鮎・渓流いろいろ釣行記 Ⅱ

ご訪問いただきありがとうございます

2019年05月

   この時期になるとマスの動きが気になる季節。 私の場合、マスというのは・・
   ニジマスでは無くて・・長良川のサツキマス。 もうかれこれ20年以上前・・
兄ぃ~と毎年のように狙っていた最高峰のターゲット。今年もそろそろ郡上にマスが遡る?
 そんなことを想いながら、長良なんて行けもしないのにめだか釣り具のHPを覗く毎日。。
  ひと昔前は・・サツキが獲れるまで鮎は引かない! そう決めていた頃が懐かしい。。


   そして・・・あのマスの重量感が味わいたくなると何故か桂川に入ったりする。。

イメージ 1

   渓魚としては似て非なるモノですが、アテてスグの重量感はかなり似ているので、
          流れに対するとワクワクするのも似た感じ。。。

        そんなことで・・昨日は午後入りでしたが桂へGo。。

      本来この河川は典型的な朝イチ狙いの河川で、その日の釣果も・・
   ほゞ午前中集中のタイプですが、偶には午後入りもイメージが変わって好い。。

       とりあえずは大場所の前後をメインに探りを入れて・・・
   幸先よく9寸クラスが竿を曲げ・・・やや粘って二本目には今季一本目の尺上。。

イメージ 2

    川の状況はほぼ平水位なのでソコソコは動けるし、今年初めての地なので・・
         大場所・小場所と全て竿を入れて様子を見る。。

      地区によっては小型のヤマメやニジマスが頻繁に掛かったり・・。。。

イメージ 3イメージ 4











         アタリが少ない地区は大型のニジマスがいきなり・・
      ドカンと掛かったり(写真にはないですが38cm~45cm4本)

  そして・・最後にもう一ヶ所だけ竿出しし、運よくもう一本尺サイズが顔を出し・・
  流石わ桂川といった雰囲気でおよそ三時間半竿を出し、とりあえずはこんな感じ。

イメージ 5

     大きさはこんな具合でしたが、数型共によく出てくれたと思います。。
      そして最後に・・渓魚も元気なうちに全て流れへ帰して釣り終了。。

イメージ 6

     そんなこんなで・・鮎解禁前の本流域もよい釣りとなりました。。。

    竿 SHIMANO[GAME] Hi-Speed H70-74 VARIVAS TROUT Adovance 0.8号通し。
             手尻はオモリが竿尻トントンのバカが30cm。オモリ 3B+B 他いろいろ。
             アマゴ半スレヒネリ 7号 ・ミミズ餌






         今日は午後から、今季初の桂川へ入ってきまして・・
         とりあえず尺上×2を含む複数安打となりました。。。

イメージ 2



イメージ 1

        すみませんが詳細は時間ができ次第入れなおします。。。


      随分前から・・そろそろやり終えなければ解禁が来てしまう。。
     と想いつつ、ダラダラ状態だった最終段階の鮎支度の水中糸編。。。

イメージ 1

      どうも今年は・・時間があれば子供の野球に付き合っていて・・
     正直、鮎釣りどころでは無いかも・・。。 なんて想ったりも。。。

  ただ、とりあえず水中糸だけは組んでおき、スグに使える状態にはしておこうかと
        重い腰を上げ、一つ・・又一つと編み込んでいき・・
         やっと・・・今季用のセットを組み上げる。。。

イメージ 2

  水中糸は複合ラインメインで・・内訳はVARIVASのMETA-MAX.0.06号と0.08号他、
  ナイロンの0.2等と合わせ、30セットで(頭からのフルセットは持ち歩き分、まず7組)
      この数は・・ニゴイにバチバチやられない限りまにあう計算。。

                ただ、相模のニゴイは年々増え続け、年によってはかなり掛かる。
   しかも、常時やや濁り状態で透明度に掛ける相模の流れは・・浅いチャラから
    結構な強瀬の中までニゴイは普通に居るので・・ギュィ~~ン バチ!は
        ある程度覚悟しての30セットという感じでしょうか。。。

     そんなことで、とりあえず用意だけは済んだせんたくやでした。。。


     昨日はお昼過ぎから子供と渓へGo。 向かった先は山梨県の道志川。
    お休みとあって各箇所に大変多くの釣人の姿。 入渓地点もフライマンの
                後を追う形で渓IN。

