鮎・渓流いろいろ釣行記 Ⅱ

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カテゴリ: 【鮎つり】2014(H26年)

  今季の相模川を簡単に振り返ると・・ まず6月、鮎を探してかなり広い範囲を歩き・・
  めぼしきところは全て竿を入れていく。。 しかし・・ 何処もココもニゴイの巣。。
 肝心の鮎はというと・・ 出水の具合と遡上のタイミング・通り道・着き場等で迷う日々。
 
  そんな悪い流れも・・ 7月~は徐々に解消され始め、無駄な動きも減り始める。。
 
 そして迎えたアユ掛けの後半戦。今度は場所を上地区へ移し、徐々にサイズUPもしながら
 程よく遊べ、結果的には・・ 数・型ともに良く出てくれたシーズンだったかと想います。
 

 
                 2014 鮎釣り
 
 
          相模川  31回釣行 (殆どが午後出の釣り)537 毎釣行平均 約17
 
                                  27cm超え               3   尾      最長 29cm
                                  200g 超え             1 尾     (221gまで)
 
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 今季も解禁当初から・・ 沢山の方々にお声掛けを頂き 大変うれしく想います。。また
 こんなつたないBlogでも、それなりに影響力があることも感じ・・ 特に競技前は、
  場所等の写真にも気を使ったりもしましたが、今期もなんとかやって来れました。。
 
  私は一足早めの竿納めとなりましたが、来シーズンもマイペースで進めて行こうかと
   想っておりますので 宜しくお願い致します。 2014あゆ、お疲れ様でした。。
 

  今季の相模水系の鮎掛けは 本来なら後10日。 しかし、この台風(18号)接近で・・
 実質、本日が最後の予感もあり・・ 今日は今期初めて 朝イチから川入りをしようかと
   まずは“あゆ供養塔”へ向かい、今シーズン最後のむねを伝え・・ 手を合わせる。。
 
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 そして・・ 上地区へ動き、売店前と橋上の瀬を見て回る。 皆、最終日の想いから・・
      もの凄い人出。。 そこで、いつものように鵜どまりの瀬へ入る。。
 
    この時点で朝イチと言っても 既にam8:00頃。。 ただ・・ いつもよりは
   かなり川入りが早いので 釣り時間も長く、久々にワクワク感が有ったりもした。。
 
 川の状況は、上のダム湖放水量で およそ25t放水。 コレは前回よりも約15cm高い数字。
   そんなこんなで・・ まずは手前筋のカケ上がりから養殖をピンで置いていき・・
  朝の追いを確認していく。。 すると・・ 開始からおよそ5分で 白鮎がポツリ。
 
     そして・・ 同じ筋から外さないようにして うまいこと連荘する。。
 
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    そして・・ 始めの一時間は8尾とし・・ 次の一時間で合わせて13尾と・・
   久々に朝のサラ場の入れ掛かりを楽しむ。。 そして・・ 顔見知りの方々と
  シーズン最後の釣り談義に花を咲かせ・・ そうこうしている間に午後の部へ突入。。
 
 ここからはいつもの時間なので・・ いつも通りに入ってみる。。 ただ、一つ違うのは
      野鮎が手元に一杯あることで・・ なんとなく雑な釣りになりがち。。
 
 ただ・・本日、自身に課せられていた事の一つに・・ 明日川入りする兄の野鮎(雌)を
  確保せよ。。 というのがあったので・・ 雌の着きそうなところを根気よく通し・・
  pm3:00頃、ひとまず(明日の)野鮎確保時間を終了。。 一旦 友舟の中を箱へ移す。
                 その時の写真がこちら。。
 
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  そしてこの後、竿をワンランク強いモノに持ち替え・・ 大きめの雄鮎を三尾持って
 型一本狙いの旅に出る。。 と言いますのも・・ 午前中、顔見知りの方が 良いサイズを
 出されているのを確認しているので・・ 自身もマグレで掛からないかなぁ~的な考えで
  頑張ってみる。。 そして・・ カカカっとアタリ・・ 一瞬ハズれたのかと想うほど
  竿先のテンシュンが抜けたあとダダダァ~っと引き始め、慎重に寄せて無事にタモ取り。
 
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 この後は 程よい疲労感の中、数尾を追加し・・ 最後の立ち位置に五円玉を奉納し納竿。
 
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数は囮別で【24尾】 大きさは29cm(221g)まで。 内訳は、午前13尾・午後11尾の計24尾
 
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 今季の最後の最後で 運よく200gも超えられまして、よいシーズンとなりました。。。
 
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竿 D社 硬派 疾 早瀬90 or 急瀬90 > VARIVAS Meta-MAX  0.1号  つまみ ナイロン0.8号
    D社、大鮎 8号 4本イカリ・9号 三本イカリ . ハリス 2号. オモリ  無し~2.5号+ v背バリ
 
31 / 537尾
 

 今日はam11:00っ頃からの川入りでした。 場所は前回同様、相模川・上地区の瀬です。。
   数日後には台風(18号)の影響も 今回はモロに出てしまいそうな雰囲気なので、
     そんなこんなもあってか・・ 沢山のお客さんが楽しまれておりました。。
 
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 川の状況は、やや渇水気味。 それと・・ 気になるのが気温の低さ。。 前日と比べ・・
    6~7℃は違うとのことで、アユもそうは追ってくれないことが予想できる。。
 
  自身はというと、水に入ると寒いので・・ まずは水際に立って養殖囮を一流し。。
 こんな横着な釣りでしたが・・ 開始早々にカカカッとアタリ・・ 無事に野鮎へ変わる。
 
 しかし、次のアタリは・・しっかりと竿先に乗ったにもかかわらず、絞ったら痛恨の抜け。 
 本当はもう一本 野鮎が獲れてから川を切って・・ 型一本狙いに動くつもりでしたが・・
 自分の体が冷え切りそうだったため・・ ちょっと早めに動いてみる。。 すると・・
 遠くで富士川・尺遊会の方々が手を振っている事に気づき、皆様の基地へお邪魔する。。
 
 お話では・・ かなり渋々との事でしたが・・ しっかりと数尾モノにしておりました。。
 
   そして もう一度上から順に探り始め、もの凄い我慢時間の長~~い釣りで・・
  やや小ぶりがポツリ・又ポツリ。。。 コレは2尾目が3尾目を背負ってきたところ。。
 
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 この直後・・ もの凄い激しいアタリが出て・・あ”ぁ~ 掛かりどころが悪いかなぁ~と
  想いつつも、相当重い感じだったので・・ ちょっとだけ慎重にやり取り。。 しかし、
 予想通りの腹掛かりで・・ しかも痛恨の身切れ。。気温がもう2~3℃上がってくれれば
 しっかりと追ってきそうな雰囲気なのですが・・ いかんせん無理に掛けている感じで・・
   こんな状況が夕マズメっ頃まで続く。。 そしてキリの良い尾数に達したところで
           体が限界なくらいに冷え切り・・ 納竿。。
 
数は囮別で【10尾】 大きさは25cmまで。 気温の上がらない中、よく掛かったと想います
 
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   竿 D社 硬派 疾 早瀬90  > VARIVAS Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.8号
          D社、大鮎 8号 4本イカリ・8.5号三本イカリ オモリ 無し~5号+ v背バリ
 
30 / 513尾
 
 

 今日はam11:00ちょっと過ぎっ頃には川入りが出来るように計算しながら囮屋さんへ寄る。
 そして 一番上の地区から見て回り・・大変な賑わいを確認する。。小倉下はこんなです。
 
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   そして・・ 大島の売店前から下にかけても観て回り・・ 見物の方の話では・・
   ザッと150名の川入りと伺いまして・・  それはそれは見事な竿並びでした。。
 
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   まずは身支度を整え 空いたスペースへ入らせて頂き・・ 養殖囮を一流し。。
  川の状況は・・ やや渇水気味。 ヘチも中も石色は大分悪くなり始めた気も・・。。
 
 それと・・ ちょっと気になるのが北からの冷たい風。 コレは・・水の中に入るのも
 最低限で済まそうかと想ってしまうほど 濡れると寒く感じる。。 そんなこんなで・・
  風に竿先を立ててチョイチョイ引きながら泳がせ・・ 開始から二分で野鮎に変わる。。
 
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   そして・・ お昼までのおよそ40分が今日の(この立ち位置の)地合だと感じ・・
   とにかくピンポイントに野鮎を止ていく。。 そしてお昼のキンコンカンコンが
 河原に鳴り響いた頃、 ココっとちっこくアタり・・ もの凄い勢いで目印が自分の方に
  吹っ飛んできて・・ スグに下流へとサァーっと下り始める。 この手のアタリは・・
 意外と大きかったりするので・・ ちょっとだけ慎重になる。。 しかし・・ スグ下には
   数名の釣り人が楽しまれているので そうは下れず・・ とりあえず竿を絞って・・
 囮が水面へ出たところで抜く。。 飛んできたサイズを見て、危なかったと肝を冷やす。。
 
