鮎・渓流いろいろ釣行記 Ⅱ

ご訪問いただきありがとうございます

2012年12月

       今年も残すところあと僅かとなりました。 我が家は仕事上・・
 
       大晦日まで仕事でして・・ もうひと頑張りといったところですが、
 
       このブログも なんとか無事に年越しを迎えられそうです。。
 
       いつもご訪問下さっている皆様 本当にありがたく想います。。
 
   来年も時間を見つけては・・ 釣行記等 更新していきたいと思っております!
 
       お付き合いのほど 宜しくお願い致します。 では良いお年を・・。
 
 
                                             せんたくや
 
 

      いよいよ今年も 残すところあと数日・・。 何かと慌ただしい時期へと入ってまいりましたが・・
 
   今季の海時期はというと、今のところタイミングも中々合わず・・ ココ数年の中では 一番苦戦の秋冬・・。
 
  そんなこんなで・・ 海方面は一休みとして、この時間を利用し・・ お正月用の鮎甘露煮作りにとりかかる。
 
  まずは、真空冷凍にしてあった夏時期の鮎引っぱり出してきて解凍し・・ 軽く焼いてから一旦冷やす。。
 
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          ココからは時間をかけてゆっくりと煮込んでいき・・ その間、徐々に味を調え・・ 
 
                          今回はこんな具合に・・。。
 
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   その後は、一度に食す分づつを小分けにしてジップに閉じる。。 そして・・ 味見程度のつまみ食い・・。。
 
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            甘露煮作りは・・ 毎回 ほぼ同じ作業なのですが、不思議なことに・・ 
 
      毎回 味が微妙に違ってくるのも面白く・・ 結果、今回はやや辛目の味で まずまず・・。。
 
                 “我が家のお正月用あゆ甘露煮”出来上がりです。。
 
 

     今季の相模川水系の鮎釣りは、ココ数年では一番状況が悪かった年とも、
   仲間内では話していた。それは・・ 前年の記録的な出水により 特に下地区で
   大幅に流れが変わり・・ 良さげなところでも鮎は少なかったり 居なかったり・・
        または着き場ではないのか、瀬も全般に“素通りの瀬”が多かった。
   そんな場所ムラの激い中、午後入りの相模で 運よく数が出せた釣行がこちら・・。
 
                              平成24年7月18日 相模川 高田橋下流・一本瀬付近。
 
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                                            [ 45尾 13cm~20cm ]
                                                【釣行記はこちら
 

 
                 そしてこちらが・・ 鮎時期も終盤にさしかかった9月の終わり頃、
     他河川も気になり始め・・8年ぶりに、静岡県の狩野川へ入ってみることに・・。
            そこで運よく出逢えた二尾の大鮎サイズ。。
 
           平成24年9月26日 狩野川 狩野川大橋上流。
 
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             [ 28cm (210g) ・ 27cm (176g) ]
                 【釣行記はこちら
 
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           総尾数 561尾            毎釣行平均(半日で) 約 18 
 
            内訳は、相模川  31 回釣行 (全て午後出の釣り)      556
 
                            狩野川     1  回釣行                                               5 尾
 
                                    27cm超え 2 尾  27cm28cm(210g)  「狩野川」

 
 今年の鮎釣りは、前半に派手な出水が一度あったきり・・ その後は全般に渇水続き・・。
  そんな中、地元の相模川では比較的小ぶりの数釣りで楽しめ、終盤には・・ 久々に
 大鮎河川と化した狩野川へも入る事が出来まして、まずまずの鮎時期だったかと想います。

     日付はかわりましたが・・ 本日は子供達(特に下の子)にとって、お正月前の一大イベントでもある
 
    Christmas♪(イヴ)。。 それは・・ やはりプレゼント+ケーキ と言うのが・・ 一番楽しみなところ・・。。
 
     と いうことで・・ 今年も 仕事上のお付き合いのある洋菓子屋さんでクリスマスケ~キを予約・・。。
 
          今回はこんな具合のものです! その名も、シュネ~バウム!(白いツリ~)。。
 
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   今年のChristmasケ~キは 味の違う生地の三段重ね(上から抹茶チョコ)に、生クリームを塗り・・
 
   焼き菓子で飾りつけたツリー型のケ~キ。。 それと・・個人的に好きな ドイツのChristmasお菓子??
 
