鮎・渓流いろいろ釣行記 Ⅱ

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2013年06月

  本日は仕事後の 丁度お昼っ頃から川入りしてきました。 まず向かった先は、相模川の高田橋周辺。。
 
  コノ地は来週、D社マスターズ・次いでS社 JCが二日連荘と・・ 大型競技が目白押しで・・ 競技下見の
 
 方々で大変な賑わいとなっており・・ 知り合いのTさんを見つけ・・ お話を伺うと・・ 皆さん揃って渋々との事。
                               (※ 競技前ですので・・ 場所等の写真は控えております。。)
 
 空いたスペースも少なそうなので・・ pm1:00に場所を移動し、今季初めて 上地区の鵜どまりの瀬へ向かう。。
 
 川の状況は、やや高の平水位で雰囲気はまずまず。。 まずは右岸へ川をキリ・・ 下の瀬から探りを入れ・・
 
 一流しでカツンと当たる! しかし・・ 痛恨の空中分解。。 ただ、コレを見て・・ 中(芯)は掛かるのでは・・?
 
      と想い・・ 養殖にタマを足し、少々強引に引いてみると・・ カンカンカンっと数尾の連荘。。
 
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     感じとしては・・ 三尾続いて一休み。 衝突的にポンと出て 又ポンポンといったところ・・。。。
 
    気付けば、向かいには・・ 昨年狩野川でお会いしました富士川・尺遊会の方々が揃って竿だし。。 
 
                      明日もメンバー揃って楽しまれるとの事でした。。。
 
                 そして・・ 野鮎が確保できたところで、気になっていた瀬へ移動・・。
 
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    上から順に野鮎を置いていき・・ ガツン ギュン・・ と 時折良いサイズも顔を出し・・程好く連荘。。
 
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   その後は・・ 下地区から移動してきた知り合いと合流し・・ ポツポツ拾ったところで風も強まり 納竿。。
 
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   数は囮別で【15尾】 大きさは21cmまで。 今季の初場所でしたが、良く出てくれたと思います。。。
 
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 竿 S社 時雨 H2.5 90-95 バリバス MetaMAX 0.06号  つまみ ナイロン0.5号 マルチ 7.5号 四本イカリ
       (競技で頂いた竿)                            オモリ 1.0~2.5号+ 時々背バリ
 
7 / 104尾
 
 
 

       又しても・・ 日付が前後してしまいましたが、先日の釣行で 運よく掛かった相模川の鮎は、
 
  まず大きさ別にふり分け 下処理に入る。。 特に今季の鮎は、大きさに もの凄いバラつきがあるので・・
 
ビリっこいのは⇒ ヒラキ&から揚げ。 中くらい⇒ ほぼ全部ヒラキ。 そこそこの型(20cm前後)⇒塩焼き用。
 
    といった具合に・・ サイズ別に食し方も変える。。 そして今回は・・ そこそこのサイズをこのように・・
 
                   まずはストック用に真空冷凍。。 こんな具合です。。
 
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     これは・・ 魚と一緒に水も少々入れ・・ 気泡が浮かないようにして真空冷凍・・。。 そうすれば、
 
  冷凍庫焼けも防げ、解凍後も新鮮そのもの! 主には塩焼き用ですが、我が家では秋口の甘露煮用や
 
  知り合いへのお土産用といったところ。。 そしてこちらが・・ 夜食がてら焼いてみた“鮎の塩焼き”です。
 
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    本来は・・ ストック用の鮎確保に追われ・・ 自身の口に入る事の少ない時期ではあるのですが・・
 
        今季の鮎はどんなかなっ?! と 気にもなりまして・・ 味見程度に食してみました。。。
 
            川に水が少ない割には・・ 味も良く、まずまずの香魚であったと想います。。。
 
                           【この魚の釣行記はこちら
 
 
 

      毎年この時期、鮎をお休みして・・ 一度っくらいは本流筋へ・・! と言うのがここ数年の流れ。。
 
   そんなこんなで・・ 今年も、兄と知り合いの方と・・ あたくしの三人で・・ 昨年同様 桂入りしてきました。。
 
 渓の状況は ほぼ平水くらい? 先日の期待の雨も出水には至らない様子。 まずは朝一番から流れに立ち
 
      各自で使う川虫(クロカワ)を採取。。 そう時間も掛からず・・ 超大物揃いで こんなです。。。
 
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       そして 車止めを中心に・・ 上・下流・・ 目の前と分かれ・・ めぼしき所を通してみる・・。。
 
