鮎・渓流いろいろ釣行記 Ⅱ

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カテゴリ: 【 子供と釣り 】淡水編

この休み、子供はというと・・明るい時間は全て部活。。
あぁ~~海にでも行きたい~~、、な 禁断症状も勃発。。。

そんな時、ここ数日の暖かさから我が家のチビウナギもやや活発な餌喰いをみせ、

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自然界でもまだ喰うかもね!で今秋最後のウナギングケッテイ。。

そこで・・まずエサのドバミミズの確保となるのですが・・・・
もうこの時期、そうは居なくてもう大変。。。
やっとの思いで20ピキ程を確保。。

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予備餌には前回同様、一応小鮎は用意して子供と川へIN。。

最初のアタリはコツコツというよりは・・モソモソ。。。
ききあげると・・やっぱりなァ~なモクズガニ。

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秋が深まると・・どうしても多くなるし、貴重なドバ様を一発でやられるので・・厄介者

すると・・・次のアタリはコツコツとイイ感じでアタリ・・
これはウナっぽいネ。 慎重にアテよう。。で、一本目。。

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ただ、河川的には・・先日の出水で川がかわり、本命な流れが無くなっていたりと
とにかくよくない川状況。。 次のアタリも運よくウナが掛かるも・・・
抜き上げでポチャンと落ちたりと・・・どうもうまくいかない。。。

その後、アタリは全てモソモソとしたカニ系が続き・・・

PA265109

コレがかなりいるみたいだし、競い合ってエサに着く状態なのか・・・
仲間に盗られまいとスグに石裏へもっていってしまい、
仕掛けが一瞬で根がかる始末。。

餌や仕掛けの消耗も激しく・・・もうお手上げとなり釣りは終了。。。
今期の子供は、5回のウナ釣行で16本と・・回数の割に
良く掛けたウナギングでした。。。
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  PE2号> リーダー6号> ハリス4号> 三越うなぎ14号> 餌、ドバミミズ

つい先日の子供の秋休みの日、今季最後のウナギ狙いに子供とGo。。
気温・水温共にまだ高めの日だったので、条件的にはまだイケる雰囲気。。
河原のススキに紛れ・・竿に着けたケミを眺める。。。

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最初のアタリは残念ながらデカい鯉。
途中で外れてくれたのでそのまま釣り続けると・・・今度は大型のヒゲちゃん。。

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ダメだなぁ~~この分だと・・ダイジなダイジなドバ様が足りなくなっちゃうなぁー・・
と、子供。。。 そう、今回はドバミミズが全然居なくて・・・
大・小合わせて20ピキしか捕れていない状態での川IN。。

 予備餌には一応アユの切り身は持っている(コレはイッパイ有る)けれど・・
出来ればドバが喰わせやすいので、外道に捕られるのは避けたい。。

そこで・・・時合が来るまで、一本の竿はアユの切り身仕様。。
すると・・・・外道からのアタリが遠のいたタイミングで
コツコツ・コンコン・・グングンと・・
竿に乗せ・・・よぉ~~~~し、コレはウナだよ!の子供の声。。
せぇ~~の・・で抜きあげるとイイサイズのウナウナ。。。

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よしよし・・時合だ時合だ・・で、温存しておいたドバ様一斉投入。。
スグに2本目・3本目・・4本目・・・ちょっとアタリが遠のき・・・・
最後のドバ様へも手を出し・・・最後の最後に5本目を獲ってドバ様は使い切る。
ここで予備餌の鮎へチェンジ。。。 しかし・・・・不思議とアタリが消えて
シィ~~~ンと静まり返る。。。

ドバ餌が切れてしまった事はしょうがないにしても・・
アユにすると、ここまで差が出てしまうかなぁ~。。。
子供曰く、やっぱり活きのいいドバミミズがなにより重要だねー
もぉ~ピクリともしない。。。 で、釣り終了。。。

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そんなことで・・・20ピキしかなかったドバ様ではありましたが、
5本のウナウナとなりまして、かなり高確率な釣りとなりました。。。
考えようによっては・・ドバ様がふんだんに使えなかったことで
時合一点集中となり、結果・・よい方へ転んだ感じでしょうか。。。
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  PE2号> リーダー6号> ハリス4号> 三越うなぎ14号> 餌、ドバミミズ

このウナギの食編はこちら

昨日はこの連休で唯一・・子供の部活がオフ日。。 この休みを子供は・・
どう有意義に使うかで・・迷っていた。。 プランはまず・・
昼からの渓・本流IN。 次が・・夕刻時からのウナギング。
どうやら❝素振りや1000本ノック・・走塁練習というのはプランにないらしい。。。
みんながオフの時こそバットを振る・・というよりは竿を振る選択。。

そんなことで・・午後から向かった先は山梨県の道志川。。
流石に連休とあって、釣り以外のお客さんが渓では大賑わい。。
空いていた地区から竿を入れる。。

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状況的には・・ホントは大場所で粘りたいけれど、大場所は全て
渓遊び組がどっさりなので・・・今回は小場所の竿抜けメイン。。
時折竿を曲げ、綺麗な渓魚がポツリポツリ。。

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全般に小ぶりでしたが、まぁ~状況を考えると・・
十分と言えば十分な個体で遊べ・・マズメまでビッチリ遊んで
とりあえずはこんな感じ。。

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漁期も今月いっぱいで終了なので・・
もう今期の渓INは最後かも・・といった雰囲気ですが、
それなりに楽しんだ子供の渓遊びでした。。
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竿>D社・AWT-PM 琥珀抜 硬調53 VARIVAS/TROUT Advance 0.4号 餌>いくら・ミミズ


子供の夏休みは・・最近では終わるのが早く20日っ頃には始まるらしい。。
まぁ~お盆休み以外、毎日のように部活は有ったので休み感はゼロらしいけれど。。
そんな昨日、午後からの部活後・・子供と川へGo。
条件的にも時間的にも・・コレしか狙えないのでウナギングにケッテイ。。
行き道は帰省のUターンラッシュにあたり・・やや時間がかかるも某川IN。

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まんまるおっ月さんもチョイ終わりに近づいている・・ほぼ満月。。
潮も大潮➡中潮へと・・なんて月を眺めつつ、竿先をボケぇ~っと。。。
すると・・二投目から幸先よく。。

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おぉ~~マズイマズイ・・グルグルしてきたぁ~~な一本目。。
二本目はわずか数分後の出来事で(グルグルなので写真ナシ)

そして一時間後・・よぉ~~し時合だぁ~~と三本目。。

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コレはまずまずのサイズ。。
のあと・・スグに四本目(又してもグルングルンで写真ナシ)
そしてまたその一時間後・・よぉ~~~しコレはデカいよ!で・・