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 型物が出るとしたら・・昼前に野鮎を3尾揃えた後の4尾目か5尾目に “今日イチ”と・・
 なんとなく考えていたので・・ 偶然にもアタった感じですし、言い換えれば凄いマグレ。
 
  気づけば並びには トーナメンターのT井さんがお見えになり、暫しの釣り談義。。
 長良川・郡上のお話しや・・ただ今、球磨鮎対決をなさっているIさんの話題で盛り上がる。
 
 その後 4時間で動いた距離、竿一本分ということで・・同じ流れにも流石に飽きてきて・・
 ちょっと移動。。 動いた先では・・ やや小ぶりなサイズが数尾連荘し・・ 納竿。。。
 
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            数は囮別で【15尾】大きさは28cm(195g)まで。
 
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     ちなみに、上が囮で下をショって来てくれた・・まさに理想的な循環。。
 
   正直、今季は無理かなぁ~と想っていた28cmクラスも奇跡的に出てくれました。
   若干細く、 200g超えとはいきませんでしたが、まずまずだったと思います。。。
 
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   竿 D社 硬派 疾 早瀬90  > VARIVAS Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.8号
          D社、大鮎 8号 4本イカリ・8.5号三本イカリ オモリ 無し~5号+ v背バリ
 
29 / 503尾
 

今日は いつもよりもちょっとばかし早く川へと向かい、現場入りはam10:00過ぎっ頃。
このくらいの川入りが・・体は一番楽?! どのみち、人気ポイントの早い方々は、朝の五時
    からなんて話も耳にしてますし・・ いくら頑張っても到底かなわない。。
 
 そんな事を想いつつ 川を見渡しながら身支度を整える。 しかし・・ 支度中は誰の竿も
 曲らず・・ この時点でかなり厳しいことが伺える。 そういえば・・ 先日のGFG大鮎戦も
 兄の話では(掛かったのは)朝から9時半頃までで・・その後は まぁ~追わなかったと。
 実際、自分も子供とみている間・・ 全然だったことを思い出し、来る時間を間違えた?
 とさえ感じてしまった。。 そんなこんなで・・ 多少空いたスペースを切らせてもらい、
  対岸へ向かう。 その途中はこんな具合で、たくさんの方々が楽しまれておりました。。
 
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  そして 適当な流れから養殖囮を入れ 頼む頼む・・頼む・・ 掛けて来てと 拝み・・
 開始からおよそ10分程で グワン ゴンゴンっと一尾目。。 続いて二尾目と“願掛け成功”
 
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 今現在、このサイズが獲れないと・・ まぁ~ 釣りにならないので 正直ホッとする。。
   そこで・・ 早々に空いたスペースへ動き・・ 型、一本狙いで頑張ってみる。。
 
    しかし・・ 一尾獲れると次はバレて・・ そこで時間が空き・・ と・・
   大事なところの一尾がことごとくタモに収まらず・・ 循環が非常に悪い釣り。。
  条件うんぬんではなく・・ 自身がうまく野鮎を追わせられていないように思う。。
  もっと 何かをすべきなのでしょうが・・ サッパリ思いつかないまま時間が過ぎる。
 
 ただ、台風も近づいてきているので・・ 後悔の無いよう、とにかく可能性のある筋は全て
       通しに行き・・ 悪あがきの中から数尾を追加し・・ 納竿。。
 
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          数は囮別で【7尾】 大きさは27cm(188g)まで。
 
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 数こそ出ておりませんが、ようやく毎シーズン目標サイズの 九寸鮎が出てくれました。。
 
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   竿 D社 硬派 疾 早瀬90  > VARIVAS Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.8号
         D社、大鮎 8号 4本イカリ、 8.5号三本イカリ オモリ 無し~3号+ v背バリ
 
28 / 488尾
 

      来週には台風(16号)も接近しそうな雰囲気となり・・もしそうなれば、
   出水により強制禁漁・・ 下手をすればそのまま禁漁期となってしまう恐れさえ。。
 
   そんなこんなで・・ 本日はいつもよりもちょっと早めに現場入り。。 場所は・・
    相模川の上地区です。 まずは売店前から見て回り・・ こんな具合です。。
 
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   もう流石に時期も時期ですし・・ トロっぱたは大人気といった状況で大変な人出。
 
   コレを見て・・ とりあえず瀬へ移動。 まずは一番上の瀬から順に観てまわり・・
  何処もココも凄い賑わいを確認。 車止めも県外ナンバーの方や、日券をつけた方も多く
   あまり接近しないよう、出来るだけ混みあったところを避けながらの竿出し。。
 
  ただ・・ 時期的に、ダメなところはいくら粘ってもダメなので・・ さて何処で
 野鮎を獲ろうかと・・ ちょっと考える。。 そして・・ 手前筋から点で置いていき・・
           最初の一時間で 運よく野鮎が3尾揃う。。
 
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 しかし・・ 次の一時間は2底バレを挟み・・ 結局1尾タモに納めただけの我慢の釣り。。
 
  ここで・・ 川回りの組合員さんがお見えになり 状況を伺うと、何処も魚が一回り
  小さくなってきたとのこと。。 また、渇水している事も影響してか、一通りさらって
    しまうと まぁ~アタらない。。。 そこで・・ ちょいと動きたいが・・
     上も下も沢山の方々が楽しまれており・・ ちょっと動けない状況。。。
 
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  ということで・・ 通常ではあまり長居はしないところで とにかく粘ってみる。。。
 すると・・ 忘れた頃にギュンっと当り・・ 連打はせずに・・ また忘れた頃 ガツン!
 
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     その間、気になっていた流れの空き具合もチラチラ見ておりましたが・・
  結局、空き始めたのはpm4:30を過ぎた頃からで・・ ちょっと様子を見にゆくも・・
         全然魚っ気が感じられず・・ 体も冷え切り 納竿。。
 
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             ブルブルの寒さで手ブレしました。。
  数は囮別で【9尾】 大きさは26cm程。 寒い中、よく出てくれたと思います。。
 
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※ なお、明日(日)は・・ G社、ファンクラブ(GFG山梨)主催の大鮎戦が
  ココ上大島地区全域で開催されます。 これには兄も参加予定との事ですが・・・
  本日以上の賑わいとなりそうですねっ! 皆様、頑張ってくださいませ。。。
 

  竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
                       瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.8号
      D社、大鮎 8号 4本イカリ、 8.5号三本イカリ オモリ 無し~2.5号+ v背バリ
 
27 / 481尾
 
        あとは・・ ちょっと台風の進路が気になりますねっ。。。
 

 今日はお昼ほんの少し前っ頃には川入りできるように・・ まずオトリ屋さんへ向かう。
 しかし・・ ご主人が浮かぬ顔で“今日の囮はハズレだ”と・・ 弱った養殖鮎をビニール袋へ
    入れ始めた。。 夕方には別なのが届くけど・・ どうする?! といった雰囲気。。。
       代金は払ってしまったし・・ 友カンに水も入れて既にスタンバイ状態なので・・
  とりあえず頂きますと・・。。 そんなこんなで、かなりの不安要素てんこ盛りの川入り。
 
 川の状況はほぼ平水。 鮎時期も終盤という事で、お客さんは大変多めで こんな具合。。
 
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    今日は囮に不安があったので・・ 川を切るか迷いましたが、対岸の強瀬しか
    空いていないので・・ 一か八かそこから始める。 しかし・・ 養殖一号は
 ハナカンを通す前に私の手の中で息絶えた。。 コレが囮屋の言う病気鮎なのか?!と・・
 いきなり追い詰められた感もあり・・ 養殖二号は最初からタマ2.5号+胴締め腹オモリで
 殆ど鮎ルアー的な使い方・・?! そして・・ 一分・二分と既に限界が近づいたところで
 超奇跡的に一尾目が掛かり、獲りこみは・・正直、祈る気持ちで大事にダイジに抜いた。。
 
    案の定・・ 養殖二号もタモの中で既に動かなくなっていた。。 ただ・・ 
  まだこの時点では気が抜けず・・ 野鮎で野鮎が釣り返せて初めてホッとできる。。
  肝心なのは二尾目の掛かり鮎を獲りこんでから。。 ということで・・ 柄にもなく
 丁寧に丁寧に囮を引き、何とか二尾目をタモに収める。↓が幸運の女神の様な一尾目と次。
 
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 ココで・・ ガラッと空いていたタマ3号レベルの流れを やや強引に引き上げていき・・
怒涛の12連荘なんていうマグレもあり・・ 肌寒い中、大汗をぶん流して獲り込んでいく。
 
