上がってしまいまして・・
 
   テレメーター水位も・・ 下流域で(m)0.98 の横這い状態・・。 高田橋周辺は現在30cm高の濁りあり。
 
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      また、先週から順延されていたSHIMANOの鮎ジャパンカップ、関東A・B大会も・・ 双方共に、
 
     予備日の予備日へ順延とのこと。。  これでまた(一般鮎師からすると)一週間のびたかたち・・。
 
          今季の鮎釣りは・・ なかなかうまくいかないなぁー が 正直なところでしょうかっ。。
 
  ※ ちなみに翌、14日朝には下流域で(m)+2.22まで上昇・・。 ダム放水量も一時200t超え。
       高田橋でも およそ・・ +70cm高。 回復傾向でしたが、またしても振り出しに戻ってしまった感じです。
 
 

   11日は午後から時間をつくり・・ 本日、相模川で行われているD社・鮎マスターズ相模川予選の決勝を
 
  少しだけでも見学(知り合いの応援も兼ね・・)しようかと、川へと向かって来ました!場所は競技会場の
 
   高田橋地区です。 現場には丁度決勝の時間に間に合い・・ 一通りの状況を T中君達と見て歩く・・。
 
                   大会本部と、瀬肩付近の決勝の様子です。。
 
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        なお、決勝のボーダーは込みの8尾とのこと、爆風により かなり釣りずらかったようです。
 

 
   その後は・・ 大会参加の方々としばしの釣り談義。。 折角来たので競技の終わったpm2:00過ぎから、
 
      念のため用意しておいた囮を手に川入りし・・ 様子見程度に竿だしです。 友を引くのは・・
 
    先月の16日以来で、およそ一ヶ月ぶり・・。 出水後の多少変わった流れを確認しようかと想い・・
 
     早々に右岸に川をキル・・。  途中の水色はこんなです。 (個人的には丁度よいくらい。。)
 
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    川の状況は、平水+15cm高位の濁りあり。 しかし・・ ちょっと気になるのが川下からの爆風・・。
 
 まずは爆風時でも釣りが可能なところから野鮎獲り・・。 流石に競技直後ということで当たり前のところでは
 
 なかなか掛からず・・ タマを足していき、手の届いていないところを探す・・。 そして立て続けに数尾の連荘。
 
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        野鮎が確保できたところで・・ 気になっていた流れへ動き 一通り中を探ってみる。。
 
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            かなり我慢時間長めの単発掛かりではあるものの・・ まずまずの型も・・・。。
 
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 ただ、いかんせん爆風変わらずといった状況で、掛かっても竿が立てられなかったり・・振り子で飛ばしても
 
    糸がタグれなかったりと・・ なかなか掛け尾数が足し算になっていかない状態・・。  競技中も・・
 
     かなり上手な知り合いが二名、元竿を折っていることもあって・・ ココは無理せず納竿です。。
 
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     数は囮別で【18尾】サイズは13cm~19cm 大型競技直後でしたが、良く掛かってくれました。。
 
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  竿 S社 時雨 H2.5 90-95(競技で頂いた賞品)。 バリバスMetaMAX 0.05号  つまみ ナイロン0.4号
                                                  マルチ 7.0号 四本イカリ
                                              オモリ 1.5~3.0号+ 時々背バリ
6 / 144尾
 
 ※ この地は、今週の14日(土)15日(日)も、SHIMANOのジャパンカップ鮎が開催予定となっております。。
 

         先日の桂川釣行は 雲行きが怪しくなってきたこともあり、午前中には竿を収めた。
 
   そして帰り際、未だ濁りの残っているダム湖(城山)を横目に・・ 相模川の上流地区へ車をまわす。 
 
 上大島地区の売店前~上流側。         濁り具合と・・           下流、鵜止まり方向・・。
 
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           この時点でのダム放水量は42t程で・・ 水位も およそ15cm~20cm高。
 
          時間は丁度お昼頃ですが・・ まだ濁りが強い為か お客さんの姿も殆ど無し。。
 
      それと・・ 鵜止まりの瀬に向かう大島側本線・・。 昨年までは右方向に曲がっておりましたが、
 
  今期は そのまま真っ直ぐ抜けた感じで、その先で本流と合流。コレがどう影響するかは解らないところ。。
 
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    今週は下地区のいつもの高田橋周辺や その下の石切り付近まで、(先週順延になった)大型競技が
 
    目白押しで組まれている為、今回は他地区を見て回りまして・・・ 感じとしては、水も相当出たので・・
 
     上まで天然は届いていると想われますが・・ 今一つパッとしない状況というのが正直なところ。。
 
   上地区はやはり、終盤の型モノに期待・・? なんて思っておりますが、さてさてどうでしょうかっ・・。。
 
 
   ちなみに下地区の競技日程は、まずD社、(水) 次いでS社(土・日)とのこと・・ 週末は連休ですが・・
 
          初日・二日目も(高田橋地区は)競技会場ですし・・ 今週は一般の方々には・・
 
                       ちょっと厳しい週となりそうですね。。。
 
 
 