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今季一番のゴン太を捕獲。。
このあとも6本目を獲り(グルングルングルンで写真ナシ)
時合が過ぎたことを告げるかのように・・ヒゲちゃん登場。。

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これで場が荒れて終了となりました。。

ウナウナは計6本でこんな感じ。。

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そんなこんなで・・子供の夏休み最後の釣行も
運よく良い釣果で終れたみたいです。。

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このウナギの食編はこちら



昨日は午後からのゆっくり出で溪へGo。場所は山梨の道志川。
渓では・・各箇所でバーベキューやらキャンプやらで大変な賑わい。。
まずは前回同様に餌のヒラタを確保。。

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大場所等は全て・・子供と浮き輪と酒の入った大人が流れてくるので・・
今回は渓流相の小場所を丹念に狙わせる。。

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釣りは子供だけで自由にやらせてみて、アタクシは隣でチョッと口を出す程度・・
のはずが、やはり渇水のスレッカラシな道志の山女魚・・
そうは簡単には掛からない状況に手を焼く子供。。

ただ、そんな中 ポツリポツリは出始める。

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アタクシだったら、狙いは全て流れの効いた白泡の泡ぐらの真下限定。。
どうも・・こんな場所しかこの状態の道志ではアタらないであろう感じ。

ヒラキや流れ出しの落ちや石裏は全滅だねぇ~鮎師も多いからかなぁ~な子供。。
そこで狙い場所を限定しながら探らせ、運よく25cmUPも川を出す。

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この個体は上出来。
子供が掛けるような渓魚ではないねぇ~とは並びのアユ師さんの言葉。。
渓魚は全て綺麗な個体で揃い、二時間程でこんな感じ。。

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小場所のピンポイントをテンポよく攻めたのが・・
偶々うまくいったようで・・子供も楽しめた渓遊びでした。。
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竿>D社・AWT-PM 琥珀抜 硬調53 VARIVAS/TROUT Advance 0.4号 餌> 川虫(ヒラタ)


足の具合もそろそろ大丈夫かな・・の様子見でホントは鮎に行きたかった。
けれど子供が・・・パパの足が心配だからボクが一緒に行くヨ!的な渓Goアピール。。
子供も丁度夏の公式戦が二つ終わったので、釣り行きたい症候群。。。
そんなことで午後から渓IN。 場所は山梨の道志川です。

まずは・・ウエーダー履くのに痛みが走り・・ホントに歩けるかな?な状態の中、
何とかして餌のヒラタだけは頑張って確保。。

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子供だけ竿を振らせ・・あたくしはリハビリ的な動きのみで着いてまわる。。

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流石に谷は下界よりも涼しく・・・久々の渓流相は気持ちよい。。
なんて思っていたら・・・遠くの空が光り出し、ゴロゴロ状態で一時車へ。。。

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幸い頭上では雷雨にならずに済み、釣り再開は一時間後。。

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この時点では小ぶりがポツポツ程度でしたが、
もうかれこれ一ヶ月以上・・・魚を釣っていないアタクシも超禁断症状となり、
竿・・チョット貸してみ。なんでもいいから釣りたい!!で・・竿を取り上げる。
そこで釣れたのがコレ!

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子供の一言は、おぉ~良かったねぇ~チッチャいけど・・。。。でしたが、
久々のさかな。。
ここで子供に竿を返し・・・ややあってまずまずのサイズ。。

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そんなこんなで・・・久々の渓流域はこんな感じ。。

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このあとはマズメ限定でテンカラへシフト。

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ここであたくしも毛鉤を飛ばし、とりあえずは一尾(写真ナシ)


ただ、肝心な足の指の回復具合はというと・・
ちょっとでも石につまづいちゃうと・・強烈に痛い。。
それと・・ウエーダーを脱ぐときが相当気を付けないと飛び上がる程傷む。。
てなわけで・・ひとまず歩いてみた程度の様子見釣行でした。。
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竿>D社・AWT-PM 琥珀抜 硬調53 餌> 川虫(ヒラタ)


このところ天候も悪く、休みというと子供の試合の「有る・無し」の
連絡待ちだったりと・・どうも生活のリズムがつかめない。。

ただ、昨日は比較的早い時間からオフが決まり、
よぉ~~し 今日はどこに(釣りに)行こう。。みたいな子供。。

けれども・・パパはまだウエーダーも履けないので渓・本流は無理だよねぇ~。。
じゃ~ドバ様を掘りに行こう!近々丑の日だしde ウナギんグケッテイ。。

暗くなる頃から某河川へIN。
スグには当たらず・・約二時間後に、よぉ~~~し ウナ出たヨォ~。。

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次のアタリはエサ取り・・。。

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途中にも・・デカいコイ。。 多少場が有れ・・場所替えをして転々と。。

最後に・・もう一ヶ所様子をみて・・よぉ~~しキタ と、もう一本追加。。
ここで・・雨が強まり終了。。

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前回に続き、今回も運よく二本捕れまして、
今年も土用丑の日用が揃いました。。


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   昨日22日は、鮎河川の相模川ではシマノのジャパンカップ相模予選が開催。
   これには多くの知り合いも参加しておりますが、あたくしは朝一番から・・
  子供の試合観戦。。 二試合が組まれている中、途中で大雨となり、一試合で終了。

  ここで・・・昼からの子供の選択は・・・まず渓流Go! ただ渓流には時間が無い。

  そこで・・二つ目の案。 ちょっと一休みしてから、ゆっくり出でのウナギんグ決定
      スグにドバ様を掘りにゆく。。。まだ小さいけれどこんな感じ

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  丁度昨年もJCの時に様子見ウナギんグを試み、運よく複数安打だったらしい。。
 それと、昨年に子供が釣って家で飼っているウナ(生態観察?のちに食べる用??)も
            こんな感じに現在も元気なのですが・・

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    ココに来て急に餌をバクバク喰い始めたので・・自然界も一緒では??
   な想いもあり、ちょっと期待しつつ・・某河川IN。二人してケミを眺める。。。

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  最初のアタリは・・・濁り時にはどうしても掛かってきてしまうヒゲちゃん。。。

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   お次はイイ当たりだったので・・子供もすっかり本気アワセ・・・からのフナ!

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       コレは意外とレアものなので・・・全く頭になかった。。。

  そして・・・通称、❝日暮れからの三時間❞といわれるウナ時合も過ぎようかという頃、
  よぉ~~~し、 コレはウナアタリだよ! と慎重にアワセ・・今季一本目のウナ!