イメージ 1

     先日の雨もそれ程では無かったので・・渓状況はやや高程度。。。
        すぐに数ピキ掛かるも・・・皆チビっ子ヤマメ。。。

イメージ 2

    チビヤマメの後は・・子供の大好きな可愛いオトトもピロンと掛かる。。

イメージ 3

  子供は大場所で粘りたい雰囲気でしたが、今回は状況を考え小場所限定で探らせ・・
            運良くまずまずのサイズも顔を出す。。

イメージ 4

      こんな具合で三ヶ所程観てまわり、ポツリポツリと拾える感じ。。

イメージ 5

  そんなことで・・子供の今シーズンお初の渓流も、まずまずの出足となりました。。


 竿>D社・AWT-PM 琥珀抜 硬調53 餌> 川虫(ピンピン)/イクラ

 日付は変わりましたが、今日は午後から渓・本流へGo。 向かった先は山梨県の道志川
 先日の纏まった雨が今シーズンの一発目の出水ということで、各箇所にお客さん多め。。

   しかし・・期待した増水はそれ程では無かったようで、一時的に40cmくらい
   水位が上がった痕が残るのみ。。到着時は既に平水+20程度でこんな感じ。。

イメージ 1

 どうやら大雨は海岸線寄りを通った感じで、山の上ではなかったことで澄むのも早すぎ。
 ミミズの用意をしてきたけれど、マズメ狙いのテンカラの方が勝負は早かったかも??
  と・・そんなことを想いつつ、一探り。。 大場所は全て釣り人の姿が有るので
      瀬のわきを中心にジックリ通すと・・コココッと反応。。

イメージ 2

  数匹掛かるも全て残り成魚。。二地区回ってもこんな具合に回復組混じりの全成魚。。

イメージ 3

   多分・・出水が中途半端だったことで、本来流されるはずの残り成魚が・・・
   流されること無く・・しかも丁度いい感じで活発化しちゃった雰囲気かな。。

    かなりの広範囲を歩いたのに・・・綺麗な個体はチビ山女魚のみ。。。

  そこで・・・今季まだ入っていない箇所へ移動。 次回、子供とテンカラで入る際・・
  多少でも役に立つようリサーチ開始。。。 すると・・まずまずのサイズの綺麗な個体

イメージ 4

   それならば・・アソコはどうかな??と動き、 うまいこと八寸サイズ。。。

イメージ 5

      その後も・・チョコチョコ拾って綺麗な個体はこんな感じ。。。

イメージ 6

     サイズ的には・・前回のテンカラの時と似たようなものでしたが、
          それなりに遊べた午後出の釣りでした。。。

         竿/D社 遥 中硬硬65  VARIVAS TROUT Advance 0.4号通し  ヤマメ6号


    前記事の相模川の状況確認後、一時間程ならテンカラが飛ばせるかなと思い
  もうひとっ走りして道志川へIN。 渓は渇水続きなので餌では厳しい状況でしたが、
       反対にテンカラには好い感じなので早々にテンカラ支度。。。

イメージ 1

        昨年はイマイチだった瀬へ様子をみながら撃っていき・・
        毛鉤付近の水面がパシッと弾け、うまいこと7寸クラス。。

イメージ 2

  けれどもそれほどは続かず・・釣り上がっていると時折群れっぽい魚影が目に入る。。
       よく見ると・・正体は放流アユ(放流河川なので皆デカい)

イメージ 3

      数はそれ程でもないけれど、もうすでに14cmくらいあるので・・
     コレが行ったり来たりしている瀬ではヤマメは出ないよね~・・de・・
        群れを避けて撃ち始め、綺麗な個体が反応し始める。。。

イメージ 4

   その後もイイサイズがパシャっと毛鉤に出て久々に楽しいテンカラタイム。。。

イメージ 5

            サイズは8寸までで こんな感じ。。。

イメージ 6

    このサイズが揃えば、テンカラで遊ぶには十分ですし、どうであれ・・
   パシャッと出てくれたり、毛鉤直下でギラっと反転する姿が見えるだけでも
 この釣りは面白い。 そんなことで今季お初のテンカラも運よくいい釣りができました。
……………………………………………………………………………………………………………
竿 郡上テンカラ 33  パーフェクトライン 36  リーダー 0.8号 矢引き
              『使用毛鉤はこちら