   自身としては・・ 前回のルアーの時、あまり触らなかった水深のあるところを 時間をかけ探ってみる。。
 
     すると・・ 朝一番から予想以上に小型のニジマス(写真は無し)の活性高く・・ 早々にエサ切れ。 
 
    急遽、追加の虫採りに追われる。。 気付けば・・ 昨日 世界文化遺産に登録が決った富士山も・・
 
                    雲の間から見え隠れ・・。。 こんな具合です。。。
 
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 その後は・・ 各箇所でニジマスの猛攻を それなりに楽しみつつ・・ 本命のアマゴをポツポツ拾っていき・・
 
              今季一本目となる 嬉しい尺アマゴも顔を出す。。 こんなです。。。
 
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写真の際、大暴れをされ・・ 若干 鱗が剥がれてしまいましたが・・ 釣れ上がってスグは本当に奇麗でした。。
 
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  そしてこの後 大場所で粘り・・ 50UPの大虹マスと格闘開始・・! 寄せては走られ潜られての 約20分・・
 
   最後の最後・・ 足元でボワッと浮いた時・・ なんの抵抗もなくプンっとラインが飛んでニジマスに軍配。。
 
   コレはこれで良し! 久々に楽しめ・・ 中身の濃い三時間勝負といったところ・・。。 こんな感じです。
 
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      そこで・・ 同行のF中さんの様子を見に行くと・・ 尺クラスの虹鱒を含む型揃いの釣果で・・
 
   今季初本流を十分楽しまれている様子・・!! ご本人の希望により今回も修正なしのニコっパチです。。
 
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   一方の兄は・・・ 虹鱒の猛攻の中から・・ ようやく引き当てた尺クラスのアマゴを痛恨のバラシ・・!!
 
  そして 延長戦を試みるも・・ その後は転々と拾う数釣りの雰囲気になってしまい・・ 結局こんなです。。
 
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その後・・ 渓魚達は元気なうちに全て流れへ返し・・ お昼前に釣り終了。。 久々の本流スジを楽しめました。
 

 
                   竿 Mamiya op PROMIND 峡本流 60-65  
       VARIVAS TROUT Adovance 0.8号通し。 手尻はオモリが竿尻トントンのバカは30cm 。
       オモリ 2B+B~ 他いろいろ。 アマゴ半スレヒネリ 7.5号 クロカワ虫、(皆はミミズも)

           本日(土)は仕事後のpm1:00っ頃から川入りしてきました。 場所は相模川、
 
       高田橋下流・一本瀬付近です。 川の状況は、平水-15cm程。 前回の増水位から比べ、
 
      一気に水位も下がった様子で 石色等も含め、何とも生命感の薄い雰囲気の流れ具合・・。。。
 
   まずは空いたスペースへ歩き・・ 適当な流れから釣りはじめ・・。 と そこへ・・ 携帯に連絡が入り・・
 
            トーナメンターのTさんと合流。 瀬肩付近はこんな具合となっておりました。。。
 
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        そして一流し・・ すると・・ カツン ギュン っと 良い色をした野鮎が無事に獲れ・・  
 
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   次いで二尾目もスグに背負ってきて・・ まずまずの出足し・・。。 と、 ここで・・ 雲行きが怪しくなり・・
 
   空が光かり初める・・。。 そこへ・・ 次いでお見えになったのは、HPでおなじみの【尺鮎対決】のIさん。。
 
    しかし・・ 合流してスグに一時車へ待機といった何ともな状況で・・ 皆 揃って水をさされた感じ・・。。
 
    その後は 大粒の雨の中、車止めで釣り談義に花を咲かせ・・ 雨上がりと同時に再度流れへ立つ。。
 
  先程の雨が変化となり 状況は上向くことを期待しつつ一流し・・。。 しかし掛からず 我慢時間も長め。
 
                        そして・・ サイズもやや小ぶり化・・。。
 
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               その後は、並びのIさんとポツりポツりと拾ったところで 納竿。。
 
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                       数は囮別で【8尾】 大きさは20cmまで。
 
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 竿 S社 時雨 H2.5 90-95 バリバス MetaMAX 0.05号  つまみ ナイロン0.4号 マルチ 7.0号 四本イカリ
       (競技で頂いた竿)                            オモリ 1.0~1.5号+ 時々背バリ
 
6 / 89尾
 

 
      そして・・夕マズメ(尺鮎対決)のIさんと、二人そろって流し毛鉤の第二ラウンドへ突入。。
        若鮎毛鉤デビューのIさんに 一通りのナガレをお伝えして・・ トロ瀬で一流し・・。。
              暗くなる間際、トモで掛かるような良いサイズも毛鉤に反応・・。。
 
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 尺鮎対決さんが、真剣に【若鮎対決】をしておられまして・・ 鮎・ヤマベ・ハヤ等と 楽しまれておりました。。
 