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  時合かな?と・・期待するも、、アタリは細かく、魚種わからずの二バラシも。。
  今日は気温が低いせいか、中々喰い込まないな・・よし、次のアタリは少し送ろう!
   と・・子供ブツブツ。。。。 そして・・ 乗ったぁ~~ コレはイイサイズだよ!
             で、二本目はまずまずの良型。。。。

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          ここで・・・魚っ気が無くなり・・・ 納竿。。。

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  濁っているので時合が難しい日となりましたが、ウナもよい出足となりました。。。

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  PE2号> リーダー6号> ハリス4号> 三越うなぎ13号> 餌、ドバミミズ


  日付は変わりましたが、今日は夕マズメだけ狙いで子供と流し毛鉤を振りに川へ。。
  今年の遡上状況も・・トモを引くよりは手っ取り早く分かりそうなので相模へIN。。
            場所は相模川の競技地区の瀬です。。

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   状況としては・・湿度も毛鉤には丁度好い感じ。。 ただ・・問題は強風。。
      流し毛鉤自体の重みが必要ということで、シモリ球を急遽外し、
        上下瀬ウキとして、絡み防止重視で始めさせてみる。。

        すると・・開始から僅か数流しでビビビっと反応。。。

イメージ 2

     この調子で数尾上げたところでアタクシも状況確認でちょこっと竿出し。。。

     感じとしては・・やはり(遡上アユの)数は少ないかな?な雰囲気。。
    本来なら、ウキとウキの間にある数本の毛鉤付近でもう少しモジョモジョしたり
     ザワザワしたりするのだけれど・・コレがまだそれほどでもない感じ。。

  ただ・・その分、掛かって来るアユのサイズはまずまずで十分オトリになるモノも。。

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     そんなことで・・マズメまで楽しみ、とりあえずはこんな感じ。。。

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  数は・・ザっと50尾程でしたが、風の強い中・・よく掛かったのではと思いますし、
  遡上状況も・・ただの一回なのでハッキリは言えませんが、そこそこは遡っている?
     それと・・サイズですが、今現在の囮ごろみたいなのも混じりました。。

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    あとは・・一度くらい100t超えクラスの出水がでて、川が太くなると・・
  下流域に溜まって動けない組の群れが、一っ気に上がってくるのでは?な想い。。

   下には相当数居るそうなので・・コレに期待といったところでしょうか。。。
 
  子供、竿>D社 AWT-PM 琥珀抜 中硬硬53。毛鉤にこんな高価な竿を。。。

                【流し毛鉤はこちら

     昨日はお昼過ぎから子供と渓へGo。 向かった先は山梨県の道志川。
    お休みとあって各箇所に大変多くの釣人の姿。 入渓地点もフライマンの
                後を追う形で渓IN。

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     先日の雨もそれ程では無かったので・・渓状況はやや高程度。。。
        すぐに数ピキ掛かるも・・・皆チビっ子ヤマメ。。。

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    チビヤマメの後は・・子供の大好きな可愛いオトトもピロンと掛かる。。

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  子供は大場所で粘りたい雰囲気でしたが、今回は状況を考え小場所限定で探らせ・・
            運良くまずまずのサイズも顔を出す。。

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      こんな具合で三ヶ所程観てまわり、ポツリポツリと拾える感じ。。

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  そんなことで・・子供の今シーズンお初の渓流も、まずまずの出足となりました。。


 竿>D社・AWT-PM 琥珀抜 硬調53 餌> 川虫(ピンピン)/イクラ

     昨日は子供の部活の関係で・・釣りに行けたとしても夜モノ限定。
    ホントはね、そろそろ海モノ調査で青物や秋イカなんてのも案にはあった。
          けれども・・台風からの強風で海はダメ。。

  そんな時、我が家の飼っている子ウナに目をやると、いつもはチンアナゴのように
           潜っていることが多い子ですが・・・・・

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   この数日の暑さもあってか・・出てきているし、餌も元気にバクバク状態。。

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 エサは主に餌用の川魚(モツゴね)。ちょっと冷え込んだりすると口にしないけれど
  逆に暑い日が戻ると急に食べだす。。 コレは自然界でも同じはず??で・・
        そろそろ終盤ではありますが、ウナギングにケッテイ。。。

    ドバ様の宝箱にも元気なのが結構居りまして、ありったけ掘り返してGo。

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    川へは暗くなる頃に入り・・ベストな時間は別モノのオンパレード。。。


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                 次が定番の・・・

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      その次は・・アタリが好かっただけにガッカリのヒゲちゃん。。。

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      やはり夏の暑さが戻ったので・・・エサ取りも半端ない状況。。。

      これらを全て×2のペースで掛けてしまい・・・ダイジなドバ様が
   一つ・また一つと減る中、やっと子供>キタぁ~~~~コレはウナだよ!の声
          あがって来たのはイイサイズのウナウナ。。。。

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   この後、時合かな?で・・・結構無駄なく攻めるもまたしても別モノに遊ばれ
              打つ手が無くなり釣り終了。。

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  良さげな感じだったので、もう一本くらい出るかな?と・・隣で見ていましたが
        それなりに難しい時期になってきた感じでしょうか。。。
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ウナギ > D社 LATEO96ML-TOURNENT  Z 2500   >Neo versal- LUVIAS3000
  PE2号> リーダー6号> ハリス4号> 三越うなぎ14号> 餌、ドバミミズ
                       ※ドバミミズの保存法はこちら

※それと・・行きがけに観た相模川でしたが、やはり2000tの出水はスゴカッタみたいで
 あぁ~~こうなっちゃうよね~、といった感じの濁り具合でした。(なので写真ナシ)

     今日は子供の秋季大会の予備日ということで・・子供、お休み。。
   そこで・・子供> もう漁期も残り少ななので、少しだけでも渓流へ行きたい!
    となりまして・・・お昼っ頃から渓へIN。 場所は山梨県の道志川です。

   川の状況はほぼ平水位の超クリア。。 また、各箇所に鮎師の姿も多くみられ
   流石は三連休といったところ。 しかも最終日ということで・・一通り流すも
    まぁ~~~アタらない。。。 コレはかなりハイレベルなスレ具合。。。

    後ろで付きっきりのアタクシも、この状況は厳しそうに見えたので・・
    静けさが戻る時間帯までは小場所のピン狙へと・・狙いをかえさせる。。
        すると・・・早々に綺麗な九寸イワナが竿を曲げる。。。

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  おぉ~~~こんな小場所に型物が居たのか! とちょっとびっくりな子供。。。

   しかし、偶に触るようなアタリは・・とにかく細かくててこずる子供。。。
  これはかなり難しい方の道志川がモロに表れてしまった感じで・・かなり苦戦。

  このままでは本当にスミイチで終わっちゃいそうだよ・・と、大場所粘り覚悟でIN。

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  そして・・・粘って粘って・・・ ヨシ! 乗ったぁ~~ と、シモへ走り・・

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       暴れるな・・暴れるなって・・ で・・ソロリソロリと・・