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 感じとしては・・ 先日の一時的な出水で中がサラだったのか、ある一定の所から奥は・・
 かなりいいペースでカカカッと派手にアタる。。 ただ・・ 一通り釣り切ってしまうと
 待ち時間も長くなり・・ しまいには白鮎がポロポロ掛かってくる程度となり場所移動。。
 
  ココで凄腕集団のMさんがお見えになり・・ しばしの釣り談義。。 そして・・
 狙いを型一本狙いに変え・・ めぼしきところをベタ竿で探り、まずまずのサイズも。。
 
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        そして期待の夕マズメ・・ 手前筋でポツポツ拾って納竿。。
 
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数は囮別で【22尾】大きさは26cmまで。 不安要素てんこ盛りの中、良く出てくれました。
 
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  竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
                       瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.8号
G社、G-HARD  球磨 8号 3本イカリ . 大鮎8.5号三本イカリオモリ 無し~3号+ v背バリ
 
26 / 472尾
 

    今日はお昼っ頃から川入りしてきました。 場所は相模川の上地区の瀬です。
   まずは身支度を整えながら川の様子を眺める。  すると、対岸の方が一人だけ
  コンスタントに掛けられている。。 遠目からでも解るそのお姿は、【尺鮎対決さん
 
  早々に川を切り、お話を伺う。。 また、向かいには富士川・尺遊会の方もお見えで・・
  手を振ってご挨拶。。。 お話では・・ 静かなところは渋々とのことで、自身としては
  多少ガシャガシャしたところから始めた方が 野鮎が獲りやすいかも・・? と想い・・
  養殖囮にショっぱなから3号玉をショワセて とりあえず引いてみる。。 川の状況は・・
  先日降ったの雨の影響で20cm高位。 膝上水深では濁りも効いており、個人的には
 
  そして・・ 開始5分でうまいこと野鮎に変わり・・ 最初の1時間は5尾とする。。
 
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  ひとまず野鮎も確保・・。 次に 型狙いでちょっと探りたい場所があったので・・
        ソコの付近が空くのを待ちながら 別場所で時間をつかう。。
 
   しかし・・ 先行者さんも粘られている様子で・・ 結局その付近には入れず・・
 今度は似たようなところを探して転々と野鮎をピンで置いていき・・ 程好く入れ掛かる。
 
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 感じとしては・・直線的に引っ張るよりも、ヨレを一つ一つ探り下る方が数は出た感じ。
 
  ただ・・ 引き上げた方が糸も張っている分 アタリは強烈で面白いし、竿の角度も
 いきているので・・ やり取りもいくらか楽。 そんなこんなで夕マズメまで楽しみ納竿。
 
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      数は囮別で【23尾】 最大は26cmまででしたが、22cm~24cmが15尾と・・
                 久々に数・型ともに良く出てくれた日でした。。
 
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  竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
                 瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.8号
         G社、G-HARD  球磨 8号 3本イカリ 。オモリ 無し~3号+ v背バリ
 
25 / 450尾
 

    今日はお昼過ぎっ頃からの川入りでした。 場所は相模川の上地区の瀬です。
    川の状況は・・ やや渇水気味で、いつもより流れがいくらか細く感じる。。
 
 土曜日とあって各箇所共にお客さんは非常に多く、まずは空いたスペースを探して歩く。
 そして、本来なら・・野鮎が手に入ってから通したいと想われるところから、養殖囮を・・
 だましだましスジに置いていき・・ 開始5分でガツンと当る。しかし痛恨の身切れ。。
 
 この時点で養殖一号は潜れなくなり・・実質、囮は二号一尾のみと開始5分で追い込まれる。
 
 ただ、考えていてもしょうがないので・・ 衝突が起きそうなところで出来るだけ動かさず
 待って・・マッテ・・まって・・ およそ10分後・・ ガガガッ ギュンっと一尾拾え・・
     次は比較的早くに同クラスを背負ってくれて・・ 正直、ホッとする。。。
 
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   そして・・ 開始から一時間ちょっとで野鮎が5尾揃い・・ 少しだけ場所移動。。
 
   しかし・・ 動いた先はカスリもせず・・ 囮を疲労させただけの時間となり・・
  いずれにしても場所が空くの待ちの雰囲気。。 その間も竿は一応出してはいたものの
    掛からなくなると平気で一時間くらい反応が無いまま、時間だけが過ぎていく。。
 
 そして・・ 何の前触れもなくカカカッとアタリ・・ 抜く寸前で身切れというのも
立て続けに3度起きるなど、渇水で追いが鈍い分、やはり掛かり所が悪いのか、結構外れる。
 
元々 前アタリ等は気にもしておらず、ガツンと掛かって初めて野鮎の反応と見なす方なので
  今日はアタるところ・・ アタらないところ・・ が 非常にハッキリしていた。。。
 
  そんなこんなで・・ 静かになり始めたマズメ時、コレには多少期待したものの・・
    一言で表すなら・・ ドコもココも当らず・・ 衝突を数尾拾って納竿。。
 
 数は囮別で【13尾】 大きさは24cm×2と、特別大きくは無いですが、まずまずでした。。
 
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  竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
                 瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.8号
 G-HARD  Cue 8号 3本イカリ 。大鮎 9号 二本チラシ。オモリ 無し~3号+ v背バリ
 
24 / 427尾
 
 

     今日はお昼少し前っころから川入り。 場所は相模川の上地区の瀬です。
   川の状況は ほぼ平水位。 このところ続いていた猛暑日とはうってかわり・・
   あいにくの雨模様&気温上がらずの寒々しい天候。。 ただ 水温的には高めで、
  水の中は問題なさそうな雰囲気。。 まずは手前筋から養殖囮を通す。。 すると・・
       開始から約10分程で無事に野鮎に変わり、次の一流しは底バレ。。 
   やや引き気味にして 野鮎がうまいこと二尾揃う。。(手前が野鮎一号・奥が二号)
 
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 ココで釣りながら川を切り、下の瀬の様子を見に行き・・ やや我慢時間長めで三尾追加。
   気づけば 隣にはG社、前テスターの平○さんのお姿もあり 状況を伺う。。
 
 そして、若干水深のあるところをタマを外してフワフワ泳がせて時間をつかい・・数尾。
 
 その後・・ 上の瀬が気になり 一通り中を通す。。 ただ 数回激しくアタるも・・
 三回に一回は底バレと・・ 悪天候も影響してるのか、しっかりと針を背負ってはくれず、
  その間、ハリスの垂らし幅を変えたりいろいろ試して ようやくいいサイズが獲れる。
 
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 そして・・ コレ↑を囮に流れへ出した瞬間・・ ガツン グンっと同サイズを背負い・・
 今季初めて一っ気に竿がノサレたりと・・ いよいよ鮎も終盤に差し掛かったことを実感。
結果的には、今日イチサイズ↑が今日のナンバーツーを連れてきた状態で、切れなくてホっ!
 
   そして・・ 夕マズメとなり ポツポツと拾ったところで体も冷え切り納竿。。
 
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数は囮別で【14尾】大きさは26cm&25.5cm。肌寒い中、うまいことサイズUPとなりました
 
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  竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
                 瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.6号
 G-HARD  Cue 8号 3本イカリ 。大鮎 9号 二本チラシ。オモリ 無し~1.5号+ v背バリ
 
23 / 414尾
 
 

  今日はお昼ちょっと前っ頃からの川入りでした。 場所は相模川の上地区の瀬です。
 
  前回・前々回と・・ 養殖囮からの野鮎獲りに非常に苦戦していたので・・ 今回は
 今年初めて囮屋さんを変えてみる。 その訳は、活けてある水温が低く過ぎるというのと
 日によっては若干小ぶりが目立つ・・ あとは・・ 気分的なモノも理由の一つで・・・
 ちょっと遠回りでしたが・・ 試しに 比較的高めの水温で活けてある所から購入し・・
 早々に身支度を整える。 気づけば 先日ご一緒した富士川・尺遊会さんのお友達さんも
 お見えで お話を伺うと・・ かなり厳しいとのこと。。 適当な流れから釣り開始。。
 
 川の状況は、ほぼ平水位の弱濁り。 周りの方々はベタで引き気味の方が多かったので、
 自身はオモリは着けず・・ 立て竿でフワフワ泳がせ・・ 野鮎を獲ろうかと試みる。。。
 
      そして・・ 開始から10分程度で グルグル グァ~~ンっと 一尾目。。
 
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      次の一流しでスグに次をショッてきて・・ 続けざまに三尾揃う。。
 
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      そんなこんなで・・ 囮屋さんを変えた効果もあった感じ・・?!
 