 
 

 日付が前後してしまいましたが、つい先日の夕刻時 運良く獲れた毛鉤鮎は、現場で氷漬けにして持ち帰り・・
 
       帰ってスグに、一つ一つ・・ 丁寧に背開きにし・・ サッと水っ気をとってこんな具合に・・。。
 
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        そして 軽く塩を効かせ・・ 一食分づつに小分けにし・・ 空気が入らぬようにラップをし、
 
          最後にジップで閉じて・・ この状態にしてから 一時冷凍保存のお土産用に。。。
 
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         鮎サイズは・・ およそ9cm~12cmということで・・ 手間暇はそれなりに掛かるモノの・・
 
  やはり・・ 食べては一番おいしい大きさでもあるのでこのように。 そして今回も、味見程度のつまみ食い。。
 
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      雰囲気としては・・ 海方面の行楽地で時々見かける豆アジのミニチュア開きの様なもので・・
 
                  子供達も頭っからパリパリと喜んで食しておりました。。。
 
                          【この若鮎の釣行記はこちら
 
 

  日付は変わりましたが・・ 気温の上がった昨日の夕方、仕事後に川へと向かってみる。 場所は相模川、
 
  高田橋下流・一本瀬付近。 川の状況は、平水+15cm高といったところで 風も弱く・・ 絶好の鮎日和。。 
 
 しかし、残念なことにトモを引く時間は無く 今回も・・そろそろ終わりの近づいてきた雰囲気の流し毛鉤です。
 
 まずは常連さんの並びに入らせていただき・・ スゥーっと毛鉤を通し、幸先よくこんな感じ。(黄色い矢印が鮎
 
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  しかしこの直後・・ あわや水難事故といった状況にでくわし・・ 竿とタモを河原へ放り投げ・・ 友バックも
 
  腰から外し・・ 猛ダッシュで増水している流れを駆け下る事100m・・・ 瀬の上で間一髪、救出に成功・・。。
 
 
      水辺で遊ぶことの多くなるこれからの時期、くれぐれも無理な事は・・・・・ といったところ。。
 
 
  そんなこんなで・・ お年寄りドブ釣り師一人と舟 一艘を・・ 一本瀬から上流まで引上げ・・ 一件落着。。。
 
                           ココで・・ しばしの休憩に入る。。。
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      その後の釣りは・・・ あまりの疲れで・・ 正直、よく覚えていないですが・・ 本能で釣り続け・・
 
                         ポツポツ良いサイズも混じり始める。。
 
 
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                        そして・・ 暗くなるころ釣り終了。。。
 
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  数はたぶん31尾だったと思いますが・・ いずれにしましても・・ 大事には至らずでヨカッタヨカッタです。。。
 
 
  
                            【流し毛ばりはこちら

 毎年この時期、家族で何気に楽しんでいるのが家庭菜園。。 ただ この春は・・ 気温の変化も激しかったり、
 
初夏から続く雨不足・・ おまけに梅雨はカラっ梅雨 等々、我が家の夏野菜達も今一つ機嫌が良くなかった。。
 
    しかし・・ ココにきて一っ気に気温も上がり・・ 庭先の野菜達も、どうにか持ち直してきたようす・・。。。
 
 その中から・・ まずは 種から芽だしした“きぬさや”。。 今年は花も楽しもうかと白花と赤花の二種を発芽。
 
                 この花が数日で全て・・ きぬさやの豆になるんです。。 
 
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   スイートピーと同じ豆科の花ですので・・ 双方共に奇麗ですし、後に実がなるのも良いですねっ。。。
 
    そしてこちらが・・ 収穫一番乗りになりそうな出世頭のナスと・・ やや出遅れているミニトマト。。。
 
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 ミニトマトは主に子供のお弁当の彩り用なので・・ 早く生り始めてくれないと、夏休みに入ってしまう雰囲気。
 
            そんなことを想いつつ・・ 収穫が楽しみな季節となってまいりました。。。
 

 
       そして今回は もう一つ・・。。 昨年の夏頃、地元でヒラタクワガタを専門に採取している・・
 
  知り合いの(その又知り合い・・)の方から頂いた、神奈川県産ワイルド個体のヒラタクワガタ。(記事はこちら
 
 こちらも・・ この暑さで 何かを思い出したかのように活発に動きはじめ・・ただ今、年を越してこのように・・。。
 
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常にエサ台木によじ登って様子を伺い・・気配を感じるとガッと怒る! もの凄い縄張り意識も強くて気も荒い、
 
典型的なヒラタクワガタ。 鮎で言うなら・・ 間違いなく 瀬についた一番鮎で・・ きっとスグ釣れるタイプ・・?!
 