      県下のアユの解禁も気づけば・・もう2週間となったところで、
   とりあえず相模の流れでも観ておこうかと・・向かった先は競技地区の瀬。。

       まずはシーズンを通して一番入ることの多い一本瀬付近。。

イメージ 1

    昨年(2018)は瀬肩から落ちた中段あたりが丁度中州となっており、
     それなりに変化もあってそこそこ遊べた所でしたが、今年は・・・
         今のところ一流れがザザザ~みたいな感じ。。

     それと、右岸の肩上が数年ぶりにワンドの入り口となっており、
        この川相は鮎をストックするのに好い感じ。。。

      続いて・・下流へ目をやると、下の瀬肩も結構広くなった感。。。

イメージ 2

        ただ・・石がね~~ノロノロイッパイで、こんななんです。。。

イメージ 8

     今年は水が出ていないのでしょうがないと言えばしょうがないですが、
          アユさえ大量に遡上していれば・・ここまでノロが乗ることもないので、
      やはり・・まだ遡上の本体がココまでは届いていない雰囲気。。。

 実際、川見中・・鮎の跳ねを見たのは二度だけなので、居ないことはないかな程度。。
          あと、鵜も居ないのも気になるのですが・・・・

            そしてお次が・・・高田橋の橋前後。。
             ⇩が下流側のいわゆる橋直下の瀬。。

イメージ 3

                ⇩こちらが橋上の瀬。。

イメージ 4

  この上流にある堰が小沢頭首工となりますが、この堰は今年も重機が入っていたので
     堰下はまた砂利が凄くなっており、今現在も中州のような状態かな。。

イメージ 5

 それと・・昨年、高田橋の河原の降り口付近に漁協の囮小屋が設置されておりましたが、
 今年は河原の降り口手前に相模屋さんの囮販売所も出来ておりまして、こんな感じ。。

イメージ 6

 相模屋さんのお話では、これまでの田名店がcloseとなり、河原の降り口へ移転とのこと。

   営業時間も・・以前までのpm2:00頃まで。というのに対し、こちらのお店は・・
            予定では夕方までは営業との事。。

    午後入りのアタクシは、なかなか2時までに滑り込むのが難しかったので・・
               コレが一番ありがたい。。

       そんなことで・・とりあえずは簡単に川見を済ませまして・・
     もうひとっ走りし、道志川へIN。。一時間程テンカラを飛ばし・・・
            とりあえずはこんな感じでした。。。

イメージ 7

         すみませんが詳細は時間ができ次第入れなおします。。。











   そろそろ・・子供も含め、アタクシも淡水の時期が来まして、今回のが春の海モノの
   食編最後となりそうですが、前回の子供が掛けた唯一の海苔メジナ&地タコを
           とりあえず、晩のうちにこんな感じに。。。

イメージ 1

 二ハイの地タコは・・良型の半分は真空冷凍へ回し、あとは茹で上げてお刺身用にし、
        後日・・海苔メジナと合わせて盛り付ける。。

    今春最後(予定)の海苔メジナ&地タコのお造り、出来上がりです。。

イメージ 2

  今回は海苔メジナが一枚ポッキリでしたので、子供のお刺身一人前といった感じでしたが
   子供曰く、イイんだよ~ 少ないくらいが一番美味しいんだから・・。。。。
         とのことで、今回も美味しく食せたみたいです。。。

              【この魚の釣行記はこちら


      ここに来ては子供の野球のお付き合い等で時間もとれない中、
       気付けばもう・・県下のアユ解禁まで15日となっている。。

    先日、掛け針までは無事に組み終わったけれど、数モノが終ったことで
  完全に気が抜けており・・その後は何もやっていなかったツケがもろにきた感じ。。

    そこで・・・とりあえずハナカン周りの道具をだしてきてとりかかる。。。

イメージ 1

   ハナカンの形状は・・未だ全く気にしたことが無いので使い慣れたモノで済ませ、
        まずはダダダぁ~っとこんな具合に編んでゆく。。。

イメージ 2

   編みつける数は、中ハリスの号数別なので、およそ10個づつ編みつけ・・・
            最後にチバリを結んで終わり。。。

  号数は・・昨年は小アユ年だったので・・初の0.4号フロロなんていう細中ハリスまで
   使用して泳がせたりもしましたが、柄ではないので・・今年は0.6号フロロから、
      0.8号と1号の3タイプで・・15本ずつの計45セット。。