    鮎河川の相模川は未だに濁りも引かず・・ 回復にも もう少し時間が必要な為、前回に引き続き・・
 
   本流スジへと向かってきました! 場所は桂川本流です。 川の状況は、やや高の平水で前回よりも
 
 15cm程水位は落ち、流れも落ち着いた感じ・・。 前回は大きな川を短竿で小さく小さく釣ってみましたが・・
 
  今回は、一通り中を探ろうかと長竿を手に現場入り。 まず底石を手で一つ一つ返してクロカワ虫を確保。
 
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  そして めぼしきところを一点一点、時間を掛けながら通していき・・ 時折 カカカっと派手にアタる虹鱒。。
 
     感じとしては、狙いのアマゴ(ヤマメも)よりも先に 虹鱒が餌に着いてしまっている状況・・?!
 
  前回の釣行時でも数尾掛かっている魚ですが・・ 今回は厄介なほどよく掛かる・・。 しかも大きいので、
 
 一瞬で場が荒れてしまう・・。(虹の写真は無し。。)それと今回はもう一種、桂ならではの尺上のブルック系。
 
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  結局・・ 虹鱒×6 ブルック×2 と何ともな反応・・。 その後はオモリを足したり減らしたりを繰り返し・・・
 
         狙うスジも若干変えてみて・・ 多少流れの効いたところで まずまずのサイズが数尾・・。
 
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      天候も急激な変化に注意!との予報が報じられており・・ 短時間釣行が予想される中、
 
      最後に・・ 目印が スーっ コチン とアタり よく引いた渓魚は、重量感のある 9寸アマゴ 。。
 
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                この一尾で釣り終了! 渓魚達も写真後は全て流れへ・・・。
 
               魚種はどうであれ・・ 竿はよく曲がった釣行だったと思います。
 

 
       竿 SHIMANO 本流SUPER GAME 78-85H
       VARIVAS TROUT Adovance 0.8号通し。 手尻はオモリが竿尻トントンの+30cm。
       オモリ 3B+B+B~ アマゴ半スレヒネリ 7.5~8号 クロカワ・ミミズ餌。

         一昨々年の鮎時期、一本の電話でこんな話が舞い込んできたことがありました!
    話では・・ 大鮎(相模川以外で出来れば天然大鮎)の雑誌記事を担当してくれないかと言った内容。
    そこで、翌年用に一通りのことをまとめておき 大鮎の時期を待っていると・・ いやな予感が的中・・!
    つづった記事の河川が大雨で釣り不可能! と同時に・・ この記事は使えなくなり・・ もちろん没ネタ。。
  と言うことで 何かのお役に立てたらと思い ここに載せました。 少々長いですがお時間のある時にでも・・。
 
 
                  ※ 原稿はあくまでも、一昨年 秋用のものでした。。
 

 
 今回紹介する川は これからの時期 大鮎狙いで最も熱くなる 山梨県富士川・身延地区です。
 この川は日本三大急流の一つに数えられ 多くの支流を集める流れは スケールも大きく
 まさに大本流と言ったところ。 その太い流れで育つ鮎は 大きさ以上に引きも強く 本当にコレが
 鮎の引きなのかと思うことも少なくない。 その掛かり鮎のパワーは この川が天然の大鮎であることと
 川のオシが強い事からなるものだと皆 口にする。 掛けてから始まる待った無しの力勝負は 人と魚の
 どちらに軍配が上がるにしてもそれはそれで面白い。 また、道具立て等も しっかりと大鮎に対応出来る
 モノを選ぶことが重要で 私の道具立ても地元のベテランの方々同様、かなりゴツい仕掛けを使用しています。
 簡単に紹介しますと 竿は荒瀬用90で 水中糸はメタルの0.3~0.4号を6m張り ハリスは2.5~時には3号。
 針は大鮎用の気に入ったモノがあればそれで良いとおもいます。それと 必要なアイテムとして
 オモリと背バリ、特にオモリは 最低でも5号までを十分な数 揃えたい。コレを忘れたり落としてしまうと
 地区によっては まったく釣りにならないことさえある必需品で 自身の釣りも“扇の要”的な大事なモノです。
 
 実際の攻め方は、場所によって異なるため一概には言えませんが、私は殆どの場合、瀬肩や深瀬から
 釣り初め 野鮎を数尾確保してから さらに強い瀬に入る。 ここからは流れに一点一点おいていく様な釣り方。
 この時に 囮をしっかりと沈め きっちり止めておくのにオモリが重要で 時には背針もプラスします。
 昨年を例に上げるなら9月に程良く渇水し各ポイントで瀬の芯付近を攻め込めた日も多く連日大鮎で湧き
 身延のベテランの方はもちろんのこと 私のようなレベルの釣人でも終盤の帯金地区でイメージ 1
 28cmを超える大鮎サイズがギュンギュンと竿を曲げまずまずの釣果に恵まれました。
 