 ココにきてはとにかくエサ食いも良く・・ 特にお気に入りの餌は、幾種類か試して・・ 現在はKBファームの
 
 高タンパクゼリーが入れ食いである。。 そんなこんなで・・ この夏も楽しませてくれそうなヒラタ君でした。。。
 
 

 今日(土)は仕事後のpm1:00過ぎからトモを引いて来ました。 場所は相模川、高田橋下流・一本瀬付近です。
 
 川の状況は、ほぼ平水位で・・ 前回・前々回の渇水状態からすると・・ 一見良さそうな雰囲気の流れ具合。。
 
                  一本瀬の瀬肩方向はこんな感じとなっておりました。。
 
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早々に身支度を整え・・ 空いたスペースで野鮎獲り。。 が、しかし・・ なかなか囮が変わらず、しょっぱなから
 
 相当な我慢の釣りを強いられる。。 そして、無事に囮が変わった時には・・ 既に一時間が過ぎている状況。
 
 それもビリ鮎が続けて二尾で・・ その後は音沙汰なし。。  先日コノ地で行われた がまかつのG杯でも・・
 
 午前勝ちのボーダーが2尾掛けの混み4尾と言うのもよく解る。。 そこで、動くかどうしようか迷っていると・・ 
 
  バリバリのトーナメンターのT中君から携帯に連絡が入る。 聞けば、とある場所で朝から20尾位との事。
 
  一旦移動を試みてひとまず状況を伺い 並びで竿だし。。 しかしピリッともせず、3時の時点で既に地合いは
 
 過ぎたのか、はたまた 綺麗に触った後なのか・・ いずれにしても掛からず、夕マズメ前に放浪の旅に出る。。
 
     そして ようやく・・ 流れの効いた中から良いサイズの野鮎が獲れ・・ 正直、ホッと一安心。。。
 
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      その後は・・ 今まで どうして掛からなかったのかと想えるほどあっけなく次をショッてきて・・
 
     続けざまに三尾の連荘。。 やや時間が空いて・・ もう一回りサイズUP交じりの・・ 三連荘・・。。
 
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       その後は・・ やや衝突的な掛かり方で数尾を拾って・・ 夕マズメを期待する。。 しかし・・ 
 
 思いのほか風が強まり・・ サバキもしずらく、元々重たい竿が・・ より一層重たく感じ初めたところで 納竿。。
 
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  数は囮別で【11尾】 大きさは 12cm~20cm。 数こそ出ておりませんが、結構釣った気にはなれました。。。
 
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                    (ボールの中の鮎は、T中君からの頂き鮎です。。)
 
 竿 S社 時雨 H2.5 90-95 バリバス MetaMAX 0.05号  つまみ ナイロン0.4号 マルチ 7.0号 四本イカリ
       (競技で頂いた竿)                            オモリ 1.0~1.5号+ 時々背バリ
 
5 / 81尾
 
 

       日付は変わってしまいましたが、本日は仕事後に・・ 川へと向かって来ました。 今回も・・
 
     トモを引く時間が無かった為、日没までの二時間ほどを・・ 若鮎の流し毛ばりで遊んでみる。。
 
  場所は相模川・高田橋周辺です。 川の状況は・・ やや低の平水で風もなく、程好い湿度も重なってか
 
      鮎の跳ねは頻繁に起きているといった まずまずの状況。。 こんな感じにスタートです。。。
 
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    まずは・・ 前記事で追加巻きをした新しい色の毛鉤から試し、幸先よく一流しで二尾が掛かる。。
 
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             今回の雨で多少群れに動きがあったのか・・ それとも雨後の変化で反応しているのか・・
 
    予想以上に毛鉤には好反応。。 正直、毛鉤色がどうのという状況ではなく・・ 動くもの全てに反応・・。。
 
  暗くなる前の一時は・・ 毛鉤鮎とは想えないほどの良型が揃う・・。。 しかし・・ 最後に・・ 尺近い魚・・。。
 
  大きさと色合いからして・・ハスのデカいの!コレに仕掛けをこれでもかと言うくらいグシャグシャにされ 納竿。
 
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                      数は【51尾】 大きさは・・ 9cm~16cm。
 
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      鮎も順調に育ってきまして・・ このサイズを見る限り、流し毛鉤もそろそろ終わりかなぁ~・・?!
 
