鮎・渓流いろいろ釣行記 Ⅱ

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2013年04月

       本日(日)は 早朝より草野球を一戦こなし・・ その後は子供の自転車を車に積み込んで・・
 
            相模川方面へと家族そろって向かってみる。。  川沿いの広い土手では・・
 
 下の子が・・ 赤いジャンパーをマントのようになびかせ、意気揚々と自転車を乗り回し・・ こんな具合に・・。。
 
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    しかし この直後・・ アスファルトから外れ・・ 草むらへ思いっ切り頭から突っ込んでおりまして・・
 
     そんなこんなで・・ 数時間、川近くで遊んで過ごす。。 天気も良く、子供達も楽しめた様子。。。
 
 
                    そして・・ 帰り際、相模川の鮎状況も見て歩く。。
 
    まずは、相模川・上大島地区の最上流ポイント。 通称、上流の瀬。(状況としては ほぼ平水位です)
 
 上流側 ↓。 今の相模では、一番絞られた流れだと思います。    ↓、そしてこちらが下流側のトロ。。
 
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    それと・・ 通称 売店前の上・下流です。。              左が下側の平瀬。 右が橋上のトロ方向。。
 
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  感じとしては・・ 昨年とそれ程変わっていない様子・・?! あとは 鮎が居るかどうかが一番の問題。。。
 
 それと・・ やはり気になるのが鵜の動き・・。。 上流側のトロ瀬にはカヤック遊びをされている方が居たので
 
 鵜鳥はおりて居ませんでしたが・・。 それでも各箇所に鵜の姿はあり、鳥よけのヒモは気にもしていない様子。
 
       パッと見でも10羽以上居たりするので・・ 人っ気が無くなると・・ 更に深刻な気も・・。。。
 
              そんなことを想いつつ・・ 解禁前の川を観てまわっておりました。。
 
 

        本日、仕事の外回り時、 ラジオで・・ いよいよGW突入・・! なんて報じておりましたが・・
 
     我が家は仕事上 一番忙しい時期となり・・ 大型連休は まだまだ先。。 しかも今年の暦では・・
 
   休日の並びも悪く・・ 休みもとりにくいと言った雰囲気。。 と そんなことを想いつつ 庭先に目をやると
 
               ただ今 我が家のブルーベリーの花が こんな具合に真っ盛り・・。。
 
         こちらがラビットアイ系 ↓                そしてこちらがハイブッシュ系 ↓
 
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         今年は櫻の花の咲くのも早かった事から・・ 我が家のブルーベリー類も、例年より・・
 
   10日以上早い計算・・。。 この数日の暖かさで・・ ミツバチ類も一斉に飛んできてこのように・・・。。。
 
 
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           虫たちも、大事な役割(果樹の受粉等)を せっせと果たしてくれておりました。。
 
    感じとしては、ラビットアイ系がココ数年では一番のアタリ年で・・ 一方のハイブッシュ系が 今年も・・
 
   今一つといった雰囲気ではありますが・・ 真夏の暑い頃、ちょこちょこ採れ始めるのではと想います。。。
 
 

 今季の海時期で使用していた三本のシーバスロッド。。 メインは ufm ウエダ11ft,の二本(全く同じ番手)で・・
 
 もう一本は、海時期終盤のあらゆるモノ(型メバル・アオリイカ・磯マル,etc)に対応するライトな ss-ti の8ft, 。
 
      一応コノ時期まで・・ 海条件次第でパッと出かけられるよう・・ 用意だけはしてありましたが・・
 
     ぼちぼち鮎支度も始めないと・・・ と言うことで、まず道具類の入れ替えをしようかと・・ 一通り
 
  海用品を点検・・。。 すると、一番出番の多かったロッドのガイドスレッドに 気になるクラックが数ヶ所・・。。
 
      前回の(ガイド部の)修復は、およそ三年前だったことも考え・・ 今年はこの時間を利用して・・
 
      各箇所を巻き直し・・ エポキシも塗り直してこんな具合に・・。。  他の五ヶ所も同じように・・。。
 
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         それと、他の二本も 一通り手入れを済ませ・・ 来シーズンまで寝かせに入る・・。。。
 
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          これで・・ 身の周りの物も 徐々に海水モノから淡水モノへと変わって来まして・・
 
      そろそろ鮎の掛け針組み初めも・・?! なんて思っておりますが・・ さてさてどうでしょうか。。。
 
 

そろそろ鮎の遡上状況も気になる季節となってまいりましたが・・ 
以前から仲間内で・・話題となっていた事の一つに、鮎釣り時(もちろん渓流も)に
使用する偏光レンズの色と質と言うのがあった。。