       野鮎囮も揃ったところで竿の抜けていそうな所を通しに行き、
   三連荘の後、ややスジを変えて四連荘と・・ 開始1時間半程で10尾とする。。
 
 と ココで、HPでおなじみの【尺鮎対決】さんがお見えになり・・ 雰囲気をお伝えする。
 
   しかしここで・・ 雲行きが怪しくなり始め 遠ぉ~~くで二回ほど雷が鳴り・・
    あたくしは小休止。。 その間・・ 空には面白い形の雲も広がっていた。。
 
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    ただ・・ 雨も降らなければ雷も近づいてこないと判断し・・ 釣り再開。。
 
  今度は型一本狙いで瀬の芯をピンで置いていき、時折もの凄い当り方で目印が吹っ飛ぶ。
 
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 下では尺鮎対決さんも気持ちよく竿を曲げておられ、自身としては良い刺激にもなる。。。
 
  そして・・ 期待の夕マズメ・・・ 気になっていた所を触り程度に通しに行き・・
                 程好く連荘し・・ 納竿。。
 
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数は囮別で【19尾】大きさは24cmまででしたが、瀬の中の魚↓は型が揃った気がします。。
 
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  竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
                 瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.8号
 G-HARD  Cue 8号 3本イカリ 。大鮎 9号 二本チラシ。オモリ 無し~2.5号+ v背バリ
 
22 / 400尾
 
 
 

 前回の川入り時、富士川・尺遊会の方から、日曜は皆 勢ぞろいと伺っておりましたので・・
 本日(日)、お昼っ頃から・・ ご挨拶がてらの川入りです。 場所は相模川の上地区の瀬。
 
  川の状況は、ほぼ平水の弱濁り。。 お盆休みも(一般には)最終日とあって大変な人出。
 
      身支度を整え 瀬肩に目をやると・・“尺遊会”の0氏の素晴しい程の立ち姿を発見。。
   早々に川を切り お話を伺うと・・ 渋いねぇ~との事。下には HP & yahoo blogの
   大先輩。 [鮎と匠]のChefさん。 向かいにはK兄弟様とお仲間さん。一通りご挨拶。。
   そして、少しだけ空いていたスペースで野鮎獲り。 ただ、かなりの我慢が必要と予想。
 
  そして・・ 開始から25分でエラ掛かり一尾。 次いで15分後、心臓一発×2で万事休す。
 
   ココで 一旦囮を休めようかと川を切り返し・・ 皆さんの所へ混ぜて頂く。。
 ここでは・・ ひとしきり楽しんでこられた、yahoo blogの“板さん”と 先日お会いしました
 “増さん”も合流されており、暫しの釣り談義。皆さん雰囲気のある方々で大変勉強になります
 
そして・・ 開始早々から連荘していたという“増さん”から野鮎を分けて頂き・・釣り再開。
 しかし 二度ある事はナントヤラで・・ 次の掛りどころも出血多量で もうお手上げ。。
 
  連休最終日という事も影響してか・・とにかく掛かり箇所に悩まされる日となり小休止。
 
 そして 並びのKお兄様が竿納めとのことで 今度は養魚を頂き・・ようやくガガガッっと・・
       やっと やっとの背掛かりは・・ (写真を撮る余裕なし)で・・
 
    次の一流しで無事に背掛けで背掛けが拾え・・ 感謝・感謝となりました。。
 
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    その後は・・ 一人・また一人と竿を納める中・・ 二ヶ所ほど通しに行き・・
        派手な連荘こそないモノのポツリポツリと拾っていく 。
         そして・・ キリの良い数字になったところで納竿。。
 
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数は囮(頂き物も)別で【11尾】大きさは23cm程。 凄い人出で、正直 厳しかったです。
 
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               ↑は 型揃いノミの写真です。。
 
※ 尺遊会の方々、お世話様でした。皆様、難しい川(身延)をやられていることから・・
  何処へ行かれても流石の釣果ですねっ! またお会いしましたら宜しくお願い致します。
 

竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
               瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.6号
   G-HARD  Cue 7.5号 4本イカリ 8号 3本イカリ 。 オモリ 無し~2.5号+ v背バリ
 
21 / 381尾
 
 

 今日はいつもよりもいくらか早いam10:30頃から現場入り。 場所は相模川の上地区です。
 川の状況は、先日の雨の影響からか・・ 平水+15cm高で、水色はこんな具合の濁り。。
 
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さすがにお盆休みとあってお客さんは大変多く、僅かに空いていたスペースへ入らせて頂く。
 
   しかし・・ 並びの5名の方は養殖囮を引いていることから・・ この時点で
  相当な我慢の釣りが予想され・・ 自身の養殖一号も手前筋から動かせない状況。。
 
      そして・・ 一時間程かけて ようやく一尾目がカツンとアタる。。
 
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  野鮎に変わってからはポンポンポンと運よく4尾獲れ・・ とりあえず囮は確保。。
 
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 ここでいったん休憩とし、各メーカーのテスターをされているS藤さんに色々とお話を伺う。
      興味のある 中身の濃いお話に・・ ついつい長話しをしてしまい、
   先方のお方の手を休ませてしまいましたが、自身としては大変勉強になりまして・・
     pm3:00過ぎから釣り再開。。 一通り気になっていた筋を通していき・・
       時折・・ ガツン ギュンっ と 竿を絞る個体も混じり始め・・
 
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       さて・・ 夕マズメは何処を探ろうかと 転々と動いてみる。。
   そして・・ 動いた先でポンポンポンと運良く連荘で掛かってきて”夕ばみ”を予感。
 
   気づけば富士川・尺遊会の方もお見えで、釣り談義をしつつ 並びで竿を出す。。
 しかし・・  期待していた夕マズメは追いもぱったり止まってしまい・・残念納竿。。。
 
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   数は囮別で【15尾】 大きさは24cm×2 。 写真↓は 型揃いの数尾です。。
 
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竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
               瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.6号
   G-HARD  Cue 7.5号 4本イカリ 8号 3本イカリ 。 オモリ 無し~2.5号+ v背バリ
 
20 / 370尾
 

        今日(土)は お昼少し前っ頃からの川入りです。 場所は相模川の上地区の瀬。。
    川の状況はやや低の平水。 車止めの前は 大変な賑わいとなっておりました。
 やはり台風の進路次第では纏まって降ってしまいそうなので、皆さん考える事は同じです。
 
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 まずは空いたスペースを探して歩く。 しかし 空いているところはダぁ~とした瀬のみ。
 野鮎が獲れないと養殖囮は5分でグロッキーな雰囲気のところ。。正直、出会いがしらの
    正面衝突でも何でもよいから・・ 一本目が獲れないかなぁ~と一流し。。
 
 すると・・ 点で置いて行った二ヶ所目で、カツン ギュンっと・・ 野鮎に変わる。。
 
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 そして・・ コノ野鮎を出した瞬間、次をショッテ来てくれて・・ 立て続けに3尾獲れる。
 
  流石に八月に入ってからの鮎は状態も良く、アタリも引きもかなり強く感じられる。。
 そこで・・ 野鮎獲り用の番手から ワンランク太い水中糸へ張り替え・・ 折角なので、
  どのくらいのサイズまで掛かってくるのか・・ 元気囮を芯にピンで置いていく。。
 
 すると・・ 単発ではあるものの・・ もの凄いアタリ方で一回り大きなサイズが揃う。。
 
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 ココで知り合いのTさんと合流。 雨も降り出し、やや空き始めたスペースへ揃って動き
   ポツリポツリと拾っていく。。 感じとしては・・ 派手な追いこそ無いモノの、
 時々チョイチョイ動かしてみるとガガガッっと来るイメージ? 囮の付近に野鮎が居ると
 想定してきっかけを作るのも有効と感じる日でもありまして、そんなこんなの夕マズメ。。
           期待していた割に追いは立たず・・ 納竿。。
 
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 数は囮別で【15尾】 大きさは25cmまで。 雨の中、運よくサイズUPとなりました。。
 
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               ※ 写真は型揃いのみです。。
 

竿 D社 硬派 疾 早瀬90  囮獲り > Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
               瀬の中 > Meta-MAX   0.1号  つまみ ナイロン0.6号
       G-HARD  Cue  3本イカリ. D社 大鮎9号 二本チラシ。 オモリ 無し~4号+ v背バリ
 
19 / 355尾
 
 

 今日(土)は 仕事後のpm1:00っ頃から川入りです。 場所は相模川の上地区の瀬へ
 久々に入ってみる。川の状況は、昨日の雷雨の影響で平水+15cm高位のち⇒+10cm程。
 
 (一般には)休日とあって・・ お客さんは大変多く、川を切るほか場所が無い状態で、
かなりの遠回りでようやく対岸へ到着。。 一通り 流れと底石を見て回り・・竿出しです。
 