イメージ 3

          これで・・お盆過ぎっ頃までは持つ計算。。

  あとは・・コレをバチバチ飛ばしてくれる年になってくれれば・・な期待も少々。。。

   2014年を最後に、相模では大型化していないので、久々に大きくならないかなー
      と想いつつ、まずはハナカン周りまでは済ませておりました。。。。



   前々回の子供との釣行時は、海苔メジナこそ釣れていない釣行となりましたが、
      子供の諦めの悪さから・・執念で捕まえたイッパイのアオリイカ。。
      これを持ち帰ってから、こんな具合にお刺身用にこしらえる。

イメージ 1

 それと・・帰り際に子供が捕ったワタリガニも・・とりあえずカニ汁用にし、こんな感じ

イメージ 2

      そして後日、アオリの身がネットリとしたところで皿に盛る。。
         今回は黄金和え風に・・明太和えも一緒に添え、
           アオリイカのお刺身出来上がりです。。

イメージ 3

      今回はホントは・・海苔メジナのお造りと合わせるはずでしたが、
    釣れなかったので・・なんとなく物足りないお刺身ではありましたが、
 サイズ的には丁度お刺身サイズのアオリということで、まずまずだったかと思います。

              【この魚の釣行記はこちら


      GW前から組み始めていた今季用のアユの掛け針でしたが、
     とりあえずは予定数の260本と少々。 無事に組み終わりです。。

イメージ 1

    内訳は・・四本イカリがD社のマルチ。三本イカリが・・G社のCueで、
      号数も7号と7.5号のみ。。 あとは状況で巻き足す予定。。

     掛け針は鮎支度の中で一番の数モノなので、掛け針が組み終わると・・
     鮎支度の半分が終った気分になるのですが、正確にはまだ針のみ。。。

    そんなことで、次の作業は・・ハナカン周りかな?も、時間を見つけて
   やらねば・・なんて思っておりますが、ヤフーブログのサービス終了に伴い、
       そろそろ移行先探し(今日から移行開始だったかな)なので、
             こちらも考えておかなければ。。。
  今後の記事入れ等も、ちょっとどうなるのかな??というのが現状でしょうか。。



   もう記憶も薄れているくらい前の・・単独釣行時の海苔メジナになりますが、
   とりあえず記事入れだけはしておこうかと思いまして、三枚の写真がこちら。。

イメージ 1

  まだこの頃のメジナは・・個体によってはかなり脂っ気も多く、この三枚も良固体。
         ということで、こんな具合に薄造りとなりました。。

イメージ 2

      肝もパンパンでしたし、肝醤油で美味しく食せた海苔メジナでした。。。

              【この魚の釣行記はこちら

    我が家のGWは暦通りなので・・アッと言う間に後半戦。。
   そこで・・昨日の子供の日は子供と磯へGo。。
  向かった先はどこもココも超満員。 潮もソコリ時間なので急遽タコング開始。。
  いつもココには居るんだよなぁ~・・・なんて言いながらテンヤをドボン。。
     待つこと数十秒。。 よぉ~~し乗った、de チッコイのイッパイ。。
イメージ 1

    そんなこんなで時間を使い、遠くの立ち位置が空いたのを見てスグ移動。。
            早々にコマセ支度はこんな感じ。。。

イメージ 2

       オキアミからの開始で・・定期的に竿が弧を描くも・・・・

イメージ 3

             竿曲がりは全てデカいアイゴ。。 

  そこで・・準備してあった海苔餌へシフト。 数回アタるも・・中々乗せられず
    また今回も全スカの子供。。 そういえば・・もうかれこれ一ヶ月以上
     海苔メジナにはフラレている子供。。 よぉ~~し、次こそは・・
        で、ようやく乗ったぁ~~の声。。 海苔メジナは30cm