 ただ、自身としては 勉強が疎かだった分、眼は人一倍良く・・
現在も水中の魚と、その先に居るエサまで・・見える程の視力。。
そんなこともあってか、メガネ類をかける習慣もなく、余程の どピーカン以外は
偏光レンズすらかけずに ほぼ裸眼で通しておりました。 
けれども そろそろ眼の保護と言う事も考え・・
幾種類かのカタログにも目を通してみる・・。。
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そこで、今季はこのようなモノを用意。。 zeal opticsの偏光レンズ。
形はオーソドックスタイプの Igniteです。
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正直、最後の最後まで・・ サイトマスターのエクスカージョンと迷っておりましたが、
結局 今回はZealです。。レンズカラーは、こちらも迷いに迷ってイーズグリーンを選択。
それは、主に夕まずめ時の釣りが多い為、光量のことも考え・・
いろいろと試した結果、コレに落ち着いたといったところ。※ とにかく明るいデス。

コレで・・ 今季の鮎時期の夕まずめ・・ ハッきり・くっキリと・・
目印の動きが追えるのでは? と・・思っておりますが、さてさてどうでしょうか。。
 
 

     昨シーズンから 様子見程度に遊んでいる渓・本流域でのルアーゲーム。 それも、何故か・・
 
     ミノーイングよりも・・ 何の変哲もない金属片の、いわゆるスプーニングがお手軽で特に好い。。
 
    そんなこんなで・・ 気に入っているスプーンを数個 買い足しておきまして・・ こんな具合です。。
 
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     番手は・・ 渓・本流で幅広く使える3.5gの蝦夷。。 それと・・ コレに使用するフックも少々・・。。。
 
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   フックは・・ 昨年からいろいろと試した結果、現在は・・ GRANのバス用 UNDER SHOT リグ専フック 。
 
      コレは形がワイドで針先もストレートの、実に針らしい針といったタイプで・・ 若干細軸ですが・・
 
           渓魚と遊ぶには丁度いい具合に掛かりも早く・・ 個人的には大好きな形状・・。。
 
    コレにケプラーで輪っかをこしらえ・・ こんな感じに量産体制・・。  ルアー装着はこんなです。。。
 
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     輪っかのサイズは、一本が5mmで一方が3mmの段違い天国針で・・ 多少ルアー本体からは
 
   フックが離れて踊るようにすると・・ 掛かってからバレにくいような気も・・?! そんなこんなで・・・
 
    用意だけは済ませておきまして・・ 程好く楽しめたらと思っておりますが、さてさてどうでしょうか。。。
 
 
 

    海時期も ほぼ終了・・。 そこで、 一通り道具類を調べ・・ 使いの激しかったモノを見てみると・・
 
 今季の海時期の一番の消耗品は・・ 毎年メバル用に使用している自作カブラ。 コレはシーズンの初めに、
 
  メバルの調子が上がってこない事から・・ かなり広範囲に探りを入れ・・ 結果、序盤にかなりのロスト・・。。
 
               と言うことで・・ 来シーズンに向け、こんな感じに必要なモノを用意。
 
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 使用するジグヘッドは・・ メバル時、時々遭遇する70クラスの磯シーバスにも対応できるよう、軸のシッカリした
 
       「DECOYのMagic MINI」 で、 番手も・・ 1.4gを中心とした、0.9gと1.8gの三種。。 コレに・・
 
  ヘッド部分にグローを入れて・・ 金テープ 又は銀テープを乗せ、アイスブルーファイバーを巻くといった・・
 
           至ってシンプルな自作カブラ・・! 金テープ&銀テープは こんな感じです。
 
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                    コレを20個程巻き・・ こんな具合となりまして・・
 
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           コレで・・ 来季の磯メバルシーズンの準備も一通り済ませておきまして・・
 
          続いて鮎支度・・?! といった流れではありますが・・ さてさてどうでしょうか。。。
 
 
 

     昨日は 午後からゆっくりと支度をして・・ 渓へと向かって来ました。 場所は山梨県の桂川と・・
 
  状況で・・ 前回同様、山ひとつ隔てた道志川の両河川ルアー計画・・。。 まずは 桂方面へ車を走らせる。
 
 コノ地(桂川)に午後入りするのは・・正直 16年ぶりとなりますが・・ とりあえず 夕まずめ前に入ってみる。。
 
 渓の状況は、ほぼ平水位。 各箇所にはFFの方が数名おられ・・お話を伺うと、大場所でライズ待ちの様子。。
 
  邪魔にならないところを まずはミノーで、チョコペン チョコペンとトゥィッチを入れて様子を見る。。 すると、
 
     スゥ~っと現われる影! コレを見ると・・ 何故か手の動きが一瞬止まり・・ サッとUターン・・!
 