                          と・・ いったところでしょうか。。。
 
                    【流し毛ばりはこちら】  【この魚の食編はこちら
 
 

        今季の相模の鮎遡上量は 未だはっきりせずではありますが・・ 最悪と言うこともなく・・
 
        とりあえずは・・ そこそこ居るようす・・。。 ココまでは、ただ単に水が少なくて・・ まだ・・
 
  ココまで纏まった群れが届いていないのかもしれないという説もあったり・・ コレばっかりは解らない状況。。
 
           そんなこんなで・・ 今後の若鮎の大量遡上を願い・・ こんなモノを用意・・。。
 
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 若鮎の流し毛ばりの追加巻です。。 タイプは・・ 今年の毛ばり釣行時、最も反応の良かった二つの毛鉤。。
 
   色は・・ 赤を多少効かせた、通称赤ラメ。 これは・・ 比較的早い時間(明るい時間帯)のアタリ針で・・
 
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もう一方は・・ 若干 黄色を効かせた色合いの・・ 通称、黄ライオンタイプ。。 コレは暗くなる間際のアタリ針。
 
             「つまようじの頭と比べても、この大きさ・・! 実に小さい毛鉤です。。」
 
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      この二つは、いずれも・・ ドブ釣りやチンチン釣りの様な沈めて釣る鮎毛鉤の作りとは異なり・・
 
       あくまでも浮かせて 流して釣るモノとして・・ いろいろ試した結果・・ このようになりまして・・
 
       今回も、この二つの針をメインとした七本針仕様を・・ 3セットほどこしらえておきました。。
 
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 これで・・ 今季の残り少ない毛鉤時期を・・ 程好く楽しみたいと思っておりますが、さてさてどうでしょうか。。
 
 

       今日はpm1:00頃からの川入りです。 場所は相模川・高田橋下流 一本瀬付近。。
 
      コノ地は明日(木)、G杯の競技会場となっておりまして・・ G社テスターの方々を初め・・
 
 G杯ファイナリストのK原さんM田さん等々、そうそうたるメンバーが競技下見を兼ね、竿出しされておりました。
 
      川の状況は 平水-20cm程で・・ 今シーズン(この4釣行)で一番水位が低い状態・・。。
 
     やっと降ってくれた雨も・・ 水位を変えるようなモノには程遠い状況・・。。 ただ、この雨も・・
 
        何がしかの変化をもたらすものでは・・?と想いつつ・・ 流の効いた所から一流し。。
 
      やや待ち時間長めのガツンっ ギュン ギュン・・! で・・ 幸先よく いいサイズが躍り出る。。
 
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       その後は・・ 良型が着いていそうなスジに ただ囮を点々と沈ませていく程度の釣りで・・
 
        単発の掛かりを、我慢して我慢して拾っていくような時間を過ごし・・ 数尾を追加・・。。
 
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 そして最後に 浅場の瀬が気になり通しに行く。 しかし・・ 獲りたての野鮎が、スグに藻鮎なってしまうほど・・
 
      切れて流れ始めたアオノロが、気付くと囮に覆いかぶさり・・ イカリは筆のような状態に・・。。
 
      そんなこんなで・・ 徐々に集中力もなくなり始め・・ 雨で体も冷え切ったところで納竿・・。。
 
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   数は囮別で【12尾】 大きさは 11cm~22cm。 寒々とした日でしたが、良いサイズが掛かってくれました。
 
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 竿 S社 時雨 H2.5 90-95 バリバス MetaMAX 0.05号  つまみ ナイロン0.4号 マルチ 7.0号 四本イカリ
       (競技で頂いた竿)                            オモリ 1.0~1.5号+ 時々背バリ
 
4 / 70尾
 

 
      13日(木曜)は 第37回・がまかつG杯争奪全日本アユ釣り選手権がココ高田橋で開催されます。
            夕まずめの川上がり時には 河原にノボリ旗も設けられており 雰囲気が出ておりました。
 
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        ※ 今回は、明日の競技下見の方々(知り合いも含め)の迷惑になっても困るので・・
           場所等は載せておりません・・ ご理解のほど宜しくお願い致します。。

  本日(日)は 私用の為、トモを引く時間もなく・・ 日暮れ前の2時間程を若鮎の流し毛ばりで遊んでみる。。
 
 場所は相模川・高田橋下流、一本瀬付近です! ココは早朝から(がまかつ系列の)鮎競技が入っており・・
 
      夕刻時になっても まだまだ沢山の方々が大会後の第二ラウンドを楽しまれておりました。。
 
           川の状況は、平水-20cm程で風も無く、まずまずの毛鉤日和といったところ。。
 
   まずは・・ 底石が点々と入っている緩やかな流れのカケ上がり付近に毛ばりを通し・・ 反応を見る。。
 
 通常は多少ざわついた浅い瀬を通すのですが・・ 今季は毛鉤アユの平均的な大きさが 既に10cmを超え・・
 
          時には17~8cmのモノまで掛かるので・・ 今回は数よりも大きさを若干意識しようかと・・
 
 多少水深のあるところを中心に毛鉤を通してみる。 そして、水面にモジリが出て幸先よく数尾が掛かる・・。。
 
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       若鮎達も 日を追うごとに確実に大きくなっているようで・・ 一番小さくても10cmサイズ・・。。
 
         今季は今のところ・・ 遡上が遅れ気味なのか少な目なのかはハッキリしないものの、
 
 いずれにしましても・・ 絶対数の関係から若鮎の育ちが良く、コレを見る限り 流し毛ばりは今月半ばまで・・?
 