            シュトレン&チキンを添えて・・ 家族みんなで楽しんでおりました。。。
 

 
               そして・・ その後は、予想以上に寝ない下の子に手を焼いて・・ 
 
                   どうにか無事に・・ 役目を終えて、朝を待つ・・。。。
 
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          そんなこんなで・・ 翌日は、確実に眠い一日となりそうですが・・ 年末の行事も・・
 
                          一つ終わった気がします。。。
 
 

         昨日も仕事後に短時間釣行を試みる。 場所は三浦方面の地磯です。 天気予報も・・
 
       気温は上がらず・・ と 報じる通り・・ 磯もかなり冷え込み、いかにも冬至といった雰囲気。。
 
   そして肝心の 海の状況は・・ 沖合に発生した爆弾的な低気圧の影響で・・ もの凄いウネリの爆荒れ。。
 
     普段の立ち位置より かなり離れた高台から様子を見るも・・ 背丈以上の波柱が上がる状態・・。。
 
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  潮位はソコリ程度のはずが・・ 全く前へは出られない。 それでも小一時間 様子を見るも流石に諦める。
 
  やはりコレばっかりは・・ 現場に行き、その場に立ってみないと解らないので しょうがないところですが、
 
 又しても・・ ただずぶ濡れになりに行ったようなものであった。 今季は立てそうで立てない日が何とも多い。。
 
  そんなことを想いつつ 場所を大きく変え・・ 風裏の奥まった小磯へ移動。 今季のメバルの様子見です。
 
  先程まで手にしていたシーバスロッドから持ち替えると・・ まるでおもちゃのようなメバル用タックル・・。。
 
案の定 一投目は感覚の違いから飛距離およそ5mの所へジュボっとカブラが落ちた?というよりつき刺さった。
 
 そんなこんなで・・ やや飛ばしの感覚が戻った頃、小気味よいアタリが連発し・・ 小ぶりを中心に数尾・・。。
 
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  その後も・・ 海へ即お帰りサイズがポツポツ掛かったところで 魚を全てタイドプールへ逃がし・・ 納竿。。
 
   表海がゴォーゴーと波音を響かせ・・ ウネリが小磯まで届く中、良く掛かってくれたと思います。。
 

 
           ロッド D社 PHANTOM - TR 66 L . LUVIAS 1500.
          バリバス  SUPER TROUTADVANCE 5lb  自作カブラ1.4~1.8g 銀テープ
 
 

  つい先日の釣行で 運良く掛かった磯シーバスは、現場でサッと〆ていると・・ 背後にドラ猫の気配があり・・
 
 それを見て 一度車へ置きに戻る・・。。 そして もう一度磯入りしようかと迷った末、地タコへと狙いを変える。
 
 そして・・ うまい事 お正月用の地タコも獲れたところで・・ こちらは洗濯ネットへ入れ 生きたまま持ち帰り・・
 
その晩のうちに、磯マルは三枚にし・・ 地タコは塩でよく揉んでヌメリをとってから茹で上げる。こんな具合です。
 
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    地タコは お正月のお刺身用に 足数本をストックに回してから 残りを今回の磯シーバスと、以前に
 
釣っておいたアオリイカとを合わせ・・ 軟体系足モノ揃い踏みの、バラエティ~盛り こんな感じに出来上がり。
 
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        そして今回はもう一品・・。。 地タコのお刺身の切れっ端でこしらえる、串焼きです。。
 
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        軽く塩を効かせ・・ レモンをギュッと絞って熱いうちに食べると大変おいしい食し方で・・
 
         我が家の子供達(特に嫁はんも・・)にも大好評・・。。 そんなこんなで・・ 今回も、
 
                       美味しくおいしく食しておりました。。
 
                    【このシーバス&地タコの釣行記はこちら
 
 
 

        昨日は仕事後の短時間勝負で磯へと向かって来ました。場所は三浦方面の地磯です。
 
     天気予報も、今日・明日は一番の寒さと報じており、磯もかなりの寒さ。。 また 北からの強風で
 
    体感温度もマイナス位と・・ 耳もちぎれそうなほど・・。。 ただこの冷たさは いよいよ冬シーバスの
 
    季節到来といった雰囲気。。 早々に身支度を整える・・。 暗くなりかけたマズメ磯はこんな具合です!
 
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      海の状況は、完全なるベタベタの凪で・・ ベイトっ気も無く・・ 磯マルのボイルも無い状態・・。。
 
   まずは流れを確認しながら・・上のレンジから一通り通し何もなし・・。。 次いで やや下のレンジを探り・・
 
   こちらも異常なし・・。。 そこで・・ 多少潮を休め・・ 完全に暗くなってから、今度はシモリの際を通す・・。
 
    波っ気は無いものの 潮はあるので強風さえ気を付ければ根際は通しやすい。。 そして、シモリ際の
 
 上のレンジで グンっとアタり しっかりとロッドに乗せてから一気に根から剥がすようにオープンスペースへ
 
   魚を出してくる・・。 今季はココで4度やられているので・・ 少々強引に引き合い・・ 無事にタモへ・・。
 
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                    今季の3本目は よく太った個体の68cm。
 