 コレはこれで面白い・・。 そう思いつつも・・ 水中のゴミに幾度となくヤラレ・・ ミノーだとロストが痛いので・・
 
            ココでスプーンへ交換。。 チェイス丸見えでニジマスが元気良く反応・・。。
 
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  その後も数ヶ所で・・ まず先にルアーを追って来るのが虹鱒といった状況となり・・ 同サイズを数尾追加。
 
 最後に 水深のある大場所で、一流し・・! すると・・・ ルアーの背後に黒い影が現われ・・ グンっとアタリ・・
 
        ややあって寄ってきたのは・・ いわゆる桂サイズのメタボ系 尺二寸ブルックでした。。
 
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 この一尾で桂はひとまず終了とし魚は全てリリース。 そして 一山越えて道志へ場所変え・・! そこでは・・
 
 数ヶ所をミノーだけ打って歩き・・ こんなサイズも掛かるのか・・?! と想える程小ぶりなのがポツポツ・・。。
 
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                   ココで体も冷え切り・・ 竿おさめとなりました。。。
 

 
               ロッド、C社、56 UL「改」 (トラウトの大会で頂いた賞品・・)
               ルビアス1500 ・ バリバス  SUPER TROUTADVANCE 5lb
               ルアー、蝦夷スプーン 3~3.5g GYR・SR カラー ・ Dコンタクト 50mm ヤマメカラー。
 
 
 

      先々月は、東京ドームで世界らん展も開催され・・ 多くのラン愛好家が楽しまれた様子。。
 
   そこで・・ 我が家の洋ラン達はどうかと観てみると、若干出遅れ気味で・・ 一つ二つ花芽をつけ始め・・
 
              洋らん展から遅れる事 約二ヶ月・・ ようやく咲き初めとなりました。。
 
     最初のカトレアはミニパープル・・! 今回は二輪の花芽と、裏っ側にもう一輪つけたバルブあり。。
 
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       そしてこちらが・・ この春 一番楽しみにしていた大ぶりのカトレア!“LC,Drum beat”です!
 
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      このカトレアも、別々のバルブに二輪づつ花をつけ・・ かなりゴ~ジャスに咲いてくれまして・・
 
   この春は かなり機嫌の良い状態・・。。。  そして最後に・・ 我が家の一番の古株も 若干遅れて参加。
 
            こちらも今回は、二バルブから一輪づつの花芽で・・ かなりご機嫌の様子。。
 
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           今春も数種の洋ランが奇麗に咲いてくれまして・・ 
 
          少しの間、 良い香りも含め・・・  楽しめそうです。。。
 
 
 

     今季の海時期も、目標としていたヒラスズキが運よく二本出せたところで・・ なんとなく一息つき、
 
    あとは時期を見て、徐々に川(渓)用品へと・・ 道具類の入れ替え等も進めていこうかと想っていた所・・
 
       ココ数年の海時期の主力ともいえるルアー類の一つ、タックルハウスのRBが・・ 今季も数個、
 
      手元から根周りへと旅立っていった事に気づき、 そこで・・ 来季に向け こんな感じで補充・・・。。
 
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 コレはタックルハウスのRBの出来上がる前の状態で・・ ある意味、別ルートもの。。(OEMではないですよ。。)
 
  元々あたくしの使用しているRBは、気に入っているカラー以外は既製品ではなく、このタイプのモノを使用。
 
   コレに色を入れ、最後にコーティングを施して仕上げるといった具合の、自塗りローリングベイト・・。。。
 
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 特に今季は・・ いろいろ試した結果、シルバーボディー又は赤ヘッド系のモノにやや分があったように思え・・
 
          今回は、シルバー系を量産しておきまして・・ 出来上がりは こんな具合です。。
 
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  内訳は、個人的に大好きな「赤ヘッド・赤バックウルメ・黒バックカタクチ・それと、トウゴロウ銀」の四種。
 
   それと・・ 今回は よりリアルにウルメを表現してみようかと・・ アワビアイまで入れてみまして・・・
 
  コレで・・ 来季も、良い魚に程よく出逢えるのでは・・? と 想っておりますが、さてさてどうでしょうか。。
 
 
 

 ココ最近、週末となると天気は今一つで・・ 本日も、昨夜から続いた春の嵐で雨・風共に強く、まさに大荒れ。
 
   いわゆる桜の花散らし状態の中、様子見程度に 今季の初渓流へと向かって来ました。。 場所は・・
 
   山梨県の道志川です。 渓の状況は、前日に降った大雨の影響で・・ 平水+30cm高の泥濁り・・。。
 
   いつも川見をする地点から水色を望むと・・ こんな具合で・・ 極端な程、ポイントが限られる雰囲気。。
 
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 それと なによりも気になるのが・・ 不規則に回り込んでくる爆風。。  憎らしい程 天気予報が大当たり。。。
 