 ここで大事な事は この川の情報源とされる「あしざわ囮さん」と ここに集まる方々の
 最新情報をお店で伺って見ると その時々の良い場所入りが出来ると思います。
 
  また、囮鮎の購入本数も 川の条件次第では結構釣りを左右する事が多く 高水温時の身延では最低
 3本、時には4本と 多めに持っていた方が無難と考える。 たとえ一本目の囮で野アユが獲れたとしても
 その後 何が起きるか解らないですし 囮に余裕があってこその大鮎釣りだとおもいます。
 
 そしてうまい事 囮頃の野アユ 25~7cmが獲れたなら それを囮に一歩前へ出て攻め込んでみる。
 この時、もし野鮎を詰らせたら・・ とか勿体無いと思いながら囮を引くと攻め込めない事もしばしですが
 もっとデカイのをショッテ来るかも知れないと割り切れば 次には凄い鮎と出会えるかも知れません。
 そして、今日はコレを釣りに来た!という大鮎が出たならば、そこは無理せず「箱入り娘」とするも良しと
 考える。 最後にもう一度整理してみますと、この河川(九月以降の身延地区)は数釣りでは無く 一本狙い!
 極端な例ですが、手持ちの掛け鮎を全部失っても 最後に“コレと想う一本”が残っていれば良しの釣り。
 なかなか簡単には獲ることのできない価値ある一尾を 是非、狙ってみてはいかがでしょうかっ。
 

 
            山梨県・富士川 身延地区の鮎情報は 【あしざわオトリ店HP】 まで。
 
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                                ※
      本当に あたくしレベルで恐縮ですが・・ こんな内容の記事でした。。 そしてこちらが・・
      この河川の大ベテラン! 【足柄九寸会】(鮎地蔵さん)のHPです。 こちらの方は、
      お会いした際に いろいろと教えて頂き 本当に雰囲気のある大物師といった印象。
      大変参考になることと思います。。  「すみませんが リンクを張らせていただきました。。」

   梅雨が明けたのかと思うほど 暑い熱い一日となり・・ 例年なら間違いなく 午後出の相模入り・・。
 
  しかし今年は・・鮎解禁から20日しか経っていないところで、台風により強制禁漁となり未だ濁りとれず。。
 
 そこで本日、川近くのお店に行ったついでに川へも寄り・・ 現状を確認・・。今回は流れを観たかったので
 
     高田橋下流の車止めからでは無く・・ 田名ホーム側から回って土手沿いを上がることに・・。 
 
        この時点でのダム放水量は51t程で、平水+25cmか もうチョットといったところ。
 
  まずは一本瀬下の平瀬から テトラ前までの流れと濁り具合・・。 前記事のダム湖の水色と全く同じ・・。
 
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  そしてこちらが・・ 石切り場(望地)のテトラ前・ジャカゴ前の濁り・下側、多少流れが変わった様子・・?
 
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   ここは今週、D社競技(マスターズ南関東A予選)とS社、JCも組まれておりましたが・・ 双方共に・・
 
 予備日へ順延とのこと。 ただ 予備日までの5日ないし一週間で、この濁りがとれることはなさそうですし・・
 
 回復までにはもう少しといった雰囲気・・。 今のこの濁りが八月ならば・・ 結構掛かってくれそうですが・・
 
          6月~続いている出水ということで・・ 今一つ状況がつかめない気もします。。
 

 
         それと今回はもう一つ・・。 川近くのお店屋さんでこのようなモノを見つけまして・・・
 
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       それは彩蒔絵本舗の 蒔絵シール なるモノ! 貼ると絵だけが抜ける魚ステッカーで・・
 
  大きさは丁度携帯にぴったりのサイズ。 絵柄は、山女魚と鮎のどちらにしようか、正直 迷いに迷って・・
 
  ついつい両方に手が伸びてしまったしだいです・・。。 結構奇麗ですし 釣り師好みではありますねっ!
 