そんなことを想いつつ・・ 暗くなる間際、一時的に一回り大きなサイズ交じりで喰いが立ち・・ こんな具合に。。
 
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                     数は【31尾】 大きさは・・ 10cm~17cm。
 
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                 競技後でしたが毛ばりには まずまずの好反応でした。。
 
                          【自作 流し毛ばりはこちら
 
 

        日付は変わりましたが、本日(土)は・・ 仕事後のpm1:00っ頃から川入りしてきました。
 
  場所は相模川・高田橋下流、一本瀬付近です。 今回は、トーナメンターのT中さんと現場で待ち合わせ・・
 
   数日後に行われる競技(G杯)の下見お手伝いといった雰囲気。。 まずは空いたスペースを探して歩き・・ 
 
     途中・・ 瀬肩付近はこんな具合。。 競技下見とおもわれる上手そうな方々が揃っておりました。。
 
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     川の状況は、平水-15cmか もう少しといったところ・・。 ひとまず瀬の芯を外して養殖囮を入れ・・ 
 
  一流しでキュンキュンっと白鮎がアタる・・。。 ある意味、今現在のベストサイズの囮頃・・ 13cmデス・・!!
 
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 まだ前回の爆風時鮎釣り筋肉痛が多少残る中、本日の弱風はありがたく・・ 前回通せなかったところ付近を
 
        中心に・・ 探れる範囲で広く探っていき・・ ポツりポツりと拾っていく・・。。 感じとしては・・
 
 激しくはアタってこないけれど 抜きに入ると、その割に大きかったり・・最後まで油断は禁物といったところ。。
 
         その間、三発・・ 良いサイズを身切れでイカれ・・ 若干サイズダウンの連荘・・。。
 
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        こんなような状態のまま夕マズメまで流れに立ち・・ やや掛かりが鈍くなってきた頃・・
 
                         二人そろって納竿となりました。。
 
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    数は囮別で【21尾】 大きさは 10cm~19cm。 減水気味ですが、よく掛かっていると思います。。
 
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 竿 S社 時雨 H2.5 90-95 バリバス MetaMAX 0.05号  つまみ ナイロン0.4号 マルチ 7.0号 四本イカリ
       (競技で頂いた竿)                            オモリ 1.0~1.5号+ 時々背バリ
 
3 / 58尾
 
         ※ 本日(日)は、この地区で がまかつ系のGFG鮎競技が予定されております。。
              競技参加(知り合いも含め)の方々は、頑張ってくださいませ。。。

      地元鮎河川・相模川の解禁日から・・ 二度ほど竿を入れてみましたが・・ 鮎の感じとしては・・
 
  正直、想っていたよりは居る・・?!ただ、今一つパッとしないのも確かで、良し悪しも未だどっちつかず・・。。
 
  その原因も・・ いくつかあるのですが・・ その中の一つがこの状況・・。。 日に日に育ってきた青藻です。
 
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       コレは・・ この時期の天然個体の一等地ともいえる、浅場の瀬脇・・。。 それも平ったく
 
サァーっといっているような所で、何かの変化が重なれば・・ 本来ビリ鮎がキラキラし初める典型的な着き場。。
 
   しかし 今季は・・ 解禁前から雨が少なく、ココにきては各箇所でアオノロやドロ苔のオンパレード。。
 
     ただ、アオノロに至っては・・ ココ相模川でも 夏場ちょくちょく起きる現象ですし、次の大雨で・・
 
なんていうのが毎年のこと。。 しかし今年は・・ 解禁当初から珍しいほど水は低く、その反対に水温が高い。
 
 (ちなみに昨年の解禁日は18℃そこそこで、一昨年の初日は15℃台。。そして今年は、連日の20℃超。。)
 
    そんなこんなの悪循環も影響してか・・ やたらと石色の悪いのが目についてしまう今日この頃・・。。
 
    今後、スグには纏まった雨も望めない中、せめて・・ 川中の歩いたところくらいは足裏で磨こうかと・・
 
    意識的にツルンツルン磨き歩いてはおりますが・・ ソノ効果は・・?! さてさてどうでしょうか・・。。。
 
 