 感じとしては・・ 昨日からやや水が上がった分 魚は動いていると思いヘチから一流し。
 しかし・・ ヘチで止めておくはずだった養殖が・・勢い良く流れへ突っ込んでいき・・・
  その先でカンカンカンっと 幸先よく一尾目を背負って来て・・ 運の良い出足し。。
 
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 そして、最初の15分で2尾背掛かりが揃う。。 しかし・・ 次の一尾は30分後と・・
    何ともな状況で・・ 結局、一時間で4尾と かなりのペースダウン。。
 
  ココで・・ 多くの方々が竿出しをされている様子が一望できる高い位置へ移動し・・
   マズメっ頃 何処を探ろうかと・・ 上から眺めながら竿をだし・・ 数尾。。
 
   しかし気になったのは・・ ここまでに掛かった8尾のうち・・ 半分の4尾が、
  自身のハリ傷の他に もう二つくらい傷を負っていたりする。 ココの瀬の鮎・・
 凄い傷が目立つのには驚いてしまった。。 “うぅ~ん・・ 相当あの大先輩名人が・・”
 なんて・・ とっさに頭に浮かんだお方が 若干一名。。。 間違いないと思います。。。
 
 そんなこんなでマズメ時ちょっと前となり、まずは 見ていて全く掛かっていなかった
場所を探りに行き・・ 反応が薄いことを確認。。 続いて やや魚っ気のあった所へ動き
        ソコでは・・ 連荘で掛かってきて サイズもまずまず。。
 
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        気づけば・・ 陽も山に傾き いわゆるベストな時間帯。。
 
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  ここで・・ 手前スジを背バリ単体でフワフワ泳がせ・・ 数尾を追加し 納竿。。
 
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    数は囮別で【13尾】 大きさは22cm程、数・型ともに まずまずでした。
 
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       竿 D社 硬派 疾 早瀬90  VARIVAS Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
       G-HARD  Cue  3本イカリ. D社 大鮎9号 二本チラシ。 オモリ 無し~1.5号+ v背バリ
 
18 / 340尾
 
 

 今日はお昼っ頃から川入り。 場所は相模川の高田橋下流・一本瀬付近です。 まずは・・
 河原を歩きながら様子をみる。 川の状況は やや低の平水。ただ、ちょっと気になるのが
  強烈な風。。 それと・・ 周りで竿出しをされている方の囮が養殖だったりと・・・
 一目で(鮎の)追いの悪いのが見てとれる。やはり減水が進み、一気に厳しくなった模様。
 
  そんなこんなもあり・・ 釣り初めは野鮎を掛けるということより、いかに養殖囮を
 長く持たせるか勝負的?な考えのなか・・ 釣り開始。。 そして、最初の一時間で3尾。
 
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 しかし・・ 次の一時間は何の反応もなく・・ ただただ強風を耐えている時間となる。
 
  気が付けば・・ G社テスターの方もお見えで 状況を伺い・・ ココで小移動。。
   動いた先では 早々に激しくアタって来て・・ まずまずのサイズが獲れる。。
 
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  しかし・・ 次とその次が 強風の為に竿が絞れず・・ 連続で外れてしまい・・
どうもナガレに乗り切れない状況。。 すると、並びにはG杯チャンプの金○さんがおられ、
 お話では・・ 使用していた竿が何の抵抗もなく(穂持ちが)折れてしまったとの事。。
しばし手を休め・・ 穂先救出を試みようかと頑張ってみる。。 しかし・・ 瀬がきつく
     何処に流れたか予想も出来ずで・・ マズメ時を迎え・・ 納竿。。
 
 数は囮別で【10尾】 大きさは23cmまで。 爆風の中、良く出てくれたと思います。。
 
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                腹ワタ出は弾きました。。。
 
 

       竿 D社 硬派 疾 早瀬90  VARIVAS Meta-MAX 0.07号  つまみ ナイロン0.6号
    G-HARD  Cue  3本・4本イカリ. D社 大鮎9号 二本チラシ。オモリ 無し~3号+ v背バリ
 
17 / 327尾
 
 
※ G杯チャンプの金○さんの“穂持ち”(穂先と二番 色は黒)は一本瀬・右岸で流れました。
  仕掛けごと入っているそうですので、まだ流れの中で吹き流し状態かも知れません。。
  もし・・ 釣り上げた方がおりましたら、お手数ですが 一報いただきたく想います。
  宜しくお願いいたします。。。
  
 

 今日は仕事後のpm1:00過ぎから川入りです。 場所は相模川の高田橋下流・一本瀬付近。
  土曜日とあってお客さんは大変多く・・ 通したいところは既に満員御礼状態。。
 
   一本瀬から望む 下の石切り場方向も・・ こんな具合となっておりました。。
 
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  川の状況は、やや高の平水位で 上のダム湖の放水量も、解禁日以来の30t切り。。
 
 まずは・・ 適当なところから野鮎獲り。。 そして・・ 最初の30分で白鮎が3尾。。
 しかし、あろうことか・・ 野鮎は全て掛りどころ悪く即死状態。。 その内訳は・・
 脳天⇒ 目の神経直撃⇒ 内臓破裂。。。。。 と・・ 最悪の出足に養殖囮は火の車。。
 
 この時点で・・ 回復しそうな養殖二号を休ませるため、バテバテの一号で時間をつかい
 あわよくばを狙って手前筋を無理せずに通す。。 しかし・・ 状況は変わらず・・・
 およそ二時間 超我慢の釣り。。 そして・・ 探りたかった場所が多少空き始めた頃
 養殖二号に “困ったときの胴締め腹オモリ”をセット。。 起死回生を狙う! そして、
 ようやく背掛かり(右の魚)が獲れ・・ コレで何とか釣りになると・・ 正直 ホっ。。
 
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 そして・・ 釣り開始から4時間が過ぎたところで・・ やっと野鮎で野鮎が釣り返せ・・
 
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 やっと友釣りらしくなって来た・・! と想いつつも・・ 時すでに遅しということで
               無念のタイムUP,,,,,,。。
 
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  数は囮別で【7尾】 もう少し早くに背掛けが拾えていればとつくづく・・・・。。 
  ただ、コレも鮎釣りですし・・ いずれにしましても良い経験だったかと想います。。
 

       竿 D社 硬派 疾 早瀬90 or 急瀬90  Meta-MAX 0.06号  つまみ ナイロン0.6号
    G-HARD  Cue  8号 三本イカリ. D社 大鮎9号 二本チラシ。オモリ 無し~3号+ v背バリ
 
16 / 317尾
 

  今日は仕事後、三時間くらいは友を引けるのでは?と思い・・ pm2:00頃から川入り。
  場所は相模川の高田橋下流・一本瀬付近です。 川の状況は、やや高の平水くらい。。
 
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 前回のダム湖44t放水から比べると・・ およそ10tは少ない計算。。 そんなこんなで、
     前回は届いていないスジから・・ 養殖に3号玉を背負わせての鮎獲り。。
 
      開始早々に数尾掛かる。 しかし、どれも拍子抜けの白鮎の連打。。
 
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   ただコノ白鮎、よく泳いでくれるので・・ スグに次をショッテ来てくれて・・
 始めの30分で6尾と幸先の良い出足。。 ココで 知り合いの○藤さんがお友達さんと
 お見えになり、しばしの釣り談義。 お二方とも 型の良い鮎を楽しまれておりました。
 
 
   そして・・ 今度は 流れのド真ん中を探ろうかと、2号玉を足して5号とし・・
    ベタ竿で一流し。。 そして・・ ガガガッ の後、一瞬でハズレ・・。。
 
        イカリを確認すると、三本イカリが二本になっていた。。。
  痛恨のハリ折れ。。 そこで・・  3本だけ用意してあった二本チラシへ替え・・
 同じスジに囮を沈める。 そして・・ガガガッ ギュンと 一瞬で目印が流れへ消え・・
               良いサイズに下らされる。。。
 
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 ココからの一時間は・・ かなり好いペースで掛かり始め、徐々にサイズも上がってくる。
 
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 感じとしては・・ ずっと続いていた高水が落ち着き・・ 中がサラ場となっていた雰囲気で
 とにかくアタリも激しく・・ アテた瞬間、玉が飛んだり・・ 目印が一ヶ所に集まって
 しまったりと・・  かなり状態の良い鮎といった感じで・・ 気持ちよく連荘する。。
 
  そして・・ マズメっ頃となり、手前スジの様子を見て・・ 数尾を追加し納竿。。
 
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数は囮別で【23尾】 大きさは24cmまで。 およそ三時間半の釣りでしたが、数・型共に
                     良く出てくれました。。
 
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       竿 D社 硬派 疾 早瀬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号  つまみ ナイロン0.6号
    G-HARD  Cue  8号 三本イカリ. D社 大鮎9号 二本チラシ。オモリ 無し~5号+ v背バリ
 