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         よぉ~~し 獲れたぁ~~ となりまして・・
   やり取りは終始落ち着いてて上手くなったかな。。。と、ちょっと関心。。

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          ヤマメは八寸程度でしたが・・超満足気。。。

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        その後も二ヶ所程・・粘りに粘って数尾を追加。。

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     翌日のこと(朝練ね)を考え・・この一尾で終了としましたが・・
                型物はこんな感じ。。

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     状況を考えると・・完ボもあり得そうな状況でしたが、子供も・・
 まぁ~~毎度のことながらよく粘っておりまして、魚も根負けした感じでしょうか。。
     道志で9寸イワナが一本だけでも十分なのですがねぇ~~。。。^^


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竿>D社 往年の名竿 琥珀抜スペシャル 中硬硬53M > 朝霧抜 中硬53M
                                 VARIVAS Adovance 0.4号通し。竿尻マイナス30cm / ミミズ


 テスト週間も無事に終わり、よぉ~~し渓・本流へ今週こそはイクぞぉ~だった子供。
       ただ、部活が復活することをすっかり忘れていた。。

  そんなことで時間が出来たのは夕方から。 従って自動的にウナギング限定となり
  暗くなる頃からの川入り。 現場は暑さは残るものの河原にはススキが目立ち始め
         ススキ越しにケミを眺めつつその時を待つ。。。

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         しかし・・・不思議なことに全く魚っ気ナシ。。。
   時折雨が降る絶好のタイミングだというのに・・なぜだろ~の???だらけ。。


    そういえば7月に子供が釣って・・我が家で飼っているコノ子(子ウナ)。。

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    よくチンアナゴのように潜っているので・・チンウナギの“ちん”と命名も、、

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   数日前(大地震)頃、全くエサを口にしていなかった。。 余談ですが・・
   地震前までは餌をバクバク食べていたのに・・あの日はかなり水槽内で暴れ、
  もの凄い落ち着かない日でもあったので、台風の気圧の変化か、他の天変地異?

 と思っていた矢先の大地震。昔から、地震=ナマズの構図でしたが、ウナの方が当たる?
    とも思えた出来事でしたが、今は以前のように餌、バクバク状態。。

  うちの❝ちん❞も餌食いが復活しているんだから・・喰いなさぁ~いと粘る子供。。

    結局、アタリのないまま・・4時間以上。。 その間 雨➡大雨➡雷➡と、
    三度の車待機もあったりと、普通の子供ならとっくにやめる状況の中・・・
    やっとテストから解放された子供は・・まだチャンスは絶対に来るって!
            と・・・今日遊ばずにいつ遊ぶ状態。。。

   そして・・・やっと魚っぽいアタリ! で・・・コレ始まりでしたが・・・

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    次のアタリは・・・実はアタクシ、車で仕掛けを直していた時の出来事。。

 そこへ パパぁ~~~ 出た出た!デカいのデタ~~! と、引きずって来たウナは
               見事なゴン太の60UP!!

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  よーし、時合だぁ~~時合だぁ~~ オイ~~ っと、アニマル浜○系の気合注入で
    次の一投でコンコン・・グっと乗せる。 しかしコレは痛恨のバラシ!

   やっぱり気が焦ってるなぁ~~ 次は慎重にいこう・・で、次のアタリは
          しっかりと乗せ、本日二本目のウナウナ。。。

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     しかしこの後は・・元の静けさが戻り、何にも当たらなくなり納竿。

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     ジアイは5時間の釣りでものの15分程と、何ともな釣りでしたが・・
  どうであれ・・コレをモノにしてしまうのは、やっぱり子供の粘りなのでしょう。
         今回もよい釣りとなり、ご機嫌の子供でした。

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ウナギ > D社 LATEO96ML-TOURNENT  Z 2500   >Neo versal- LUVIAS3000
  PE2号> リーダー6号> ハリス4号> 三越うなぎ14号> 餌、ドバミミズ
                       ※ドバミミズの保存法はこちら

             【このウナギの食編はこちら

  子供の夏休みも今週まで。 部活ばかりだったので夏休み気分も少なかった?
  そんな中、昨日の部活あと・・ホントは出水の条件的には道志の渓流INでしたが、
         時間もなかったのでマズメからのウナギGO。。

   まずは “ドバ様の宝箱”を確認。。 結構状態のいいのが結構居りまして・・

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    それと・・・前回の発泡スチロールもだいぶくたびれて来たので・・・
   この度、新機種へとリニューアル。。 二代目ドバ様の宝箱はこんな感じ。。

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   現場に着くとやや濁りの状態で・・雰囲気的には(子供判断)イイ感じ。。
   この・・子どもの感は、まさに一投で的中し・・およそ3分で一本目捕獲。。

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 スグに次も掛け、サイズもまずまずの二本目(グルグルになっちゃったので写真ナシ)

 しかし・・・次のアタリはウグイ。 その次はハゼ。。 そして定番のモクズガニ。。
        濁り時には必ず活発化するヒゲモノのナマズ×3。。。

    別モノが急に活発となってしまい・・・(子供の判断で)やや場所移動。。
          コレがうまくいき・・三本目を無事に捕獲。。


   けれども・・外道からの攻撃が中々かわせず・・・正味3時間程で釣り終了。。

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     子供の夏休み最終釣行はウナギングで締めくくりとなりましたが、
    今回も運よく複数安打となりまして、子供も楽しめたウナギングでした。。

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ウナギ > D社 LATEO96ML-TOURNENT  Z 2500   >Neo versal- LUVIAS3000
  PE2号> リーダー6号> ハリス4号> 三越うなぎ14号> 餌、ドバミミズ
                                                                         ※ドバミミズの保存法はこちら



  子供の部活もお盆休みということで・・何に(釣りね)行こうかなぁ~的な子供。。
  とりあえず候補は・・天からヤマメ・餌のヤマメ・ウナウナの三種からの選択かな?
    この旗日は❝山の日❞となっておりますが・・我が家はやっぱり川の日。。

          そんなことで・・子供の選択はウナギング。。

  ウナギ狙いはマズメからなので、ゆっくり家を出てみると、お盆休みの渋滞で・・
  いつもの倍以上の行き道時間。。 時刻もとうに暗くなり・・第一次ウナ時合いは
        とうに過ぎた感じで・・エサ取りのオンパレード。。

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            次もヒゲちゃんとカニゴン・・・。。

イメージ 2イメージ 3











  この調子だとエサ取りのフルコースとなり、貴重なドバ様の手持ちが心配になる。。

  しかしここで・・ウナの第二時合が始まった感じで・・細かなアタリが出始める。
 この地合いは子供もよく分かっていて・・コレ、うなかも?ちょっと待つは。。で・・
               この夜一本目のウナギ。。