     今日は 仕事を済ませた後、お昼っ頃から川入りして来ました。 場所は相模川・高田橋下流の
 
   一本瀬付近です。 川の状況は やや低の平水で・・ 前回の解禁日とほぼ同じくらい・・。。 しかし・・
 
    前回と全く違うのは・・ もの凄い強風。。 まずは瀬の脇から養殖を入れ・・ 我慢すること30分・・。。
 
 その間、ビリ鮎のブランブランバレが二回・・。。 ようやく囮が変わった時には、さらに もう30分経っていた。。
 
 気付けば・・ 並びで竿を出されていた競技(13日のG杯?)下見と想われる、上手そうな方々の姿もなくなり・・
 
 皆さん爆風たまらず早上がりといった様子。。 pm2時過ぎには・・ こんな感じで誰もいなくなっておりました。
 
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その後も強風の為、竿さばきがしずらく・・ たとえ掛かっても、ビリの白鮎(現在の囮頃)はことごとく風バレ。。
 
結局、1時間半・・ 何も獲れず・・ ココ数年では最高レベルの我慢の釣りで・・ 奇跡的に良いサイズが拾え・・
 
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    とにかく この野鮎を 大事に大事に・・ だぁい~じに引き・・ ややあって ガツン ギュ~ンと・・。。
 
       依然 気は抜けないものの・・ やっと良型が良型をショッテ来て・・ 正直 ホッと一安心。。
 
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 鮎色を見る限りでは・・ 連荘しそうな雰囲気もあったので・・ ひとまずツマミを張り替え・・ 再度同じスジへ・・
 
       その後は・・ 爆風の中でもハッキリわかる良いアタリで・・ 同サイズが運良く連発・・。。
 
 感じとしては・・ ポンポンポンと三尾続いてやや休み・・ 若干スジを変えて又 ポンポンといったところ・・。。
 
                  そして・・ サイズがやや小ぶり化したところで納竿。。
 
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      数は囮別で【15尾】 大きさは 8cm~20cm。 爆風の為、常に竿が逆にひん曲がっている中で
                                    よく釣れてくれたと思います。。
 
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 竿 S社 時雨 H2.5 90-95 バリバス MetaMAX 0.05号  つまみ ナイロン0.4号 マルチ 7.0号 四本イカリ
                                              オモリ 0.8~1.5号+ 時々背バリ
 
2 / 37尾
 
※ 解禁から5日となりましたが、ここまでは魚の動くような雨もなく・・ 瀬の鮎も入れ替わっていない状況・・。。
     水も低く、完全なる場荒れ状態といったところでしょうか。。 ここらで一度 ザァ~っと欲しいきがします。。。
 
※※ 今週末(日)と来週13日(木)は この地区で、がまかつ系の競技「GFG・G杯鮎」が予定されております。
 
 

      つい先日の夕刻時、 運良く掛かった若鮎は・・ 帰ってスグに一尾一尾 ササっとひらき・・
 
                        まずはこんな具合にしておきまして・・
 
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   この状態から かるく塩を効かせ、天日に30分程干す。(魚が小さいので干しすぎると煎餅になります)
 
                       それともう一品・・ から揚げ用にも下ごしらえを済ませる。。
 
           この時期の若鮎の定番食ともいえる小鮎のから揚げ・・ 出来上がりです。。
 
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                   そしてこちらが・・ ビリ鮎のひらきの焼き上がりです。。
 
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      いかんせん鮎の小さいこの時期の小ヒラキ・・ ちょっと面倒な作業ではあるのですが・・ 
 
    食べては一番おいしい大きさですし・・ 子供達(特に嫁はんも)には一番喜ばれるのも事実で・・
 
             今回も、家族で美味しくおいしく・・ 初物の鮎を食しておりました。。。
 
※ ちなみに、解禁日の友で掛けた鮎たちは、全ておすそ分けやストック物へと変化して・・口に入らずでした。。
 
                         【この小鮎の釣行記はこちら
 
 
 

   昨日はトモを引く時間もなかったので・・ 夕刻時、様子見程度に若鮎の流し毛ばりを振りに相模入り。。
 
   それとコノ釣り・・ 天然個体の遡上状況を把握するのにも丁度よく、しかも夕涼みがてら、結構楽しい。。
 
 そんなこんなで・・ 自作している流し毛ばりを渓流竿に括り付け・・ 常連さんに混じって わいわい言いながら
 
  毛鉤を通す。。 場所は相模川・高田橋周辺です。。 毛ばりの条件的には・・ やや気温の上がった日の・・
 
   暗くなる前の二時間と言うのが特に面白く、多少の気圧の変化や湿度が重なると尚よろしい。。 そして・・
 
   数回水面を毛鉤でたたいた後、今季の初毛鉤アユがグルグルっと躍り出る。。 型はおよそ12cmの若鮎!
 