イメージ 4

    しかし・・・次のアタリは乗せてスグに外れ・・その次のアタリは・・
   コレはデカいよ! と、やり取り中、痛すぎるバラシ・・と、二連続✖。。。

         残念ながらここでメジナは終了のゴング。。。

  ただ、子供は5釣行ぶりに出逢えた海苔メジナでしたし、アタリも数回出て満足げ。。

    そして・・タコ➡海苔メジナ➡からの第三ラウンドは潮位の関係から・・
   久々にメバ狙いがいい!と、子供が言いだし・・様子見程度にメバ・カサ。。

   まぁ~子供の日ですし、子供中心に勝手にやらせると、ほどなくして小カサゴ。。

イメージ 5

    その後は・・ポツポツと掛け始め、とりあえず一ヶ所目はこんな感じ。。
          メバ・カサは元気だったので全て海へおかえり。。。

イメージ 6

 とりあえず様子も分かったとのことで・・今度は今日の振出しに戻ってタコング再開。。
     こちらはやや時間んも掛かったものの・・無事に良型を捕獲。。。

イメージ 7

  まぁ~子供の日なので・・と自由に遊ばせていると・・気づけば日付も変わっており、
  自動的に子供の日も終わっていた時間。。 そんなことで半ば強引に終わらせた・・
           我が家の子供の(海遊びの)日でした。。。
……………………………………………………………………………………………………………
          竿、NFT 2-45 エクセラ-2500 VARIVASゼロフカセ2.5号
         飛ばしウキ&遠矢ウキ 2号ー中・他/ シーガーエース 2号    くわせグレ8号
……………………………………………………………………………………………………………
タコタックルは参考までに、きわダコ(110cm) EMBLEM 2500. GOSEN.PEライン6号
 リーダー、ナイロン10号。 テンヤは自作又はヤマリア、タコテンヤ20号餌はショウジンガニ

              【この魚の食編はこちら




      うちの休みは暦通りなので・・昨日からGW入り。。 そこで・・
     親戚の集まる田舎へ家族とGo。。 朝方に海でじ~ちゃん達と合流。。
      場所もアジの濃い房総なので、朝マズメはサビキでアジ狙い。。

イメージ 2

          チョコチョコ掛かるも・・今回は小サバ。。。

イメージ 1

   朝日が差し始め、一時的に喰いがたつも・・・釣れてくるのはやはりコサバ。。

イメージ 3

     一通り朝マズメを釣り、一旦釣りは終了。。ばぁ~ちゃんはしっかりと
       本命のアジを揃えていた。。。この差は何なんだぁ~な子供。。

イメージ 4

        ばぁ~ちゃん曰く、年期だよ年期・・との事でした^^

         次に田舎で皆と合流。。昼食までを賑やかに過ごし、
          午後からは子供の野球の練習時間となる。。。
   大きな敷地内はどこでもノックが打てるので・・一時間ぶっ続けで守備練。。。

  最後はマズメだけアジのサビキのリベンジに行くも・・二尾掛かっただけの子供^^
  ただ・・体力の殆どをノックに費やしてしまったようで、今回はヘロヘロな釣りでしたが
           皆で楽しく遊んだGWの前半でした。。。

        ※ 子供も ばぁ~ちゃんも使用したサビキはこちら。。

      ちなみに・・アジはこんな感じに晩のお刺身一人前となりました。。

イメージ 5




            平成も・・日付が変わって令和へ。。 
      日常としては・・これと言って大きく変わるわけではないけれど、
              節目と言えばそんな感じ。。

  そこで・・令和元年のお初記事となるのが・・先日の子供の釣ったタコの食編。。
  サイズは今シーズンの中では一番の1.95。ほぼ二㌔は、まさにクラーケンサイズ。。

    これを持ち帰ってから・・とりあえず、食す分を除き、足一本一本を・・・
           ヌメリのまま真空冷凍し、こんな感じに。。

イメージ 1

      食す分は後日、塩でよく揉んでから茹で上げ・・タコ焼き用に。。。

      そして・・若干冷えた晩に、タコ焼き器を引っぱり出してきて・・
         皆でジュゥ~~ コロンコロンと・・こんな具合に。。。

イメージ 2

              出来上がりは こんな感じ。。
             ※ 青のりを忘れた画像⇩。。。。

イメージ 3

    そんなこんなで・・令和元年一発目の記事はタコ焼きとなりました。。。

             【この地タコの釣行記はこちら


このページのトップヘ