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  この数分後・・次のアタリをしっかりと乗せ・・二本目(急いだので写真ナシ)。。

       その後も細かいアタリをしっかりと待って・・三本目。。。

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   次のアタリは・・抜き上げで痛恨のバラシ。。 いいサイズだったのに。。。

         で・・・最後に四本目を無事に獲って釣り終了。。

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    気付けば三時間ぶっ通しで子供は釣り続け・・・あたくしはヘロヘロでしたが、
    そんな中、運よくウナも複数安打となりまして子供も楽しめた夜でした。。

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ウナギ > D社 LATEO96ML-TOURNENT  Z 2500   >Neo versal- LUVIAS3000
  PE2号> リーダー6号> ハリス4号> 三越うなぎ14号> 餌、ドバミミズ
                                                                         ※ドバミミズの保存法はこちら




 相模川の鮎は未だ濁りのおさまらない状況なので・・昨日は昼過ぎから子供と渓へGo。
 向かった先は道志川。 川の状況は、ほぼ平水。(土)とあってお客さんは多めで・・
             とくに鮎師が大半といった状況。

       やはり他河川のアユ状況が回復待ちなので致し方ない状態。。

 そんなことで・・ややゆっくりスタートからの一流し。 程なくして一尾目を掛ける。

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   ただ、状況的には かなりのスレ気味なのか・・アタリが極端に少ないのと・・
   流す仕掛け付近でキラっとして・・餌に触れずにサっと走る姿が大変多い。。

      そこで・・大場所限定で3ヶ所程を粘ってみる作戦へ変更。。

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  しかし・・動いた二ヶ所目は、鮎師が入っていたのも影響してるのかカスリもせず
   三ヶ所目へ移動。 と・・ここでの数投目、掛けた瞬間、ギラギラギラっと
    勢いよく流れ落ちる姿に、子供>コレはイイサイズダヨ!と慎重になる。。

 隣に付きっきりのアタクシからも渓魚の動きは見えており、よぉ~~し竿は曲げておけヨ
       最低でも9寸強あるゾ。 絶対にノされるなヨ。 と言った瞬間、
              あ”~~~~抜けた!の声。

     え”~~~~~~ なんでだぁ~~~~ と、、、崩れ落ちる子供。。

 ちょっと取り込みが困難そうな所だったから・・一瞬考えちゃったのがイケナカッタね
 と・・子供なりに分析。。。 しかし・・掛けたらヤッパリ獲らなくてはとは、アタクシ。。

    悔しさから立ち直るには釣りしかない!と・・気を取り直して流し続け・・
  よぉ~し乗ったぁ~の声。 先程のとは・・比べ物にならないけれど、といいつつ
             八寸強のイワナをタモへ納める。。

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           結局、大場所三ヶ所は・・こんな具合。。

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    あの大バラシ1が獲れているのとそうでないのは・・大違いだなァ~と、
    思いっきり尾を引いている感じ・・。。 そんなことでエサは終了とすし、
   続いて・・まずめテンカラ。 これは出水後なので・・羽虫のハッチもない中
  子供の考えは・・❝全部やって帰ります❞の第二弾なので、とりあえずテンカラも。。

    ココで初めてあたくしも竿を振ることになるのですが・・あろうことか、
          先に私が掛けてしまった。。 ゴメンな一尾。。

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        もの凄い綺麗で・・いかにもテンカラ個体だったのに
           尾が写真から切れてしまったのが残念。。。

  子供はというと・・ライズは無いので下(直下)かな?で・・手感の乗せ損ね×2
   で・・・残念タイムUP。。 今回はやや不完全燃焼といった感じでしたが・・
  この渓状況からしたら、デカいのも掛かったし、十分楽しめていた気がします。。。

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竿、D社 朝霧抜 中硬53MULTI  VARIVAS Adovance 0.4号~0.6号通し。
               アマゴ半スレヒネリ 7号 ミミズ餌
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私 > 竿 郡上テンカラ 33  パーフェクトライン 36  リーダー  1号
子供> D社 NEO テンカラ32  パーフェクトライン 36  リーダー 1号
                『使用毛鉤はこちら



  子供の野球は先週に公式戦が入っていた為、お休みとなって、夏休み初めてのオフ。
    そんなことで・・どこかに釣りに行きたいオーラが前日から出ていた。。

  と、そこへ・・道志へ出撃予定だった兄ぃ~から携帯が入り、行かなくなったけど
  子供と行く?行くんだったら餌あげるけど・・で・・子供>いくいくと二つ返事。。。

        そんなことで・・増水・濁り覚悟で昼から道志へIN。。

 まずは最近の川見場所から眺める。 川の状況は・・台風の影響で約70cm高の濁り強。

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         ちょっと本線はスグには厳しそうな雰囲気。。
  しかも大雨。。台風の影響は予想よりも長引いていて・・少しの間は車で待機。。

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       その間、目の前を・・コジュケイの親子が行ったり来たり。。

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  子供も可愛いなぁ~ 大自然はイイねぇ~ と・・5羽のヒナ鳥を観ながらニコニコ顔。。

  そうこうしている間に雨も上がり・・とりあえずは安全な立ち位置限定で竿出し。。

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   やはりこの増水時は危ないので・・あたくしは竿を出さずに付きっきりで・・
   支流や最上流を転々としてみる。。 すると開始早々に7寸強が顔を出す。。

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  一度はメーター以上出た増水直後なので、どこもココもポイントという訳ではなく、
        ある程度、場所も絞って動き・・良型揃いで数尾を追加。。

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  ここで・・本流の濁りの回復具合を確かめに動く。。 すると・・水位・水強は
  変わりがないモノの・・濁りは多少とれはじめ、ヨぉ~しとばかりに型狙い。。

  ※ 本流の写真は・・・・消えてしまった。。あぁ~ いい写真だったのに。。

      そして・・・来たよぉ~~の声と同時に綺麗に竿が曲がり・・
         無事にタモへ納まったのは八寸強の好いサイズ。。

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    今日は水の勢いが強い分、引きも強めで・・やり取りも十分楽しめたそうで
              この一尾で気持ちよく納竿。。

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      子供も・・久々の渓・本流でしたが、数・型共に楽しめまして・・
             良い釣りとなったみたいです。。。

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竿、D社 朝霧抜 中硬53MULTI  VARIVAS Adovance 0.4号~0.6号通し。
               アマゴ半スレヒネリ 7号 ミミズ餌

※ ちなみに行きがけに観た相模川ですが・・白泥濁りの+1m高くらいかな?
  でしたが、夜明け前には一時、ダム湖の放水も700t超えでしたので・・
  数字上は一時的には2mを超えたと思われます。なので、だいぶ落ちたのかな?
  と思いながら通っておりました。 ただ、濁りの回復等は分かりません。。。