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          この一尾で磯マルは終了とし・・ 時間もないので・・ 次の狙いモノへと移る・・。。
 
           それは・・ ある意味 この時期の凪日の大本命的な狙いものの地タコ・・。。
 
   こちらは・・開始早々にテンヤに重みが乗り しっかり乗せるも・・ あろうことか2mほど底を切った時に
 
        フワっと離れてしまい・・ それを釣り返すのに約一時間・・。。 無事に捕獲に成功・・。。
 
               ※ 黄色の丸のところが・・一時間前の浅掛かりバレの痕です。。
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        大きさは食べごろの1kg弱クラス。。 お正月用の地タコのお刺身も獲れたところで・・
 
                         冷え冷えの海を後にしました。。
 

 
       ロッド ウエダ SPS-112 トーナメントZ2500C キャストアウェイ2号 ナイロンリーダー25lb
       シャローバイブ・モアザン タービュランスSSR-F バーニングイワシ  ST-46 3 ST-46 4
 
                       【この磯マル&地タコの食編はこちら
 
 

  つい先日の釣行で、うまいこと掛かってくれた磯マルは・・ 少しの間 タイドプールへ泳がせて釣り続け・・
 
  お帰り時間が迫った頃・・ パッと〆て持ち帰る。。 そして・・ その晩のうちに包丁を入れ、こんな具合に。。
 
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   今回は食べごろと言えば食べごろのサイズで・・ どんな食し方でもイケるくらいの脂ののりでしたが・・
 
   このところバラシが続いていたことで・・ ストック用(子供のお弁当用のムニエル&フライ)が底をつき・・
 
 結果 コノ一本は全て 一時 真空冷凍に! との事・・。 適当な大きさに切り ストックに回しておきました。。
 
             そんなこんなで・・ 味見程度に、余った部分のみの “あぶり” です。。
 
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             ただコノ個所、身は少ないですが・・ 個人的には大好きな部分でして・・
 
                  夜食がわりに 子供と争うようにつついておりました。。。
 
                          【この魚の釣行記はこちら
 
 

       昨日は仕事後の数時間を狙って磯へと向かって来ました。 場所は三浦方面の地磯です。
 
     早々に身支度を整え 磯に立つと・・ 向かいからの爆風で雰囲気は十分。 こんな具合です!
 
                  爆風により どうにも手ぶれが防げない状況での写真。。。
 
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    しかし・・ 小一時間撃つも ベイトっ気・魚っ気が感じられず・・ 並びのヒラ狙いの方と釣り談義。
 
  と、そこへ【源流からソルトまで】の花咲か兄さんから携帯を頂き・・ 伺うと、車止めにおられるとの事。
 
   状況をお話し、この状況ならココ!と言うところへ一緒に動きませんか・・?! とありがたいお言葉。。
 
  そこへは後に、Grand Cherokee & Wild Life】のチェロキーさんと【バチコイさん】も来られるとのことで、
 
    ご一緒をさせて頂き・・ 大潮ならではのウエーディングポイントへ。 どこもアングラーで賑わう中・・
 
 一通りのウエーディングルートを花咲か兄さんから教えて頂き、引き潮を待つ。さすがコノ界隈のエキスパート
 
 よく知っておられ なんとも心強い。。 そしてチェロキーさんも合流したところで一人、出られるだけ前へ出て
 
  離れの岩へ乗り・・ 一投目は潮の走りを確認。 次に沖の根周りの様子を見るためやや早巻してみる・・。
 
  この時点で潮の走りにあわせながら 沖シモリのユタ側に出来る複雑な流れへドリフト気味に通せれば・・?
 
   と 想いつつの三投目・・! 根周りからできるモヤモヤの中でコンコン グンっと確かな生命反応・・
 
    しっかりとティップが曲がったところでズシッとアワセ、数回リールを巻いた所で追いも一発入れる・・。
 
 流石にシャローで掛かったシーバス! とにかく上で大暴れ・・。 初めての立ち位置なのでスリットの位置も
 
       サッパリということで・・ 早めにライトを照らし魚位置を常に確認しながら無事にタモへ・・。
 
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                 今季二本目はウエーディングシーバスの60cmでした。
 
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      その後、チェロキーさんに同じ流れを撃っていただき・・ 乗り切らないアタリを楽しみながら・・
 
      しっかりと一本捕獲に成功・・。 花咲か兄さんも ソルトフライで良型のメバルをキャッチ・・。。
 
  ここでお仲間さんのバチコイさんもご登場となり、始めまして~のご挨拶。 皆さん雰囲気のある方々です。。
 
      そして・・ 翌日仕事のある チェロキーさんとあたくしは・・ 一足早くのおひらきとなりました。。
 
花咲か兄さん・チェロキーさん・バチコイさん お疲れ様でした。 またお会いできましたら宜しくお願い致します。
 

 
       ロッド ウエダ SPS-112 トーナメントZ2500C キャストアウェイ2号 ナイロンリーダー25lb
       シャローバイブ・モアザン タービュランスSSR-F バーニングイワシ  ST-46 3 ST-46 4
 
 

   今年は・・ 毎年よく通っていた渓流域が昨年の台風で荒れた為、本調子とはいかなかったことから・・
 
  通常のテンカラと餌を早々に諦め、その代わりに・・ 新しいアイテムとして渓流域でのルアーを試した年。。
 
           そこで・・ 初釣行、その次と・・ 運良く掛かった 渓流ルアーでの渓魚達・・・! 
 