            まさに 自身が入れ食いとなりました。。 (あとシーバスも捨てがたいです。。)
 
 

      つい先日の桂川釣行の帰り際、相模川上のダム湖の様子も遠目ながら見て来ました。。
 
    と言いましても・・ 助手席からの撮影でちょっと見づらいですが・・ まだ、こんな濁り具合です。。
 
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     先月(6月19日)の台風による出水から だいぶ時間も経っておりますが・・ 未だ相模川の濁りが
 
   中々とれてくれないのは・・ やはり相模川に注ぐ一番近いダム湖が、まだこれだけ濁っていることで、
 
             この下の相模川も回復は もう少し時間がかかるものと想われます。。
 
  今週末(金・土)には、D社マスターズ・S社ジャパンCPの地区予選も行われる予定になってはおりますが・・
 
            当日も間違いなく濁りは残りそうですし、たとえ予備日になったとしても・・
 
        まだキツそうな雰囲気・・?! 明日も雨マークとのこと・・ 心配ではありますね。。
 

 
    それと今回はもう一つ・・。 先日の桂川釣行で使用していた糸を号数別で買い足しておきました。
 
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      このラインはVARIVASの SUPER TROUT Advance。 本来はルアー用のモノですので・・
 
   ライトのルアーゲームはもちろんの事、鮎のつまみ・編み込み部・イカリ巻糸・または渓・本流通し糸等、
 
    ナイロンを使用する殆どのモノが 今現在はコレ一種・・。 それは、以前に釣り場で知り合った
 
  VARIVASのテスターをやっておられた方から聞いた話で・・ 「今までとはレベルの違うナイロン糸」との事。
 
  特にクリアーカラーのモノは色つきに比べ・・ 強度があると言っておられまして、試しに使い始めたのが
 
   5~6年前? 感じとしては、程好く伸びるので魚の寄りは多少時間が掛かるものの その分 粘り・・・
 
  かなり強い感じは確かにしている! また、価格もお求めやすく しかも91メートル巻とお得感も一杯。。
 
 ということで・・ 2lb(0.4号)3lb(0.6号)4lb(0.8号) 一つ飛んで6lb(1.2号)を用意し、今後に備えておりました。。
 
 
 

      コノ時期は、多少の出水・濁りくらいなら相模川で鮎を引く! と言うのが本来の流れで・・
 
   それ以上に水が出た時には、山梨県の道志川で一時的に渓魚達と遊ぶのが ここ数年多かった。。
 
  しかし今年は、いわゆる逃げ場的な道志の渓流域も河川工事等で本調子とはいかずココも回復待ち。
 
 そんな中、兄が久々に本流域に行くというので、急遽 便乗してきました。 本当はコノ時期に一回は行く・・
 
 利根の戻りヤマメ・・・! とも予想したのですが・・ 今季は本調子とはいかず、高速も1000円では無い・・!?
 
 ということで、今回の場所は山梨県の桂川本流。 ココは以前(10年以上前)に 兄と、郡上のサツキマスの
 
 練習の為 良く入っていた本流スジで・・ 場所によっては80-85等の長竿も振りぬける気持ちの良い川相・・。。
 
 昔のように大型の渓魚達が泳いでいるのか否かは解らないところでしたが・・ 魚の確認がてら朝一から
 
 二人で桂入り・・。 まずは・・ 川底をゴロゴロして川虫を確保する。 この川の性質上・・ クロカワムシが
 
 非常に多くしかもデカい。 ただコノ川虫、見た目以上に弱りは早く・・ 少量ずつをコマめに採るのが望ましい。
 
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       川の状況は平水+20cm高くらいの、やや白っ川・・。 元々大きな本流筋がさらに太く・・
 
 川をキルのも難しい状況・・。 まだ流芯付近も流れが強い為、若干短めの竿を手に手前筋を重点に通す。
 
                  時折 手持ちのミミズも交えながら一通り探り・・ 数尾。。
 
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  水量の関係であまり大きくは動けない中、今季一尾目となる嬉しい尺ヤマメも竿を絞ってくれまして
 
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  このサイズが餌についたことで・・ 多少期待感も膨らみ、同じ共通点を探しては粘り・探しては粘りを
 
  繰り返し・・ ややあって、芯手前の沈み石の頭付近で目印に重みが乗る・・。 しっかりアテた後に・・
 
    銀ピカの魚体が 流れに乗って激しくグルグルと回り出し・・ 少しの間は渓魚について下る・・。
 
            やり取りには十分に時間をかけ・・ ゆっくりと寄せて無事にタモへ・・。
 
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     いわゆる本流育ちといった、重量感のある個体! 大きさもサイズUPの尺一寸ヤマメ。。
 
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      渓魚達も写真後、元気なうちに全て流れへ返し・・ 離れて釣っていた兄の様子を見に行く・・。
 
             兄も各箇所を様子見程度に竿入れし・・ まずまずの良型で揃ったとのこと・・。
 
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    ココで予報通りに雨も降り始め、午前中に釣りも終了。 短時間でしたが良く掛かってくれました。。
 

 
                   竿 Mamiya op PROMIND 峡本流 60-65  
       VARIVAS TROUT Adovance 0.8号通し。 手尻はオモリが竿尻トントンのバカが40cm。
       オモリ 3B+3B~ 他いろいろ。 アマゴ半スレヒネリ 7.5~8.5号 クロカワ・ミミズ餌。

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