   この週末は子供の部活も遠征・遠征で・・親ドモもなんやかんやでフル回転。
   なので・・釣りは夜モノのみとなりまして、やっぱりこの時期はウナギ。。。

      そんなこんなで・・暗くなってから子供とウナギ河川へIN。。
   ものの数分で竿先にはコンコンと生命反応。 そして、開始わずかで一本目。。

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       幸先の良い出足に複数安打を狙うも・・・次の反応はコレ×2

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     動いた先ではマルタ・カマツカ・ハゼ等のエサ取りの猛攻にあう。。

     しかも大事なドバ様のアタマだけをとっていく最悪な状況となり・・
    再度場所移動。 しかし・・動いた先には先行者さん。 また別場所には
      ハエ縄らしき仕掛けも数本入っていて・・・竿が出せない状態。。

   さすがに❝土用丑の日❞が近づいてくると・・・ウナギ狙いも増加するみたい?
   そんなことで・・うつ手がなくなり、今回は翌日の部活の事を考えて終了。。

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    時合いと思われた時間帯、外道に遊ばれたのが痛かったなぁ~と、、
      子供は悔やんでおりましたが、運よく何とか一本獲れまして、
           まずまずだったのではとおもいます。。。
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      昨日は早朝より子供とグランドへ向かい、とりあえず草野球。。
  その後、子供の部活がお休みなのをいいことに・・子供>久々に海へ行こうか?
   アタクシ>おまえ元気だな!少し休まないと・・この暑さだし。。となりまして、
   結局 昼過ぎまでお休みタイム。。 この時点でもう釣りの選択は極端に減り、
   夕まずめの若鮎の流し毛鉤か・・ヤマメのテンカラか・・夜からのウナギング。

  そこで子供の判断は、流し毛鉤は増水なので無。道志ヤマメだったら餌だヨね~。
  ただ時間がもうないから・・やっぱりウナだね! ということでウナギに決定。

       向かった先は・・増水からの引水で条件的にはまずまず。。
     数投目にはコツ・コツっとウナっぽいアタリ! せ~のでアワせ・・
        よぉ~~しコレはイイサイズだよぉ~ と一本目。。

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     サイズは今季お初の50UP。しかも太っとい個体で幸先の良い出足。。

   この地合いをモノにし、続け様に二本目・三本目・四本目と順調に数を伸ばし、
     次にアタったのがコレ! 出水後に稀に掛かるスッポンぽん!!

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  ただ、コノ子を捕獲するのに意外とてこずり・・思いっきり場も荒れてしまって
    場所移動も考えたのですが、翌日の子供の学校の事も考えて釣り終了。。

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        釣り時間は およそ二時間といった短時間釣行でしたが、
   子供の好判断と強運は健在で、子供も十分楽しめたウナギングとなりました。。

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             【このウナギの食編はこちら

    前回の子供とのウナギ釣行に続いて・・次に入ったのは若アユの流し毛鉤。
   コレは例年でしたら、時期的にもそろそろ終盤といった季節でもあるのですが、
   今期に至っては・・まだかなり小さいアユも多いので、まだまだ大丈夫な雰囲気。

    そんなことで・・今年三度目の子供とVSばぁ~ちゃんの若鮎対決。。。

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  並びには常連さん方もズラッとお見えで・・皆マズメの好機をじっと待つ。。。
             初めに掛けたのは今回は子供。。

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    まだいくらか早い時間帯からポツリポツリと掛かり始め、子供に続いて・・
        ばぁ~ちゃんもイイサイズの いわゆる囮サイズ。。。

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     ただ今回は・・流れの逆引きだけでは中々毛鉤に乗って来ず・・
  浅場の扇引きに軍配。。 したがって子供の機動力(ウエーダーね)が有利な展開。
      子供も絶対に今回は おばぁ~ちゃんに勝った!と言っていた。。

      しかし、終わってみれば・・・子供の方が6尾少なかった。。^^

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           数はザっと数えて70尾くらいでしたが・・
        これで子供、おば~ちゃんに三戦全敗となりました。。^^

     ただ、アユのサイズを見る限りでは・・まだ7cmクラスも居るので
    もう少し遊べそうな孫とば~ちゃんの対決といったところでしょうか。。。

 竿>D社 往年の名竿 琥珀抜スペシャル マルチの53。ばぁ~ちゃん>朝霧抜53

                【流し毛鉤はこちら


      この週末は前記しました通り、子供の野球の公式戦でしたが・・
     翌日はお疲れ休み的な休日となり、子供は何釣りに行く? ウナ??
       となりまして、今回も前回同様ウナギングへ子供とGo。。

       現場には暗くなる頃に入って とりあえずスタンバイ。。。

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  開始から僅か数分でコツンコツンとアタり・・・しっかりと乗せ合わせて一本目!

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    しかし次のアタリは・・・この釣りの定番ともいえる外道のマルタ。。。

イメージ 3

  この後もダイジなウナ餌のドバ様をつつくアタリが連発し・・・場所を小移動。。

     動いた先では鯉・・鯉・・と続き・・・ 又しても場所を移動。。

         次の場所ではうまい事二本目のウナが掛かり・・・
      次に動いたところで運よく三本目が獲れ、とりあえず終了。。。

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   今季二度目の子供のウナ釣行でしたが、今回もうまい事 複数安打となりまして
        改めて子供の釣り運の凄さを感じた釣りとなりました。。。

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  昨日は子供の部活もお休み日だったので・・子供)ヨぉ~~し、何釣りに行こうか。。
  テストも終わったし、一日空くのは久々だしなぁ~ と・・前日から遠足前夜気分。。

  ただ、一つ言うなら天気が雨予報。 この時点で海方面は無くなり、川か渓か選択。
      そこで子供が選んだのが・・・今シーズン初のウナギング。。
   前記事にもありますように、飼育ドバミミズは役に立たないモノだったので、
   まずは子供と餌のドバミミズ探し、何とか必要量を頑張って捕獲する。。。

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  大切なドバ様を狙う外道が多かった時の為、一応 毛鉤で獲れた小鮎も用意し川へGO

  結構降り続いた雨も幸い上がり・・条件は良さげ。。 闇の中、ケミを眺める。。

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  しかし・・本命と思われていた一ヶ所目・二ヶ所目と・・全くの生命反応ゼロ。。
   エサもそのまま触られもしない。。 そこで・・三ヶ所目は狙いを変える。。

 すると、この夜初めてコンコン コンコンと、前アタリが出た模様。(私 見逃し)
 次の瞬間、よぉ~~し、乗ったぁ~ ウナだ!の声・・でシーズン一本目のウナギ。。

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  そして・・あたくしが又 別の事をしていると・・・子供がウナだぁ~ で二本目。