 そんなこんなで・・少しの間は(昨年の大規模河川工事)の地区を観てまわり・・ 多少ゆっくり目に竿だしです。
 
   まずは岸寄りの浅場からミミズを流していき・・ マメにタマを足したり減らしたりしながらアタリを拾う・・。。
 
          今季の一尾目は・・ 正直、上出来すぎる八寸強 山女魚・・! 次いでやや小ぶり。。
 
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  その後も・・ 似たようなところを探しては拾い・・ 探しては拾いを繰り返し・・ 可愛いサイズもポツポツ・・。。
 
  時間にして二時間ほどを釣り歩き、お昼前・・ 若干濁りも落ち着いてきたところでパタパタっと数尾を追加。
 
   感じとしては・・ 昨年(河川工事で渓を)さわったところ付近は、未だ調子あがらずで・・  回復には・・
 
   少なくとも3~4年はかかりそうな雰囲気・・?! なんて想いつつ・・ 爆風は相変わらずで・・ 納竿。。
 
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      仕掛けも手繰れない程の大嵐の中、よく掛かってくれまして・・ いいスタートがきれました。。。
 
 ※ 写真にはございませんが、成魚(ニジマスも含め)も・・ ポツポツ掛かりまして、所々にいるようです。。
 

 
  竿D社 遥 中硬硬 60-65 VARIVAS TROUT Adovance 0.4号通し あまご半スレヒネリ 7号 ミミズ餌。
 
 
 

    昨年(’12)の鮎時期の終了と同時に始まった 今季の海シーズンも・・ ほぼ終了といったところ。。
 
    感じとして、昨秋は各箇所共通して イカ狙い(アオリ)の方が非常に多く・・ 結果、磯マルの場所と
 
     被るケースも少なく無かった・・。。 条件的にはイカとシーバスは対照的とも思えるのですが・・
 
   磯アオリも磯マル同様、ザワついて潮が効いているところは得てして好場所・好条件だったりもしますし、
 
      イカのアタリ年は、なかなか立ち位置が無かったりもする・・。。 また、秋・冬に限っていうと・・
 
  良さげな潮回りやヒラへの好条件(波高2m+爆風)等、タイミングを見ての磯入りも想うようにはいかず・・
 
  行けそうな時に その条件で遊ぶ・・! というのが多かった・・。 ただ、そんな中にあって 磯シーバスは・・
 
    18本と、ココ数年では一番良かった年となり・・ 一つの目標としている平鱸も無事に捕獲に成功。。
 
最初の悪いナガレ(バラシ等)からも、調子は尻上りに上向き、終わってみれば大変楽しめたシーズンでした。。
 

 
  今季 秋・冬 磯シーバス            計18尾   型は 80cm x 2
                         (ヒラスズキは 2尾)
                                  他・・ ㌔UPアオリ × 2   尺メバル × 2
 
     ※ 磯マル&ヒラスズキの内訳としては、18本中 8本が70cm超えとなり、そのうちの2本が・・
     久々のランカー超えと言うことで、平均して型も良かったですし・・ その他にも、㌔UP春アオリや
        尺メバル等とも出逢えまして、運も良かった気がします。。

     つい先日の櫻の開花後、いわゆる花冷えも続き・・ 結果、花持ちの良い今春といったところ・・。。
 
        地元の櫻も、やや天気がすぐれない中、こんな具合に奇麗に咲き誇っておりまして・・
 
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      そんなこんなで、本日(日曜) いつもお世話になっている川近くの釣り具屋さん主催の・・
 
   鮎用品・展示即売会へと朝一番から向かってみる。。  このイベントは恒例行事ではありますが、
 
  今年は例年より約一ヶ月早い即売なのでは・・?! と想いつつも、 会場内は皆さん既に鮎モード・・!
 
                    たくさんの鮎師の方々で賑わっておりました。
 
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  まずは気になっていた鮎竿を一通り振ってみる・・。 ただ、 あまり触れていると どれも欲しくなるので・・
 
  竿は程々として・・ 目的のモノを見て歩く。基本的には小物類がメインで ひとまず必要分をお買い上げ。。
 
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  内訳としては、バラ針と複合水中糸、その他もろもろでしたが・・ 大特価といっても、何故か¥諭吉さん
 
               ポンポンと飛んでゆく・・。。。 恐るべし鮎用品といったところ・・。。
 
 
    ココにきて、海時期も一息ついたところですので、徐々に川支度でも始めようかと想っておりますが・・
 
                           さてさてどうでしょうか。。。
 
 
 

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