15 / 310尾
 

  昨日は家族でプールに出かけ・・ 歳甲斐もなく泳ぎまくった結果、体が重だるい。。
 
  そんな連休の最終日、ややゆっくり目に川へと向かう。 場所は相模川の高田橋下流・
     一本瀬付近です。。 お昼っ頃の一本瀬方向はこんな具合でした。。
 
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   川の状況は、上のダム湖の放水で40tちょいの流しで、平水+20cm高っくらい。
 
  まずは適当な流れから探り・・ 反応なし。。 流石に三連休の最終日とあって・・
思い切ったことをしないと野鮎に変わらない雰囲気で・・ 養殖二号には三号玉を抱かせ・・
  ベタ竿で待つこと30秒。。 ようやく ガガガッ ビュ~~ンっと目印が弾む。。。
 
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  鮎色はまずまずで 連荘を期待。。 しかし・・ 続いても三尾程度で一旦止まる。。
 
 ココで・・ バリバリのトーナメンターのTさんから連絡が入り・・ ややあって合流。。
 並んで竿を出す。。 感じとしては・・ 掛かってくる筋以外はまるで反応なしの状況。
 
 手前筋で天然ビリ鮎が拾える展開なら かなり楽になるのに・・ そうはいかないのが
   今季の相模。。 そして・・ 流れの効いたスジから ポツリポツリと拾い・・
 
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  一尾獲れるとパタパタっと二つくらい掛かり・・ 又しても 止まるといった状況。
 
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 そんなこんなで 二人して似たような釣りをし、ほぼ同じペースでそれなりに楽しむ。。
 
 しかし・・ 一通り抜いてしまった流れからは反応も無くなり・・ 根掛かり放流で二尾
              ロストしたところで一旦終了。。
 
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  そして・・ 最後に気になったところを通し・・ 三尾追加したところで納竿。。
 
 数は囮別で【19尾】 大きさは今回も23cm止まりでしたが、良く出てくれたと想います。
 
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       竿 D社 硬派 疾 早瀬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.6号
      がま G-HARD  Cue 7.5号 四本. 8号 三本イカリ. オモリ 無し~4号+時々 v背バリ
 
14 / 287尾
 

 今日(土)は お昼っ頃から川入りでした。 場所は相模川の高田橋下流・一本瀬付近です。
    川の状況は、平水+15cm高位。 一本瀬・瀬肩付近は こんな具合です。。
 
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  まずは先行者さんにお話を伺い・・ 適当な流れから野鮎獲り。 それと 今回は・・
   昨年の終盤に折れてしまった竿(自力で直した硬派)のテストを兼ねての竿出し。。
 
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 開始早々に良いサイズが竿を絞り・・ 多少ソフトにやり取りをして竿曲りも確認しつつ・・
 
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 野鮎に変わってから・・ しっかりと曲げてみたりと・・ いろいろ試し 数尾の連荘。。
 
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   開始からの二時間を8尾としたところで・・ やや雲行きが怪しくなり始める。。
       そして・・ 頭上で雷が鳴り始め・・ 一旦車へ退散。。
 
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  雨だけなら 特に問題なしなのですが・・ やはり雷は気持ち悪く静まるのを待つ。。。
 
      そして・・ 再度流れへ立ち、まずまずのサイズが顔を出す。。
 
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   感じとしては・・ 中途半端なところは お留守気味。。 目いっぱい立ち込み・・
  その先まで腕も伸ばして・・ サラ場に届いて初めて ガガガッ ギュ~~ン  と・・
   そんなイメージ・・?! しかし・・ マズメ時は気温も低いことも影響してか・・
 やや白鮎の しかも小ぶり化。。 途中、雨に濡れたことから体も冷え切り・・ 納竿。。
 
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 数は囮別で【18尾】 大きさは23cmまででしたが、前回よりもいいサイズで揃いましたし、
   昨年の 折れを直した竿も 問題なく機能したので・・ それが何よりでした。。
 
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       竿 D社 硬派 疾 早瀬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.6号
      がま G-HARD  Cue 7.5号 四本. 8号 三本イカリ. オモリ 無し~3号+時々 v背バリ
 
13 / 268尾
 

        今日はお昼っ頃から川入り。 場所は相模川の高田橋下流、
 一本瀬付近です。。 この地区は 競技前に入ったのが最後ということで、久々の地区。
     川の状況は、平水+10cm高くらい。。 瀬肩方向はこんな具合です。。
 
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 まずは 知り合いの方にお話を伺い・・ 上と下に分かれて様子見程度に竿を入れる。。
 
 本日は 流れの中を一通り触ろうかと想い・・ 珍しく素ダモを用意して立ち込む。。。
 そして・・ 開始から20分・・ 何の反応も無かったスジから衝突的に一尾獲れ・・・
 
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     そう時間を空けずに同サイズが連荘して・・ 最初の一時間は6尾とし・・
   野鮎が回り始めたところで・・ どのくらいのサイズまで出るのかな?! と・・
  水中糸の目印を 目一杯のところまで上げ(4m位置)タマも足してベタで探る。。。
 
    すると・・ サラのスジに入った瞬間・・ ガガガッ ギュンっと・・
              まずまずのサイズが掛かり始め・・
 
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ただ・・ 身切れによるバラシも多発し・・ 本来なら上の地区用(大島)にと持っていた
          ワンサイズ大きなイカリへと交換して・・ 数尾。。
 
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      流れの中で 良いサイズが同サイズをショッテ来るとかなり重たい。。
 
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   しかしここで、白鮎がポツポツ掛かり始め・・ やや中だるみ状態が長くなる。。
 やはり・・ 一通り触ると 止まってしまうのは、魚量の少なさから来るモノだと感じる。
 
 そして・・ 最後に気になっていた瀬を通しに行き、連荘有り、根掛かり放流×2有りの
    何ともな状況となり・・ 仕掛けも三本ロストしたところで・・ 納竿。。。
 
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 数は囮別で【17尾】大きさは、23cmまで。 順調にサイズUPして参りました。。。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.5号
      がま G-HARD  Cue 7.5号 四本. 8号 三本イカリ. オモリ 無し~5号+時々 v背バリ
 
12 / 250尾
 

  今日はお昼っ頃から相模入りし・・ まずは上の地区から見て回る。。 しかし・・
 天気も良いことから 何処も超満員状態。。 そこで 下地区へ動き、知り合いと合流。
 
  そんなこんなで、結局・・ 一尾目を掛けたのは2:00頃・・? となってしまう。。
 しかも掛かり場悪く、ほぼ即死が二尾。。  どちら様も野鮎を引いてて追いが悪いと
 言っている時間帯・・ もう一度養殖からのやり直しは・・ ほぼお手上げの状況。。
 
  向かいたい場所も・・ 常に竿が入っていてどうにもならず・・ 目の前の流れから
     起死回生の一尾が出てくれることを願い・・ ただただ静かに泳がせる。。
             そして・・ ようやく背掛りが一尾。。。
 
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     しかし・・・ 時すでに遅しということで・・ 今回は早々に諦め・・
    知り合いたちと釣り談義。。。 それはソレで楽しい時間ということで・・
            今回は良しといったところでしょうか。。。
 
 数は囮別で【6尾】上の地区・最下流地区ともに・・ 鮎、隠れちゃった?っぽい日でした。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.4号
      がま G-HARD  Cue 7.5号 四本. 8号 三本イカリ. オモリ 無し~2号+時々 v背バリ
 
11 / 233尾
 

   このところ続いていた大型競技も一段落。。 したがって、競技下見のお手伝いも
  無事に終了。。 ということで・・ 今日は まず下の地区の様子をザっと見てから
 上へと動く予定で川入り。 場所は相模川の上大島地区です。 コノ地は今季初なので
      まずは鵜どまりの瀬から向かってみる。。 こんな具合です。。
 
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 ここは例年なら 川辺まで車で行けるところでしたが、今季は道が荒れ、四駆でも不可能。
 そんな事も影響してか・・ ガラ空き状態で・・ 魚もいくらか少ないのかも・・?! 
 とおもいつつ・・ 様子見程度に竿を入れる。。 川の状況は、平水+15cm高くらい。
 
     まずは・・ 手前スジから一通り探り・・ およそ三十分で3尾獲れる。。
 
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 ここで・・ おおよその感じが解り、別場所へ移動。 その後、計5ヶ所をまわってみる。。
 時間にして 一ヶ所平均 30分~40分程度の様子見で・・ テンポよく見て回る。。
              上大島の売店前はこんな感じです。。
 
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  最後にファイナリストの森○さんのお車を発見。。 ここで腰を据えて釣り初める。。
 