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  次こそは(あたくしも)アタリを見ていようとしていたら、次のアタリは外道のデカ鯉。

 場も荒れたので一ヶ所目へ戻ると・・スグに三本目を捕獲。(またアタリを見ていない)
 そして最後に・・ホラ4本目、掛かった! と・・結局、一度も貴重なウナのアタリを
      アタクシは見れなかった中、子供は地合いをモノにしてこんな感じ。。。

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      そんなことで・・シーズン初めから4本捕れまして、幸先の良い
             子供のウナギングとなりました。。。

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   今日はワールドカップの日本の初戦だと言うのに・・マズメ時の流し毛鉤へ
   子供とばぁ~ちゃんと三人で元気に出撃(ただ私は手助け役で釣りはナシ)

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   子供もばぁ~ちゃんも解禁日以来の毛鉤釣りで・・およそ三週間ぶりかな?
     その間に少しは鮎も育った?なんていいながら毛鉤を振る二人。。

  初めにかけたのは予想通り・・おばぁ~~ちゃん。。 しかも囮ごろのいいサイズ

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      子供も負けじと毛鉤を通し・・・ビビビッとやり取り開始。。。

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     子供は平均サイズの若鮎始まりで・・・この後は調子よく連荘。。。

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  暗くなる間際には双方ともに入れ食いとなり・・こんな具合に二人で100尾超え。。

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      ただ、やっぱりこの手の釣りは ばぁ~ちゃんに分があり・・・
      終わってみれば・・ばぁ~ちゃんダブルスコアの圧勝でしたが、
  孫とばぁ~ちゃんのマズメ勝負は見ていて面白く、まずまず楽しめた釣りでした。



                【流し毛鉤はこちら



      今日は子供の部活もお休みだったので、仕事後のマズメっ頃から
  子供と おばぁ~ちゃんとアタクシで相模鮎の様子見がてら、流し毛鉤で遊ぶ計画。

    まずは私のなかでの最下流地区の瀬を見にいき・・毛鉤師の姿を確認。。
 ちょっと入れなそうだったので・・少し上へ動き、子供とばぁ~ちゃんが竿出し。。

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 川はあいにくの強風で 釣りづらい状況ではありましたが、ほどなくして子供に初アユ

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      ばぁ~ちゃんもホレホレってな感じでポツポツ掛け始める。。。

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 残念ながら友を引く方の姿はもう無くて・・・トモの状況確認はできませんでしたが、
  強風の中でも若鮎の跳ねは頻繁に起き、一時的に入れ食い状況になったりと・・・
       二人合わせてとりあえずはこんな具合に70尾超えの釣果。。

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      内訳は、ばぁ~ちゃんが40後半をたたき出し、孫への一言は・・
    孫よ・・数釣りでは まだまだ負けない!サビキで鍛えとる と・・^^


     大きさも・・十分トモを引けるくらいのサイズまで毛鉤に飛び出し・・

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   まずまず楽しめた、子供とばぁ~ちゃんの鮎解禁といったところでしょうか。。。

                【流し毛鉤はこちら


    このGW、子供が唯一 部活休みとなった今日、今季お初の渓・本流へ。。
     しかし、行き道のGW渋滞は避けられず、現場到着には三時間。。。
     早々に身支度を済ませ午後から渓in。 まずは餌のヒラタ捕り。。

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       確実に場も荒れているので大場所限定でやらせてみる。。

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     数回通して細かなアタリから・・まずまずの型が竿を曲げる。。

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      渓魚は残念ながら、成魚系のヤマメでしたが結構大きめ。。
       ここで粘って粘ってやっと綺麗な個体が顔を出す。。

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    ミミズ餌も持ってはいたけれど、この渓状況ではやはり川虫に軍配。。
   アタリの殆どは小さめのヒラタのみなので、アタクシは常に川虫捕り係。。^^

 もう一尾出たら動こうか?と言っていたところで次に竿を曲げたのは綺麗なイワナ。。

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     一ヶ所目の大場所を約二時間通し、粘って粘って・・こんな感じ。。

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  そこで次の場所へ移動。 動いた二ヶ所目はキャンプや川遊びやらで大賑わい。。
 型物は期待できない状況でしたが、ドコもココも人・人・人なので・・とりあえず。。

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        ココでは・・・約一時間粘って綺麗な個体が数尾。。

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  ココでほぼ釣りは終了時間となりましたが、足元でなにやら赤いモノが動く気配。
    ハっと見ると・・・お”ぉ”~~~~~~~っと 凄い光景。 ※グロ注意

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  1m超えのヤマカガシ vs 大ガマ! vsというより、もう完全に喰いつかれている。。
       ガマはまだモガキナガラ手で歩いているので、元気は元気。。


   ただ、この場合・・ニホンヒキガエルはヤマカガシの奥歯の毒がまわるのかな?

  元々ヤマカガは大好物のニホンガマを食べ、同時にこのガマの持っている強毒素を
  ガマを食べることによって自分の体に蓄積していくタイプの毒蛇と言われている。

  このヤマカガは1m超えなので、蓄積毒素もかなり強い?(既にマムシ以上かも)
  けれども、元々ガマが自分で持っている毒って・・この場合は回ってない??

 それならば・・とりあえずツンツンしてはならかしてあげようか!となりましてね、
 その後、ガマは無事にその場から逃げれたのでしたが・・その後は知りませんデス。。。

    そんなこんなで、自然界の弱肉強食の図が足元で起きていたりして・・
    別な意味で大自然を感じられた子供の渓・本流第一弾となりました。。

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竿、D社 朝霧抜 中硬53MULTI  VARIVAS Adovance 0.4号通し。/ ヒラタ


       今日は子供の日ということもあってか部活はお休み・・・?
       ということで子供、今期お初の渓・本流へ午後からIN。。
   どこもココもキャンプやらで大賑わいの中、なんとか粘って・・こんな感じ。。

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        すみませんが詳細は時間ができ次第入れなおします。。


  日付は変わりましたが、今日は仕事後のお昼過ぎっ頃から・・今季お初の渓流域へ
 子供とGo。目的は今期の渓の年券を手に入れる事と、行き道途中の相模(鮎河川ね)の
  河川状況を軽く確認する?的なモノ。。 そんなことで・・とりあえず相模へ寄る。
        (※ 相模川は時間ができ次第のUPとなります。。)

 そしてもうひとっ走りし、毎年お世話になっております奥道志の椿キャンプ場へ行き
  年券をお願いし、あたくしはテンカラの用意だけして子供の餌にお付き合い。。

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    子供はというと・・・まずは予備餌のイクラちゃんの試食から。。。^^