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                                              平成24年 5月27日 山梨県・道志川。
                                                           釣行記はこちら
 
       かれこれ20年以上前の ・・ トモで掛けた一尾目のビリ鮎も 未だにはっきり覚えているので・・
 
           このルアーでの最初の一尾も、そうは忘れない一尾ではないかと想います。。
 

 
   そしてこちらが・・ 鮎時期の途中、台風(4号)によって・・ 鮎河川が一時強制禁漁となったところで、
 
               久々に桂川本流域へ入り・・ 運良く掛かった二尾の尺モノです。。
 
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               平成24年 7月1日 山梨県・桂川本流。 尺上ヤマメ、 30cm&33cm。
                               【釣行記はこちら
 
    谷の渓魚は特に綺麗ですし、本流域の渓魚は迫力満点 等々・・ 双方共に良さがありまして・・
 
         2012の渓・本流も・・ 終わってみれば まずまずのシーズンだったかと想います。

      一昨日の予報では 海は大荒れ・・。 そんな中、仕事後の短時間を狙って・・ 磯へと向かう・・。
 
       場所は三浦方面の地磯です。 まずは現場に入り・・ 立てそうなところから様子を伺う・・。。
 
     コノ地は波高2mで立てなくなる足場・・。 そして今回も、ギリギリで立てず・・ 別の立ち位置へ・・。
 
       向かいからの強風の中、まずは大きめのミノーで一通り探り・・ 次に一気にサイズを落とし・・
 
     足元の巻終わり、 距離にして自分から3m程のところでグンっ! ロッドが曲がるのが早いか・・
 
  パチャンパチャンと跳ねるのが早いか・・ はたまたフックが外れるのが早かったか・・ とにかく一瞬バレ。。
 
  魚は子ヒラの50cm無いくらい?! 魚もビックリしたのか、バレてからも目の前で 真っ白なサラシの中を・・
 
   二度・三度と跳ね上がり・・ 次の波の中へ消えて行った・・。。 そんなこんなで・・ 獲れない続き・・。。
 
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   その後は・・ 頭から背中までずぶ濡れとなりながら 少しの間釣り続け・・ 娘を迎えに行く時間となり
 
                  納竿・・。 マズメ後の一時間勝負・・ またしても敗れ去りました。。
 

 
       ロッド ウエダ SPS-112 トーナメントZ2500C キャストアウェイ2号 ナイロンリーダー25lb
                          レンジバイブ 70 レモンエビ・ ArrowHead 120F 他、・・・。。
 
 
 

 日付は変わって・・ 今年のカレンダーもいよいよ最後の一枚。一年は本当に早く感じる今日この頃ですが・・
 
   
     コノ時期の海方面の釣りでは・・ 通常、ピッチリ系のネオプレのウエーダーを履き、その上に
 
  フローティングベストを着てフル装備で磯に立つ事が殆ど。 ただ、海の条件次第では、磯マル&ヒラ狙いを
 
早々に見切り 次の狙いモノ(ココまでは、アオリやムツっ子等々のライトもの)へと移ることも少なくなかった。。
 
ただ、そこで一つ問題となっていたのが・・ フル装備の恰好のまま小磯や堤防で釣り続けるのはかなりキツい。
 
   特にウエーダーは・・ 着ていて温かい事以外は、ただ重いだけで動きづらい・・。。 そんなこんなで・・
 
                この秋は・・ 多少動きやすいよう こんな感じのモノを用意・・。。
 
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  D社のフイッシングシューズ DS-2110 。 ソール部は好みだと思いますが・・ フェルトスパイクタイプは、
 
  水を含むと重さを感じるため、あたくしはゴム質の方のスパイクが好きである・・。。 それと・・ このタイプ、
 
  靴ひもを絞るタイプでヒモが外に出ない・・。。 以前にテトラで靴ひもを踏んでえらい目に合っているので
 
       このつくりは誠にありがたく・・ これで これから始まるであろう小磯等のライトゲームも・・
 
          快適に過ごせるのでは・・? と想っておりますが、さてさてどうでしょうか・・。。。
 
 

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