  状況的には 雨模様なので鮎の追いは今一つ。。 そんなことから・・ 柄にもなく
    立て竿泳がせなんぞやってみて・・ ポンポンポンといいサイズが連荘。。
 
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    感じとしては・・ かけ上がりや石裏でフワフワさせている程度の泳がせ。。。
 それも・・ 立ち込むと(気温が低く)えらく寒いので・・ 入水は20cmまでと決め・・
 それ以上は囮にのみ泳いで行ってもらうという事で、たまに水深のあるところまで泳がせ
  数尾を追加。。 しかし・・ 雨に濡れて体も冷え切り竿先ブルブルで・・ 納竿。。
 
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数は囮別で【14尾】大きさは21cmまで。今季初の上地区でしたが良いサイズで遊べました。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.4号
      がま G-HARD  Cue 7.5号 四本. 8号 三本イカリ. オモリ 無し~1.5号+時々 v背バリ
 
10 / 227尾
 

   今日は仕事後に川入り。 場所は相模川の競技エリアです。。 川の状況は・・
  平水+15cm高の澄み。 まずは、前回同様 手前スジのザワザワの中に養殖を置き、
           待つこと7~8分で うまいこと囮がかわる。。
 
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  そして・・ 囮頃が三つ揃ったところでタマを効かせ、やや引き気味に流れを通す。。
          すると 予想以上にいいサイズが揃っての連荘。。
 
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   最初の一時間は7尾とし・・ ちょっと気になっていた箇所を泳がせに行く。。
 
 そこでは オバセを効かせてやや上に飛ばし・・ 数尾の連荘。 しかしこの頃になって
 風が強く吹き始め、オバセの管理が出来なくなってくる。。 その間、糸も大幅にフケ・・
 折角カチ上げるように激しくアタってきても、全てダンゴ状態になっての空中バレの連打。
 
 なかなか足し算になっていかない状況で一旦(かなり離れたところにある)車へ戻る。。
   その後、再度目的の所へ向かうも・・ 強風の為、状況は変わらないと判断。。
 
   今度は流れの効いた所に囮をピンで入れていき・・ 追いっ気のあるものだけを
  てっとり早く探っていく。。 そして・・ 強風時でもハッキリと解るアタリで・・
   カカカっ ギュン と 気持ちよく連荘したところで やや長めの小休止に入る。
 
        しかし・・ 風は一向に治まらず・・・ このまま納竿。。
 
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 数は囮別で【24尾】12cm~19cm程。 水位も下がり、流れの中はサラ場もあったようで、
                    良いサイズが揃ってくれました。。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.4号
                             D社 コンポⅡ 0.07号 
       がま G-HARD  Cue 7.5号 三本・四本イカリ. オモリ 無し~1.5号+時々 v背バリ
 
9 / 213尾
 
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※ コノ地は、今週の土曜日(5日)D社マスターズ・南関東A予選が予定されております。   その為・・ 競技下見の方々の(知り合いも含め)迷惑になっても困るので・・
  本日、場所等は載せておりません・・  ご理解のほど宜しくお願い致します。。
 
 

                     今日(日)は一通りの用事を済ませた後、川へと向かう。。
 場所は相模川の競技エリアです。 コノ地は、昨日のシマノJC関東A予選に続いて・・
 本日もJC関東B予選が行われておりまして、午後の決勝が終了したpm1:30頃 川入り。
 
            川は連日の賑わいが嘘のような状況でした。。
 
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   まずは手前スジのザラザラの中をフワフワ泳がせ・・ 衝突的に小型が二尾。。
 
  時間にして5分とかからず・・ 幸先の良い出足。 ただ、いかんせん小さくて・・
 手前のヘチから中々抜け出せず、結構我慢の釣り。。 そして・・ 五尾目にようやく
                 良いサイズが掛かる。。 
 
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    鮎色を見る限りでは・・ もっと追ってきそうな雰囲気?! と想い・・
          やや広く探って・・・ ポンポンポンと6連荘。。
 
   このところは白い鮎ばかり見ていたので・・ 今日はやたらと綺麗に見える。。。
 
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        そんなこんなで 約二時間竿を入れ・・ 14尾とする。。
 
  しかしここで・・ (予報通り)雲行きが怪しくなり・・ 頭上に真っ黒い雲が湧く。
 
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         そして、遠くで雷も鳴り始め、急いで川を切り返す。。
          車へ戻ると 一っ気にザぁ~っと降り始め・・・
 
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 この時点で川上がりも考えましたが・・ 結局、小一時間待ち 雷が治まったところで
 再度竿出し・・。。 しかし、残念ながら鮎の追いは遠のき、ニゴイが掛かるのが関の山?
                という事で・・ 納竿。。
 
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 数は囮別で【16尾】大きさは13cm~18cm程。 競技直後でしたが、よく出てくれました。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.4号 
       がまかつ G-HARD  Cue 7.5号 四本イカリ. オモリ 無し~1.5号+時々 v背バリ
 
8 / 189尾
 
 

   今日は早朝よりW杯をテレビ観戦。。 その後、一通りのことを済ませてから・・
  お昼ちょっと前っ頃から川入り。 場所は相模川です。。 まずは競技エリアへ向かい、
  最上流部から川を見渡すと・・ フイッシング相模屋さんのイベントを開催しており、
 
       SHIMANOの島 啓悟さんが実釣講習会をやられておりました。。
 
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 そこで・・ 自身としては一旦最下流エリアへ動く。 川の状況は、平水+25cm高の澄。
 前日の大雨で またダム湖から纏まって流している様子。河原の草も至るところ水没気味。
 
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 ただコノ状況、前々回の数が出た時(40尾)同様、比較的好きな川状況だったりもする。。
 そして、一流しで野鮎に変わり・・その後は背バリ単体でオバセをとってフワフワ泳がせ
               最初の二時間で22尾獲れる。。
 
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 感じとしては(前々回の増水時よりも)新垢が乗っている分、鮎の追いは良いと判断。
       やや広く探って3~4尾づつのややソフトな連荘が数回。。
 
そして・・ 出したばかりの野鮎の囮が吹っ飛んで逃げた瞬間、ニゴイが掛かり、又キレる!
 
  コレで・・ お気に入りのMeta MAX 0.05&0.06号の手持ちが全てなくなってしまい、
 お徳用のコンポⅡ0.07号に張り替える。。 糸もやや太くなった分、泳ぎに変化が出て・・
        グルグル キュキュン~ と・・ テンポよく掛かる。。
   その後は・・ 雷が鳴って雨が降ったり、そうかと思えば晴れ間が出たりと・・
 いかんせんはっきりしない天候となりまして、夕マズメの目立った追いは無く、納竿。。
 
 数は囮別で【45尾】 大きさは12cm~17cm程。 よく掛かってくれたと思います。。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.4号
                             D社 コンポⅡ 0.07号 
       がまかつ G-HARD  Cue 7.5号 四本イカリ. オモリ 無し~1.5号+時々 v背バリ
 
7 / 173尾
 

 
 尚、26日(木曜)は延期になっておりました、第38回・がまかつG杯アユ釣り選手権が
              ココ高田橋周辺で開催されます。 
 
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  川上がり時には 河原にノボリ旗も設けられており、既に雰囲気が出ておりました。。
 
 
 

  今日はお昼っ頃から川入り。 場所は相模川の下地区です。。 ココは明日(日曜)、
 がまかつ系(GFG予選)の競技が組まれておりますし、来週には延期になっていた・・
がま・G杯争奪戦も組まれていることから、競技下見と想われる方々が沢山入られておりました
 
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  川の状況は、平水+15cm高で濁りも無く、久々に石色がハッキリ見える川状況。。
  ただ 一つ気になるのは・・ もの凄い強風。。 とにかくサバキがしずらくて・・
  開始早々、立て続けに三尾の空中バレ・・。 そして四尾目はエラ掛かり。 どうにか
   タモに納めるも、エラから掛け針が抜けず・・ 出血多量のピロピロ状態。。
  ココで・・ 養殖を休ませるため 小休止。。 そして・・ ややあって一流し・・。。
 
 強風の為、友釣りの一番面白いところを殆ど感じられないまま・・ 無事に三尾獲れる。
 
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  その後は二尾に一尾は針外れというくらい・・ 竿が立てられない程の強風となり・・
 数がなかなか上がらないまま時間が過ぎる。 ザッと数えただけでも9尾のバレ。 ただ、
 ここ数回の釣行は全て 出足は必ずニゴイに悩まされていたので、今日は大丈夫な予感?!
 と・・ 安心しきっていた。。 そんな時・・・ 今日一番の素晴しい程のアタリで・・
  強風時でもしっかりと解る重量感。。 もうこれ以上・・ 高価な複合メタルを
 失いたくないの一心で・・ 頑張って頑張って獲りました。。 今季一番デカいです。。。
 