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   今年は特に塩イクラが不足していて高っかいんだから・・喰うなって。。。^^;

        そんなこんなもありまして・・・とりあえず一流し。。。

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  そして、大場所にさしかかったところで多少粘った後、竿が綺麗に弧を描き・・・
     寄せてきた渓魚は昨年の残りモノと想われる、ややヒレ復活の27cm。。

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    シーズン一発目から・・いきなり飛び出した九寸には子供もビックリ。。

              この後は・・更に粘ってイワナを追加。。。

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    しかしこの後は・・中々思うようにアタリが出てくれず・・場所移動。。

 動いた先は、昨年の強烈な台風直撃の影響がもろに出ていたりして釣りにならなかったり
 釣人の姿があったりと、結構苦戦する子供。。 それでも・・家族分は確保で出来、
 マズメまで遊んで釣り終了。。 足元には今現在真っ盛りといった具合の❝つくし❞。。

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    コレを見る限り・・淡水はもう少ししてからかなぁ~~な雰囲気でしたが、
  とりあえず・・一通りの場所も見れまして、感じだけはつかめた渓・本流でした。。

  ※ ちなみに鮎河川の相模川編は・・・前記しましたが時間ができ次第です。。

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子供>    D社 朝霧抜 中硬53MULTI  VARIVAS Adovance 0.4号通し。/ イクラ


   仕事後、今シーズン初の渓流へ・・年券を購入がてら子供と入ってきました。。

イメージ 1


          詳細は時間ができ次第入れなおします。。。


 この週末、わが地元の子供達は秋休みなるモノがあったりする。 これは二学期制を
 導入している地区のみですし、ただの連休を使用しているに過ぎないのですが・・
 学校サイドからすると通信簿も配り終えまして、コレを秋休みとしているそうな。。。


 そんなこんなの週末ですが、何かと時間が取れず、夕刻時からの出撃はやっぱりウナギ。
 そこで・・まずはドバ様の宝箱を確認。 すると・・まだ59匹も元気に生き抜いていた。

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 コレを全て持って暗くなる頃、某河川へIN。 川の状況は前々日の強雨で1mくらい
 増水した後が残っているだけの平水位戻り。。。 一日遅かったけれど致し方ない。

  まずはこの状況での第一ポイント。 数投でアタるもガポンガポンと別魚の引き。
            あがって来たのは70UPのコイ。。

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  いきなりのBIGを当ててしまい・・強烈なスタート。。で・・場が荒れ移動。。

    動いた二ヶ所目。 なにかのモゾモゾアタリが多発し、コレの連打。。

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     続いてマルタときて・・・コレも連打し小移動を繰り返すも・・・

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        次に大切なドバ様を突っつきに来たのは真ハゼ。。。

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 今時点で既に四種目制覇な夜。。 五目達成までにはウナが出るのではと期待するも、
  その五目目はカマツカ。。。 コレは全く頭になかった魚種でしたし、アタリも
      ウナそっくりだった為、この魚には かなりショックな子供。。。

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    この分だと次はヒゲちゃん(ナマズね)かもねぇ~~な雰囲気。。
   釣魚には違いないので、子供も割り切ればそこそこ楽しいみたい・・??

     そして・・出足しでコイに場を荒らされてしまった所へ再度入る。。
    次こそ、ヒゲちゃんではなくウナを引き当てようかと真剣にケミを眺める

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 すると・・前アタリがコツコツと出始め、徐々にコンコンコン・・de 乗ったぉ~の声。
 抜きあげる前からウナだウナ! やっとウナだぁ~~となりまして・・こんな感じ。。

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  無事に6種目に本命と、かなり厳しい釣りでしたが、状況を考えるとよく出た一本で、
          この一本は今シーズン20本の節目のウナギ。。


    そんなことで、夏休みから始まった子供のウナギ釣りも、コノ秋休みで
    とりあえず終了といった雰囲気ですが、さてさてどうなるでしょうか。。。

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                       ※ドバミミズの保存法はこちら


       日付は変わりましたが、今日は子供と禁漁間際の渓へGO。
 向かった先は山梨県の道志川でしたが、まずは行き道の途中、相模川を渡るとき・・
   上地区の瀬を横目でチラッと確認。。 私> あ”~~いいなぁ~~ な思い。。。

イメージ 1

    とりあえず、お昼っ頃・・渓へIN。 現場は明日から禁漁期に入るため・・
  釣り人は大変多く、各地区全てに先行者。。 ただこれは承知の上での渓入りなので
     型は厳しいけれど、雰囲気だけでも味わおうと適当な流れから竿出し。。

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    餌は予備餌のイクラ。それも、先日家族で食べたお寿司のイクラ軍艦が・・
    たまたま❝甘塩いくら❞であることに気付いた子供は・・次のヤマメ用にと
    全部ボクの~となりまして・・集めて冷凍しておいたモノを今回使用。。。

     おかげで皆、❝空っぽな軍艦❞を食すはめになったのだけれど・・・
             そのかいあってスグに一尾。。^^

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   漁期も今日で最終日とあって、上下流にテンカラやフライ、ルアーに餌師と・・
  珍しいほどに大賑わいな道志の流れ。。 そんな中、子供は型こそ出ませんでしたが
   計四ヶ所ほどを回って・・順調に数は伸ばせ、七寸強を含むこんな具合。。。

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 ここであたくしも ほんの少しだけ竿を出し、子供の一言はワっチッチャ。。と^^

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    今日の子供のプランは・・まず❝軍艦いくら❞餌で一通りまわってから・・
     最後は久々にテンカラを飛ばしたい! という考えだったので、
     マズメはテンカラ竿に持ち替えて子供の選んだ地でスタンバイ。。。

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  ここでは、あろうことかアタクシがパシッパシッと立て続けに掛けてしまい・・
  この時点で私の今年の渓・本流&テンカラは終了。。 そして・・暗くなる間際、
          (もう写真では既に真っ暗な写りですが・・)

          よぉ~~し やっとキタぁ~の声に正直 ホっ! 

  必死に獲り込んだ渓魚は大きくはないけれど、子供にとっては十分満足な〆。。

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 そんなことで・・今期からデビュ~した子供の渓流釣りも無事に終了となりまして・・
 とにもかくにも、怪我無く過ごせたのが一番だったのではと感じたシーズンでした。。


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竿、D社 朝霧抜 中硬53MULTI  VARIVAS Adovance 0.4号通し。/ イクラ&ミミズ
私>D社 遥 中硬硬 60-65  / アマゴ半スレヒネリ 7号 ミミズ餌
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私 > 竿 郡上テンカラ 33  パーフェクトライン 36  リーダー  1号
子供> D社 NEO テンカラ32  パーフェクトライン 36  リーダー 1号
                『使用毛鉤はこちら


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