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       その後も立て続けに若鮎たちが水面を割り・・ 暗くなる間際は一時的に入れ食いとなる。。
 
     感じとしては・・ 例年よりも型は大きめ。。 タダの一回なので量的にはハッキリしないものの・・
 
   想っていたより(前評判よりは・・) 遡上は有り 流し毛鉤への反応も良く 二時間ほどでこんなです!
 
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                                                数は【61尾】 大きさは7cm~16cm。
 
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                             風も弱い絶好な毛ばり日和でしたので良く掛かってくれました。。
 
                           【自作 流し毛ばりはこちら
 
 

   本日(1日)、 時間が出来ましたので お昼っ頃から川へと入ってきました。 場所は相模川、高田橋下流・
 
      一本瀬付近です。 土曜日解禁とあってお客さんは多めで、各箇所 大変賑わっておりまして・・
 
      その中には、G杯チャンプのK澤さん・G社テスターのMさん・マスターズファイナリストのIさん等々
 
              そうそうたるメンバーが勢ぞろい。。 瀬肩付近はこんな具合です。。
 
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  川の状況は・・ やや低の平水で風も弱く ドン曇りといった状況。。 まずは空いたスペースを探して歩き・・
 
  浅場の瀬脇から養殖囮を入れる・・。。 2013年 鮎のスタートです。。 そして・・ およそ10分囮の散歩。。
 
  ややあって・・ ビビビビビっと今シーズンの初アタリ・・! 飛ばすと、囮の下でブランブラン状態のビリ鮎。。
 
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   養殖囮と比べると・・ こんなにも大きさの違う野鮎! ただ、コレを引かないと続かないのも事実で・・
 
             サッと流れへ出し・・ 立て続けにポンポンポンっと海産白鮎の連荘!
 
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         その後も空いたスペースを転々と探り・・ 各箇所を触り程度に様子を見て歩く・・。。
 
    流れの雰囲気としては、昨年とほぼ同じで・・ 魚の感じとしては・・ 鮎の跳ねなどを見る限りでは、
 
 平成21年に似ているかなぁ~? といった印象。。 あとは一度水が出て、石が洗われると・・なんて想いつつ
 
 ビリ鮎をポツポツ拾う・・。。 そして三時過ぎ・・ 気になっていた瀬の中をビリ鮎にタマを足して通しに行き・・
 
          ガツン ギュン ギュンっと 初日にしてはちょっとビックリのサイズが掛かり・・
 
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   この子に頑張ってもらい・・ 瀬の中をカケ上がってもらうと・・ カンカンカンっと 同サイズが連荘。。
 
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        その後も・・ ややスジを変えていき ポツポツ拾ったところで寒くなり 夕マズメ前に納竿。。
 
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    数は囮別で【22尾】 大きさは・・ 8cm~20cm。  正味4時間の釣りでしたが 良く掛かってくれまして・・
                     2013年も まずまずのスタートが切れました。。
 
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 竿 S社 時雨 H2.5 90-95 バリバス MetaMAX 0.05号  つまみ ナイロン0.35号 マルチ 7.0号 四本イカリ
       (競技で頂いた竿)                             オモリ 0.8~3.0号+ 時々背バリ
 
1 / 22尾
 
 
 

      日付は変わりまして、本日6月1日は・・ いよいよ地元鮎河川(相模水系)の鮎解禁日・・。。
 
   しかも・・ 今年は土曜日解禁と言うことで、初日から多くの方々が楽しまれるのではないでしょうか。。
 
 ただ、我が稼業・・ 土曜日は平日同様・・。。 また 明日の休日も・・ 早朝から野球事でうまいこといかず・・
 
            自身の鮎2013は・・・ ??? ですが、 道具立てだけは揃えておこうかと・・
 
                    こんな感じに 用意だけは済ませておきました。。。
 
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    あとは 本日の夕刻時にでも発表されるであろう・・ 各河川の解禁日の鮎情報(HP等で)を見つつ・・
 
    今季も楽しんでいきたいと思います・・。。 それと、欲を言うと・・ 初日から相模川の高田橋周辺で、
 
     ビリの海産白鮎(7cm~10cm)が多数混じることも期待しつつ・・ 今後に備えておりました。。。
 
    ※ 時間が出来次第・・ 様子見くらいは・・? なんて想っておりますが、さてさてどうでしょうか。。。
 
 

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