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 正直、やっぱりなぁ~的なモノでしたが、掛かってきたところは比較的浅くて早い所で・・
 タマでいうと・・ 1.5号玉で通していた付近なので・・ コレは防ぎようがない状況。。
 
 しいて言うならば、その殆どがカケ上がりや底面のエクボ的な掘れ等の変化を掠めた時、
 追ってきちゃうみたい・・?! と・・ そんなことを思いつつ、数尾を執念で追加。。
   しかし、期待していたマズメっ頃も強風がおさまらず・・ 納竿です。。
 
 数は囮別で【16尾】 風バレが多かった中、よくツ抜けられたものだと想いました。。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.06号 つまみ ナイロン0.4号
                将鱗 競技ハイパー  0.25 号    ナイロン
       がまかつ G-HARD  Cue 7.5号 四本イカリ. オモリ 無し~1.5号+時々 v背バリ
 
6 / 128尾
 

    今日は午後からの予報が悪かったので、いくらか早めの10:00っ頃から川入り。
   場所は相模川の下地区です。。 まずは・・ 競技エリア最下流部を見て回る。。
  そこでは、竿出ししたかった所が空いていないことを確認。。 スグに次の所へと動く。
 
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   川の状況は、平水+20cm高の濁り弱。 このところ続いていたダム湖の放水も・・
   約50tとなり、個人的にはベストな川状況。。 石色もうっすら新アカが乗り始め、
            所々に真新しいハミあとも確認できる。。
 
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 しかし、開始早々 予報よりも早く雨が落ちてきて・・ その為か、ニゴイが再び活発化!
 養殖一号はモノの三分でニゴイに連れられていってしまった。コノ地の最初の野鮎獲りが・・
 正直、かなり危ない。。 その後、手前のスジからポンポンポンと三尾獲れ、ひとまずホっ!
 
 ただ、大きさ的には・・ かなりバラつきがあり・・ 15cmだったり9cmだったり・・・
 
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       こんな状況を繰り返しながら、お昼までの二時間で18尾とする。。
 
 やはり水位が下がった事と、新アカが着き始めたことで、かなり流れが効いたところでも
  しっかりと追ってくる感じで掛かる。。 そして・・ タマを足して更に前へ出て・・
     気持ちよく入れ掛かったところで・・ 再びニゴイにしてやられる。。。
 
 変わりやすい陽気のせいでニゴイも活性が上がっているのか、結構な流れでも掛かる。。。
 コレで三釣行で8尾目! その都度・・ 背バリとか玉が飛んでしまうのも正直、痛い。。
 
  そんな中、天候も回復してきたと同時に・・ 一回り大きめの個体が揃いはじめ・・
 
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 マズメまでの3時間は 今年一番のペースで掛かり・・アタリも “カツン キュ~ン!”と
 大きさの割には好いアタリで楽しめ・・ 掛け尾数もキリの良い数字になったところで納竿。
 
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   数は囮別で【40尾】 大きさは9cm~17cm程。 久々に数が出てくれました。。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.05号 つまみ ナイロン0.4号
                将鱗 競技ハイパー  0.2号~0.25 号    ナイロン
       がまかつ G-HARD  Cue 7.5号 四本イカリ. オモリ 無し~2.0号+時々 v背バリ
 
5 / 112尾
 
 
 

今日は いつもよりもいくらか早い10時っ頃から川入りです。まずは三か所ほど見て回り、
前回同様の地区から竿出し。川の状況は、平水+30cm高の薄濁り。ひざ下水深はこんな具合
 
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  浅い所では ほぼ澄んできている状態ですが、ココは本来は陸地で、沈み草が至る所に。。
ただ、天気は・・ 青い空と真夏を想わせる白い雲が久々に望め・・ 解禁日以来の好天。。
 
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  まずは・・ 先日 急遽こちらえたナイロン仕掛けで養殖囮をジワッと泳がせ・・
   流れへ出してスグに・・・・・ ガツンっ と・・ ニゴイが掛かり・・・
 0.2のナイロン糸は秒殺で囮もろとも流れへ消える。。。 開始わずか1分の出来事。。
 
 ナイロン仕掛けを張り替え・・気を取り直して養殖二号を出す。。 そして無事に野鮎一号
 
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 しかし・・ 野鮎を引き始めてスグ・・ 凄い勢いで流芯へ持っていかれ、またもニゴイ!
       今度はかなり頑張ってついて下り・・ 浅場に寄せてくる。。。
 
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ただ 掛かったところが頭付近で、最後の最後に流れへ乗られてプツン!野鮎一号もサヨナラ
 そして、次の野鮎を取るのに小一時間。。 無事に獲れたところで三たびの出来事・・。。
 
   前回同様、三尾目は意地で寄せきる! 口掛かりでしたので何とか獲れました。。
 
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  いやな予感もあり、仕掛けの番手も上げていたので糸は無事でしたが、野鮎は即死です。
 ここで、養殖囮を休ませる為・・長い休憩に入り、待ち合わせていた知り合いを待つ。。
 
 そして・・ トーナメンターのTさんが到着したところで、競技下見のお手伝いがてら、
         三ヶ所ほど車で見て回り・・ 再度下地区へ入る。。
 
 そこでようやく野鮎で野鮎が釣り返せ、(囮に余裕が無かったので7尾目でようやく写真)
 
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    その後はポツポツ掛かって・・ やっとの想いでツ抜けとなり・・ 納竿。。。
 
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 数は囮別で【12尾】大きさは9cm~16cm。 二釣行連続でトリプルニゴイとなりまして・・
  正直、どうなるモノかと想いましたが・・ その後、よく掛かってくれたと思います。。
 

竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.05号 つまみ ナイロン0.4号
                将鱗 競技ハイパー  0.2号~0.25 号    ナイロン
       がまかつ G-HARD  Cue 7.5号 四本イカリ. オモリ 無し~0.8号+時々 v背バリ
 
4 / 72尾
 
    ※ 今年ほどニゴイに好かれる年は無いという程、掛かっておりますが・・
   流れの中はまだ濁っておりまして、濁りとの境目・・ ニゴイ、大好きみたいです。。
 
 

 予報では 気温も上がらず・・ 午後には纏まった雨とのこと。。 ただ、相模のダム湖の
 放水量を確認すると、70tを切っており・・ コレを見て、少しゆっくり目に川へと向かう。
 場所は相模川の下地区です。。 川の状況は、平水+30cm高で 濁り具合はこんなです。
 
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   そして・・ 対岸の気になっていた立ち位置まで川をキって向かっていると・・
 川のど真ん中で忘れモノに気付き・・ 引き返す。。 コレは増水の中、無理して渡るな
 と言うお告げだと判断し・・ 急遽、立ち位置を変える。。 川も霧でモヤってます。。
 
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 まずは手前筋に囮を這わせ・・ チョイチョイと引いてチュチュンと真っ白鮎を数尾。。
 
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 しかしココで・・ モゾモゾ・・ グアァ~ン・・・ ゴンゴンゴンっ・ パチっ・・と
    ニゴイにやられ、やや立ち位置を変えてから・・ 再びニゴイの連打。。。
   釣り開始から一時間少々で・・ サラの仕掛けを二本ロストは非常に痛く・・・
       しかも、せっかく掛けた野鮎も同時に持っていかれて倍痛い。。
 
 そこで・・ まずはビリ鮎を拾うことに専念し、ニゴイのいなさそうな浅っさいところを
       中心に通す。。 そして・・ うまいことビリ鮎の8連荘。。
 
 コレでもう大丈夫・・! と想い・・ 瀬に入れると・・ 二度あることは何とやらで・・
  又してもニゴイ・・! あ"ぁ~~ 今日、コレで三度目・・?! こうなったら・・
     0.05号で絶対に獲ってやる! ということで・・ やり取り開始。。。
    そして・・ 頑張った末、獲れました! が・・ 何とも微妙な達成感。。。
 
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   その後は・・ 多少ニゴイにビクビクしながら弱気に攻め・・ ややサイズUP。。
 
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 感じとしては、いわゆる相模の出水・増水・濁りの時の典型的な釣りで、残り垢を釣る様な
 釣りとは違い、動いている魚を獲ってくるイメージ。。 そんなこんなで・・ 数尾を追加。
          そして・・ 予報通り、大雨となったところで納竿。。
 
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数は囮別で【21尾】 大きさは10cm~16cm程。 濁り・増水の中、良く出てくれました。
 
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竿 D社 銀影 競技 T 中硬硬90  VARIVAS  Meta-MAX 0.05号 つまみ ナイロン0.4号
       がまかつ G-HARD  Cue 7.5号 四本イカリ. オモリ 無し~0.8号+時々 v背バリ
 
3 / 60尾
 
       ※ 本来なら明日、がまかつのG杯相模予選も行われるはずでしたが、増水のため
          延期との事でした。。
 

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